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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

795 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

浮草の川

神野美伽

わたしが若くて 綺麗なときに あなたに出逢って いたならば ひとりぼっちの

ミンキーステッキ・ドリミンパ(魔法のプリンセスミンキーモモ ED)

小山茉美

ピピルマ ピピルマ プリリンパ パパレホ パパレホ

都会の天使たち

堀内孝雄,桂銀淑

この都会に 眠りの 天使たちが 遊びに疲れて 夜を運ぶ

心凍らせて

紫レイ

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

愛されてセレナーデ

ヤン・スギョン

愛した男たちを 記憶に閉じこめて 若さをまたひとつ 人生に変えるけど 過ぎゆく時は

米つぶの詩

二葉百合子

生きてゆくのに 理屈はないが 辛抱してこそ 苦労が実る こんな小さな

女の漁歌

門倉有希

海が荒れりゃ 鴎がわんさと騒ぎ 浜の女子は 漁船を待つ 吹雪まじりの

昭和夢つばめ

石川さゆり

(セリフ) 私たち 昭和から飛んできた つばめなのね…

悲しい自由

テレサ・テン

ひとりにさせて 悲しい自由が 愛の暮らしを 想い出させるから ひとりにさせて

まっぴら御免

神野美伽

裸一貫 男の命 迎えに来るなら どんと来い 泣くな騒ぐな

あじさい雨情

神野美伽

母の手のぬくもりを 裏切った 恋だから 雨のあじさい 倖せ薄い

一円玉の旅がらす

堺ひろみ

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらす あすは湯の町

悲しみの訪問者

桂銀淑

夜更けの電話で 男を許してしまう 別れを決めてる 心の また裏腹で

恋やつれ夢やつれ

桂銀淑

愛 嘘 過去 夜 夢

時の子守唄

イルカ

あなたがいつか大人になって この家を出てゆく そんな日がきても 愛する人に めぐり逢ったら

雨あがり

五木ひろし

雨降る道なら この手を傘に みぞれの夜なら ぬくもりわけあって 濡れた小指を

男と女の破片

宍戸マサル

抱かれたら終る 男と女より 手枕のままで 何んにもしないで 指さきを拒む

心の瞳

TOKYO VOICES

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんなことだか

未来への神話

浜田良美

男はきっと夢から生まれた 孤独な戦士 この街も遠い昔は 荒れ果てた荒野 お前の胸に抱かれて眠れば

雪燃えて

五木ひろし

細雪の螢を 縺れて追いかける 指先 寒かろと そっと噛む

竹とんぼ

堀内孝雄

(セリフ) 今は我慢しよう 俺たち一緒に夢を 飛ばしてきた 竹とんぼじゃないか

恋唄綴り

テレサ・テン

涙まじりの 恋唄は 胸の痛さか 想い出か それとも幼い

心の扉

西城秀樹

心の扉を あけてごらんよ 寂しい 過去に つかまらないで

Tokyoに傷ついて

謝鳴

この都会の夜空に 昔は星屑が降っていた 子供たちは背のびして 目指す夢があったのに 人はいつからマッチ箱の

美伽の満月御殿

神野美伽

そうよ男は狸 尻尾を隠して 今日も ドロンと術を 女にかけ

想い出迷子

加納ひろし

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

愛に守られて

春野寿美礼

悲しみより辛いこと 人生にはあるけれど 傷ついても 泣き濡れても 若さだけで生きてた

水の星座

テレサ・テン

あなたしかもう見つめない 輝いた心の色で この地球が 生まれたときに 約束をしてた

今日も最高やねェ! ~浪花に夢の風が吹く~

堀内孝雄

目覚めた朝が 気持良けりゃ 人生それで ええやんか 幸福なんか

四季の歌

木山裕策

春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような ぼくの友だち