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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

もういくつ寝るとしあわせが

瀬川瑛子,北川大介

しあわせは心の中に 隠れているよ 悲しいときも 淋しいときも しあわせは涙の中に

瞳の奥まで

松原健之

君のすべてを 僕は知りたい 少しうつむく 瞳の奥まで 心開いて

心の瞳

新垣勉

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんなことだかわかりかけてきた

テレサの羽根

紫レイ

あなたは青空に 心を遊ばせ 今でも微笑みを 投げかけている 風より優しい

美しきニッポン

神野美伽

男…鋼鉄の心意気 SOYA! 叩け魂の大太鼓 SOYA! 熱い血潮を

黄昏の天使たち

湯原昌幸&荒木由美子

黄昏に心が 傷ついたら 追憶呼び寄せ 子供の頃へ 瞳を閉じて時間を

幸福行きのふるさと列車

美月優

思い出駅から 幸福行きの 学生時代の ふるさと列車 私の生まれた

鴎を売る女

神野美伽

鴎はいらんかい 可愛い鴎だよ 人の言葉も話すしさ お酒だって飲めるしさ 新宿港に

釜山海峡

神野美伽

指先に 夕日が沈む 烏賊釣岬の 九十九浜 あなた

北斗

神野美伽

石狩りに凍る北斗よ 我が胸を射して照らせよ こみあげる寂しさに 涙こらえて 冬枯れの旅の寒さに

愛したもうことなかれ

由紀さおり

愛したもうことなかれ君 7つほども歳下じゃない 愛したもうことなかれ君 はかない恋 いつかはさめるわ

潮騒

門倉有希

悲しいけれど 別れることが わたしに出来る 最後の務め

小説

門倉有希

35ページの 一冊の原稿は 想い出を書き溜めた わたしの人生

薔薇

門倉有希

あなたの望む女性には 近づくことが出来ない 隣にいても 憧れだけで 心が遠すぎる

満月

門倉有希

わたしがばあちゃんになった時 きっと月で暮してる Moon Riverside-home わたしが百歳になった時

つんつん津軽

林あさ美

つんつん津軽のよ カモメの水兵さん 伝えておくれよ あんああんあん あんああんあん

ホの字屋の女房

伍代夏子

殿方の人はいいですね お酒のラベルで旅をする たとえば薩摩の桜島 コップを換えて土佐の海 昭和の汽笛を

日本人だね演歌だね

水前寺清子

日本人だね 演歌だね ごはんとみそ汁 梅干しあれば 日本人だね

北の物語り

松原健之

旅の人なら めぐり逢っても 明日は落葉の 坂の街 運河を染めてる

男たちの純情歌

北川大介

男が心底 惚れる女 恥ずかしがり屋で 出しゃばらず いつでも三歩

櫻と雲と

前川清,藤山直美

男は煤けた青春と 掴めぬ夢に挟まれた 切ないだけの生き物と 本当は心で知っている

さくらの花よ 泣きなさい

黛ジュン

逢いたくて瞼を閉じて この胸の寂しさを 人は誰も幼いと きっと笑うだろう 心まで嘘をつき

つばめ返し

山内惠介

恋と夢との ふたつにひとつ 選ぶ男の 男のつらさ 僕は好きです

夢見る夢子

中条きよし

不幸が似合う いい女はね だまされ上手で お別れ上手 男運が悪いと

心の旅人

アグネス・チャン

夕やけ 麦笛 すすきの小径 家路を急ぐ 子供たち

夢までTAXI

城之内早苗

ガラスのドレスなんて 似合わないけれど 綺麗になりたい あなたのために 鏡に映るわたし

神無月に抱かれて

保科有里

泣き濡れて神無月 夢のまた夢の中へ 待ちわびた襟もとに 絹づれの吐息をもらす 人は何故恋をして

背中の氷河

松下里美

指先に刺さった 見知らぬピアス あなたの隣り 涙殺し 寝返りうつけど

街灯

奥村チヨ

街が眠り始めて 誰かがともす 悲しみや 想い出の 心の灯り

以蔵残月

橋幸夫

酒で その身を 洗うのならば 何で 以蔵よ