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なかにし礼の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

520 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋泥棒

奥村チヨ

最初は好きだと 思わなかった 一度だけ お茶なんか のんではみたけど

ひとり歩き

小柳ルミ子

彼と別れて来たとこなのよ そんな風じゃないでしょう 泣いてもいないし くやんでもいない いつもの私に見えるでしょう

純愛

ザ・テンプターズ

どうして 分かってくれないの 僕らは若いけど 愛に生きている 僕らを

グッド・バイ・マイ・ラブ

上白石萌音

グッバイ・マイ・ラブ この街角で グッバイ・マイ・ラブ 歩いてゆきましょう あなたは右に

京のにわか雨

城之内早苗

雨だれが ひとつぶ頬に 見上げれば お寺の屋根や 細い道ぬらして

本牧 HONMOKUブルース

青江三奈

女は嘘つき そして愛の獣 だから何度でも 恋が出来るの 私の髪に

雨が止んだら

八反安未果

雨がやんだらお別れなのね 二人の思い出水に流して 二度と開けない南の窓に ブルーのカーテン引きましょう 濡れたコートで濡れた身体で

愛のフィナーレ

ちあきなおみ

作詞: なかにし礼

作曲: 宮川泰

恋の終わりは 涙じゃないの それは思い出の 始まりなのよ 知っていました

お別れしましょう

朝丘雪路

お別れしましょう 契らずに 悲しい別れが来るまえに 私の耳に触れないで 苦しくなるから

別れの朝

世良公則

別れの朝 ふたりは さめた紅茶 のみほし さようならの

帰らなかったケーン

ザ・テンプターズ

夕焼けを追いかけて そのまま帰らない 待ちわびる 僕の手に お前は帰らない

エメラルドの伝説

Mi-Ke

湖に君は 身をなげた 花のしずくが 落ちるように 湖は

人形の家

弘田三枝子

作詞: なかにし礼

作曲: 川口真

顔もみたくないほど あなたに嫌われるなんて とても信じられない 愛が消えたいまも ほこりにまみれた

夜と朝のあいだに

市川由紀乃

夜と朝のあいだに ひとりの私 天使の歌をきいている 死人のように 夜と朝のあいだに

エメラルドの伝説

The KanLeKeeZ

湖に 君は身を投げた 花のしずくが 落ちるように 湖は

石狩挽歌

坂本冬美

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の ヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた

石狩挽歌

藤田恵美

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の ヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた

喧嘩のあとでくちづけを

いしだあゆみ

あなたにしてみれば ささいなことでも 私にしてみれば 気がかりなの 私は弱い弱い

越後に眠る

小林幸子

人にうしろ指を さされ追いつめられて 逃げるように 舞い込んだのが 雪の町

浜唄

石川さゆり

作詞: なかにし礼

作曲: 弦哲也

朝だ船出だ 錨を上げろ 沖じゃ秋刀魚が 待っている。 陸で手をふる

緑のふるさと

石川さゆり

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

我は海の子 大地の子 嵐に耐えて 凛と咲く 緑のふるさと

メランコリックラブ

石川さゆり

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

メランコリックラブ 今夜はひとり ホテルのバーで飲んでます あなたとよく飲んだ 薄めのハイボール

別れの朝

藤圭子

別れの朝 ふたりは さめた紅茶 のみほし さようならの

時には娼婦のように

黒沢年雄

時には娼婦のように 淫らな女になりな 真赤な口紅つけて 黒い靴下をはいて 大きく脚をひろげて

ひまわり

下成佐登子

遠い道を歩くとき 歌をうたえば近い 道ばたの 花つみながら どこへつづく道なのか

天使の誘惑

原由子

好きなのに あの人はいない 話相手は 涙だけなの 幸せは

あさくさ物語

水前寺清子

あなた無理しちゃいませんか 罪をおかしちゃいませんか 若い身空で 身銭を切って こんなに通える筈がない

出来るかい?出来るかい?

ザ・テンプターズ

作詞: なかにし礼

作曲: 川口真

口ぐせなんだ お前の愛しているわ そのくせ 他の誰かに目を奪われる 嘘じゃないというなら証拠を

復活

ザ・テンプターズ

作詞: なかにし礼

作曲: 川口真

今僕はよみがえる 君の愛をうけて 今僕は駆けてゆく 君の胸の中へ

風に吹かれて

小川知子

作詞: なかにし礼

作曲: 川口真

風に吹かれて 町を歩けば 昨日のことが ウソみたい どうして私