1. 歌詞検索UtaTen
  2. 荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

798 曲中 661-690 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北の終着駅

北川大介

俺の小指を噛んで ここで死んでもいいと 声にならない言葉が 胸に痛くて愛しい 二度ともどれぬ恋に

忘れないで -time to say goodbye-

アグネス・チャン

あなたの愛情の 深さに溺れたら あしたが見えなく なってしまうから このままそっと

男のウヰスキー

堀内孝雄

男は独り ウヰスキー 心に木枯らし 吹く晩は 女は邪魔さ

街灯

奥村チヨ

街が眠り始めて 誰かがともす 悲しみや 想い出の 心の灯り

なみだ川

八代亜紀

好きで別れた 人だから 忘れられない 憎めない 夜のすすきの

ステーション

鳥羽一郎

そんな駅がある 男には 心が帰る そんな駅がある 酔えば

愛の共犯者

チョー・ヨンピル

あなたが作った積木の巣箱で 幸福の真似をしていたけれども 今では 悲しいことだけ綺麗に見えても 涙の渦から逃げだすなんて出来ない罪びと

南青山 -心はClose出来ない-

和田アキ子

都会が眠り始め 窓に映す青山 恋人たちは 今日の終りおしむけれど 輝くままの恋も

夜叉海峡

坂本冬美

乳房の夜叉を 隠してみても この血が 激しく 暴れます

ひとりごと

中村美律子

酒はおんなを 悲しくさせる 叱ってみても また泣いて 「駄目ね」…駄目ね

乱されて

テレサ・テン

愛の暮らしに疲れた あなたの背中を 窓から見送ることが 最後のつとめね いつも

この身がちぎれるほどに ~Lovin' you is killin' me~

アグネス・チャン

泣きだしそう… あなたが好きになって すべてを投げすて 愛に走りたい 燃えるままに

あんたの大阪

キム・ランヒ

あんたは不器用で 生き方も下手やけど 阿呆やと言われるくらい お人好しやから 六甲おろしの歌が

海ほたる

高山厳

霧笛ひとつ聴けば 別れがひとつふえて 昨日にはぐれた 女が鴎なら 誰かが言っていた

黄昏にLove Song

さとう宗幸

夕暮れは 人の心を 子供にさせる 訳もなく 淋しくなった

夢見鶏

堀内孝雄

時にはひとり 涙に溺れて ベッドにもたれて そっと泣かせて 時にはひとり

愛をとめたまま

野口五郎

あなたのことは 爪の先まで 小さな癖も 憶えてる お酒を飲めば

舞踏曲PARTII

服部浩子,嘉納ひろし

(女)時間よ このまま 口唇に (女)愛じゃなくても それでいい

時は何も知らずに…

渡哲也

この世に人は生まれ堕ちて あしたはひとり夜露に消えても 心の中の想い出たどれば 哀しい別れがあるから せめてお前だけは

女の旅路

村上幸子

流れ流れて 明日は浮雲 女ひとりが たどりつくのは 潮の匂いの

夢おまもり

島倉千代子

子供のままで 大きくなった そんなあんたが 好きだから 隣で

あしたが見える丘

吉永小百合

古い日記の ページの中に 涙でにじんだ 青いインクよ 今は帰らぬ

恋唄綴り

テレサ・テン

涙まじりの 恋唄は 胸の痛さか 想い出か それとも幼い

明日のゆくえ

テレサ・テン

この広い空の下で あなたのことだけ探してた 結ばれるこの日のため きっと生まれてきた

水の星座

テレサ・テン

あなたしかもう見つめない 輝いた心の色で この地球が 生まれたときに 約束をしてた

冬のひまわり

テレサ・テン

冬に咲かない ひまわりの花 きっと かなわぬ 恋を見すぎていた

夢酔枕

堀内孝雄

泣きながら 飲ませて あんたが逃げたから からっぽの 心に

黄昏よ、そばにいて

西城秀樹

心の旅路を あれからふたりは 寂しい映画を 観ていた気がする 憂いを隠した

愛・たそがれ

島津亜矢

悲しみが この都会を濡らしても 時はあしたの 用意を始めてる 生きてきた

永遠に -翼をあげよう-

堀内孝雄

幼い子供の様に 夢を見ながら生きれたら 人間を愛する 切なさなんか 知らずに