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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

798 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

不知火酒

八代亜紀

ふらり降りて 枕木踏めば 波は銀色 海鳥が騒ぐ 赤い線路に

雪肌草

城之内早苗

お前の肌は 雪のようだねと うなじに嬉しい 言葉を投げて 熱燗徳利

面影 渡り鳥

橋幸夫

今更しがねえ 渡り鳥 生まれた 時代が悪いのか 背中に夕やけ

望郷歌

鶴田浩二

夢の 儚さ 涙の苦さ 心よお前と ふたりづれ

心凍らせて

高山厳

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

泣き笑い

知里

あなたの寝顔は いたずら坊や 好きと嫌いが かくれんぼ 枕を抱いて

大阪おばけ

浅田あつこ

不幸な女は 綺麗やなんて どこかの誰かが 言ってたけれど 何度もふられりゃ

口笛の少年(デュエットver.)

謝鳴&椋忠治郎

口笛は幼き頃の 我が心の 心の友よ 故郷を遠く離れて 若き青春を手繰れば

口笛の少年

椋忠治郎

口笛は幼き頃の 我が心の 心の友よ 故郷を遠く離れて 若き青春を手繰れば

蜻蛉の恋

角川博

この世に生れて この世に生きて 女は短い 惜春に咲く めぐり逢っては

Love Songが聴こえない

前川清,藤山直美

(男) 淋しさに声かけて 眠る場所探せば 君の側それだけが 本当は近道

演歌はいいね

岩本公水

演歌はいいね 心にしみて 演歌はいいね 人情があって 塩っぱい涙と

この愛に生きて

北川大介

しあわせ薄い お前の横顔 遠くを見つめて そっと涙ぐむ このまま何処か

月が笑ってらぁ

藤田まこと

夢の中の恋螢 女の胸へ飛んでゆけ 淋しさばかりが 枕に止まりゃ 添い寝をしようか

心の扉

西城秀樹

心の扉を あけてごらんよ 寂しい 過去に つかまらないで

南部酒

小金沢昇司

酒を飲むなら 肴はいらぬ 茶わん ひとつが あればいい

お祭り忍者

忍者

(ワッショイ ワッショイ ワッショイ) ソレ ソレ

冬の桑港

森進一

あなたの心から 旅立つならば 想い出さえ ついてこない 冬の桑港

心の瞳

坂本九

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんなことだかわかりかけてきた

別れの予感

岩佐美咲

泣きだしてしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

愛人

由紀さおり

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

喜びましょう

神野美伽

わたしは 生き方を 迷わない たとえ 雨に濡れて

ジパング

林あさ美

すみ焼き木こりの勘太郎が 庄屋の娘に恋をした 生まれて初めて恋をした 悲しい恋とは知らないで 月の夜は切なくて

時間の誘惑(ゴッドマジンガー ED)

遠藤晴美

読みかけの本は そのままに ヘッドホーンはずせば 風の音 目を閉じれば

国境の風

南こうせつ

遥か海を越え 遠き母の大地 水鳥たちは この青空を 自由に飛び交うよ

フライディ・チャイナタウン

デラックス×デラックス

It's So FLY-DAY FLY-DAY CHINATOWN

Fly-Day CHINATOWN

M sis

It's So Fly-Day Fly-Day CHINA

紅の花

青木美保

春を知らない 椿の花は 雪の簾に いのちを染める あなたわたしが

四万十川

神野美伽

酒くらって 酔って 酒くらって 酔って酔って 男と女の

ふたたびのめぐり逢い

加納ひろし

ふたたびの 君とのめぐり逢い 若かったあの頃に 帰れないけど 時間を止めたまま