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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

799 曲中 691-720 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

東京タワーが雨に泣いている

荒木とよひさ

作詞: 荒木とよひさ

作曲: Rio

飯倉片町の帰り道 何故かいつも雨が降っていた 今では行くこともないけれど 時の速さが背中に淋しい 信号待ちの狸穴

ラスト・オーダー~もう一杯だけの人生~

荒木とよひさ

作詞: 荒木とよひさ

作曲: Rio

ラストオーダー もう一杯だけさ 最終電車も 行ったから ラストオーダー

悲劇のデカメロン

荒木とよひさ

ある日眼を覚ましたら そばに女が寝てた これは夢かと水を 飲んでみたけど 寝ていたよ

あるピエロの生涯

荒木とよひさ

ピエロは悲しい心の中 誰にも見せなかった 恋したその日も笑いを投げ ひとりで死んだ朝も

HOTELハレクラニ

荒木とよひさ

HOTELハレクラニで ディナーしようよ おすすめのメニューは 人生って名前

伽羅の夢

荒木とよひさ

春の夢 浅き夢 櫻の夢 伽羅の夢 コンコンチキチン

悲しみを幸せに…

紫レイ

子供の頃みんな未来を 描いて遊んでいた 悩むことも少しだけで 目覚めれば忘れて 鳥のように空を翔べて

大連の桜

紫レイ

遙かなる大連よ 美しき大連よ 父眠る彼の土地よ いつの日か訪ねたい アカシアの大連よ

おんなの波止場

神野美伽

鴎が低く飛ぶ 夕陽が窓染める 汽笛が遠くで 風に泣く 今は逢えない

洗濯日和

森昌子

洗濯しましょう 心配ごとも 悩みも一緒に ジャブジャブ洗って 洗濯しましょう

美しきニッポン

神野美伽

男…鋼鉄の心意気 SOYA! 叩け魂の大太鼓 SOYA! 熱い血潮を

幸福行きのふるさと列車

美月優

思い出駅から 幸福行きの 学生時代の ふるさと列車 私の生まれた

一枚のLP盤

八代亜紀

今は動かない 色あせ古びた蓄音機 子供の頃に父さんが 聴いてたアメリカの歌 あれは夕顔が

星ノユリカゴ

神野美伽

空 海 山 美しいまま 川

雪簾

神野美伽

赤ちょうちんが… 雪にちらちら ゆれている ここは花園 裏通り

白いゆげの歌

小林幸子

わたしが子供の頃に かあさんも唄ってた 杓文字のマイクを持って 白いエプロン台所 雪降る朝にも

愛人

森進一

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

ジパング

林あさ美

すみ焼き木こりの勘太郎が 庄屋の娘に恋をした 生まれて初めて恋をした 悲しい恋とは知らないで 月の夜は切なくて

綺麗ごとでいいじゃない

和田アキ子

綺麗ごとでいいじゃない 生きることも想い出も 人は心傷ついて 傷つけるから 綺麗ごとでいいじゃない

長崎ランデヴー

伍代夏子

雨降るオランダ坂に あなたとふたり ふれる指さき アンブレラ はずかし嬉し

友情

門倉有希

もしも悲しみや 言えない悩みを かかえていたら 友だちでしょう 子供の頃から

竜馬の石鹸玉

石川さゆり

あんたのポッケの 懐中時計 針を江戸まで 巻きもどしゃ 土佐の高知の

悲しみよ眠れ

堀内孝雄

あなたの愛し方に 縛られたままで 時がたつのを忘れ 今日まで来たわ 小さな未来だけを

別れの予感

岩崎宏美

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

男たちの純情歌

北川大介

男が心底 惚れる女 恥ずかしがり屋で 出しゃばらず いつでも三歩

一番船だよ夜明けだよ

美月優

惚れちゃったよ ドンときた波しぶき あんたの為なら すべて捧げるわ 海の匂いを

ふたりで竜馬をやろうじやないか

ルービー・ブラザーズ

おまえが花なら 俺は酒 咲くのも男 酔うのも男 たかが昼寝の

さくらの花よ 泣きなさい

黛ジュン

逢いたくて瞼を閉じて この胸の寂しさを 人は誰も幼いと きっと笑うだろう 心まで嘘をつき

横浜ルージュ

北川大介

かもめに恋した女 どこにもあるよな話 港の酒場が 似合うけれど グラスに聴こえる

北の駅

門倉有希

この駅に ひとり立てば 哀しみをひきずる 過去から逃げてきても あなたの影背中に