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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夢おまもり

島倉千代子

子供のままで 大きくなった そんなあんたが 好きだから 隣で

無器用者だと言われても

小金沢昇司

ガキの時代に夢見てた そんな男になれなくて いまでは三十路を とっくに過ぎた ただの酔っぱらい

しあわせは少し遠くに

吉永小百合

しあわせは 少し遠くに しあわせは 少し近くに ラララ…

夢酔枕

堀内孝雄

泣きながら 飲ませて あんたが逃げたから からっぽの 心に

西陽

大月みやこ

西陽の差し込む窓から あなたの 面影さがせば 昨日のどこか この街のどこか

悲しみよ一粒の涙も

高山厳

人は誰でも 人生の荷物をかかえて 黄昏の{駅舎: ホ- ム

浪花八景

神野美伽

あんたの情を 背中にしょって 歩いて行きます おんな道 雨が降ったら

哀しみへの伝言

前川清

あなたの愛が 落葉のように 金色に染めて 疲れ果てたまま 恋の終りを告げる

夢一秒

前川清

夢に生まれ 夢で終る それが恋だけど あなたには 幸福の

恋唄綴り

五木ひろし

涙まじりの 恋唄は 胸の痛さか 想い出か それとも幼い

花もよう

中条きよし

優しさしだいで女の人は 心も身体もどうでもなるの 淑女と悪女 二つの顔を 化粧に隠して

メランコリック・ママ

小林幸子・木の実ナナ

(小林)男ってみんな トンボだね 心に秋風 隠してさ (木の実)男ってみんな

北斗を仰ぎみれば

堀内孝雄

もしもちがった人生を 歩いたとしても 熱き心を俺は 道づれにしていた 空に北斗の星を

夕陽

山本譲二

男に生まれた 淋しさは 沈む夕陽と 似ているよ 今夜もどこかで

恋人たちの神話

テレサ・テン

子供たちがベットで 夢の箱舟に乗るころ 時は悲しみだけを 脱ぎすてて 明日に

涙暦

森昌子

あなたの手のひらに 頬を寄せたら 込みあげる想いが 言葉にならない 泣かないと

流れ星メルヘン

わらべ

流れ星が消える前に 願いごとをひとつ 心だけはいつも自由な 鳥になれるから 明日はきっとめぐり逢える

別れの伝言

石原裕次郎

小雨の港横浜 ハーバーライトに 影おとす 淋しげな男の背中よ my

レンゲ畑でいねむりしたら

わらべ

(台詞) 陽だまりみたいに 暖かな あなたの胸で わたしの花を

ここへおいでよ

わらべ

淋しくなったら ここへおいでよ 涙を連れて わたしのそばへ 心が迷子に

兄貴

山川豊

ガキの頃から 兄貴の背中 今日まで追いかけ 人生半ば 夢のしっぽを

おんなの青空

岡ゆう子

過去を捨てたい 男がいれば 明日につまずく 女もいるよ 酒場という名の

好きさ神戸

五条哲也

好きさ神戸 俺の神戸 ふたり出逢った 港神戸 バーボンを飲むカモメ

南部酒

大江裕

酒を飲むなら 肴はいらぬ 茶わん ひとつが あればいい

紅の花

青木美保

春を知らない 椿の花は 雪の簾に いのちを染める あなたわたしが

La vie ~わたしの人生

さの美佳

あなたの優しさは 誰かを傷つけて 悲しい嘘は 罪を作るけど 心と身体は

終の棲みか

堀内孝雄

穏やかな日々が ここにある 夕やけの歌が ここにある もう急がずに

四季の歌

松阪ゆうき

春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような 僕の友だち

美伽の満月御殿

神野美伽

そうよ男は狸 尻尾を隠して 今日も ドロンと術を 女にかけ

砂に抱かれて

神野美伽

あなたの中に 流れてる 愛は冷たい 砂に抱かれた 身体は