1. 歌詞検索UtaTen
  2. なかにし礼の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

なかにし礼の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

520 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ロダンの肖像

弘田三枝子

作詞: なかにし礼

作曲: 川口真

ナイフのような 別れの悲しみが 私の背中をなでるから…… 指からこぼれる

博多情話

細川たかし

博多女が 花ならば 落ちる手前の 紅椿 帯を解く手も

愛は流れる

森昌子

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

もしもあなたと 逢わなかったら たぶん私 死んでいたわ 不幸を背負ったままで

ねぶた

細川たかし

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

津軽平野の短い夏を 惜しむ心が踊らせる 天下無敵の夏祭り ねぶた祭りだよ。 ラッセラー

愛のさざなみ

島倉千代子

この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に

ひまわり

下成佐登子

遠い道を歩くとき 歌をうたえば近い 道ばたの 花つみながら どこへつづく道なのか

私の愛し方

森昌子

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

たとえあなたの愛が終わり 二人が別れようと 私にとっては どうでもいいの。 たとえあなたがほかの人を

男の艶歌

坂本冬美

天にもらった 財宝の山を 棄てて悔いない 友がいる 時代おくれと

時間よお前は…

石原裕次郎

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

泣くな 泣くなよ 俺の相棒よ 今は 死ぬほど

ANAK ~息子~

杉田二郎

お前が生れた時 父さん母さんたちは どんなに よろこんだ事だろう 私たちだけを

石狩挽歌

一条貫太

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

愛のさざなみ

ハンバート ハンバート

この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に

エメラルドの伝説

The KanLeKeeZ

湖に 君は身を投げた 花のしずくが 落ちるように 湖は

グッドバイ・マイ・ラブ

テレサ・テン

グッバイ・マイ・ラブこの街角で グッバイ・マイ・ラブ 歩いてゆきましょう あなたは右に 私は左にふりむいたら敗けよ

わが人生に悔いなし

舘ひろし

鏡に映る わが顔に グラスをあげて 乾杯を たった一つの

緑のふるさと

石川さゆり

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

我は海の子 大地の子 嵐に耐えて 凛と咲く 緑のふるさと

愛の詩を今あなたに

布施明

作詞: なかにし礼

作曲: 川口真

愛の詩を今あなたに 心をこめて 捧げたい 人は誰も 一人ぼっち

愛のフィナーレ

布施明

作詞: なかにし礼

作曲: 宮川泰

Tell me why the sun

バラ色の未来

森昌子

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

バラ色の 未来があるから 別れの時に 私は泣かない 幸せな

雨がやんだら

朝丘雪路

雨がやんだら お別れなのね 二人の思い出 水に流して 二度と開けない

恋のハレルヤ

荻野目洋子

ハレルヤ 花が散っても ハレルヤ 風のせいじゃない ハレルヤ

私という女

ちあきなおみ

作詞: なかにし礼

作曲: 鈴木淳

こぬか雨に 芯まで濡れて 消えたあなたは 何処にいるの ああ

再会

杉田二郎

久しぶりね お幸せですか 元気そうな顔色をしてる あの人ね この私から

涙は俺がふく

石原裕次郎

作詞: なかにし礼

作曲: 弦哲也

泣いたらいいさ 女は泣くもの あとで可愛い 笑顔を見せるもの 幸せを

乙女の祈り

山口百恵

恋にもえる胸の願いはひとつ 好きな人とかたく結ばれたい あなたの淋しげな横顔を 見てると何故かやさしくなるの 私のこの胸に頬をうずめ

ドリフのほんとにほんとにご苦労さん

ザ・ドリフターズ

ほんとにほんとにほんとにほんとにご苦労さん いやじゃありませんか花子さん おならばっかりしていては 花嫁修行をしていても

愛のくらし

石原裕次郎

ひとりぐらしに 幸せはない はぐれ鳥は 泣くばかり 細いお前の

石狩挽歌

梅谷心愛

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

編曲: 矢田部正

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

グッド・バイ・マイ・ラブ

上白石萌音

グッバイ・マイ・ラブ この街角で グッバイ・マイ・ラブ 歩いてゆきましょう あなたは右に

ホテル

山崎たけし

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

手紙を書いたら叱られる 電話をかけてもいけない ホテルで逢ってホテルで別れる 小さな恋の 幸せ