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水木れいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

323 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜香蘭

丘みどり

花屋の店先 ヒヤシンス 顔出す季節が また来ます ふたりっきりの

花宴

大月みやこ

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

いろんな事が あったわ 騙されたことも あった 泣きたいときは

女の港町

真咲よう子

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

ふたりで暮らした あの部屋は 汽笛が聞こえる 坂の町 逢いたいわ

走馬燈

丘みどり

雷門から 仲見世抜けて 三年昔に 戻ります あの日は

人生みちづれ

天童よしみ

うれし涙も この世にあると はじめてあんたが 教えてくれました まわり道した

おまえが一番

天童よしみ

遠い浮雲 追いかけ背のびして 転びかけては またすがる 「ごめん

高瀬舟

五木ひろし

雪も桜も 蛍火も ふたりで見りゃこそ 絵に描けた 半年あとの

しのび川

長保有紀

さだめに負けて 別れた人を 忘れるはずの 旅でした みれんでしょうか

大漁まつり

さくらまや

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

ホッケも帆立も 当たり年 今年は毛蟹も よく獲れた ほんとに父ちゃん

歌だよ!人生

中村美律子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

時代遅れの 流行歌 そんなふたりで えやないか あんた辛抱

昭和ごころ

天童よしみ

夢の一文字 傘にして 越えたこの世の 雨嵐 昭和百年

美子の真室川音頭

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

(ア ソレ ア ヨイショ) 私ゃ

よりそい花

水森かおり

女のいのちが 花ならば あなたの心で 咲きたいの それが私のしあわせと

みちのくの花

水田竜子

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

編曲: 若草恵

逢いたさに 逢いたさに 影もやせます 夕月の あれは

霧の波止場町

石原裕次郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

ためいきついても しかたないじゃないか 愛しても 愛しても ひとつになれない

夜桜の宿

津吹みゆ

肩を抱かれて 丸窓ごしに 夢を見ました おんなの夢を 淡い湯の香に

噂の雨がふる前に

純烈

好き 好き 好きだから 遊びで恋など

ときめきのルンバ

氷川きよし

教えてほしい 涙の理由を 僕でいいなら そばにおいでよ ひとりグラスに

鴎宿

丘みどり

あなたの似顔絵 口紅で描く 夢二の詩集の裏表紙 出船待つ宿 日暮れは早い

黄昏のタンタラス

水森かおり

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

夢なかばでは 戻れない 今は異国と 呼ぶふるさとへ 横浜の波止場で

花の兄弟

北島三郎,鳥羽一郎

(兄)薄い情の 世間とやらに (弟)はじき出された 雑草野郎 (兄)久しぶりだぜ

旅枕

鳥羽一郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

あてもなく 流されて さすらうこの胸に 今日もまた俺を呼ぶ 純なやつ

紅桜

真咲よう子

大丈夫よ あなたなら きっといいこと 待ってると 生きる元気を

紅花の宿

水田竜子

愛しながらも 別れた人の 想い出捨てる 旅でした 吊り橋渡って

神威岬

美川憲一

やっぱりあなたは 来なかった 神にもそむいて 愛したけれど 黒ユリ抱いて

おけさ恋歌

瀬口侑希

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

命までもと 誓った恋を 捨てに来ました 四十九里越えて 小木は夕凪

キサス・キサス東京

純烈

離したくないあなた 今夜はこの手を 街の灯りも甘く せつない夜だから 赤いカクテルグラス

北夜行

水森かおり

車窓をたたく雨が 雪にかわり 想い出も 凍えそうです 髪を切ったくせに

夕霧海峡

石原詢子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

あの人を…… 連れて連れて連れて行くなら 連絡船よ 未練ひとつを なぜ積み残す

残波

天童よしみ

旅の人に 恋をして 泣くだけ泣いたら あの娘はひとり 風に舞い散る