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水木れいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

339 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

女のあかり

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

咲いた花には その花の 涙もあれば 意地もある 人も同じね

高瀬舟

五木ひろし

雪も桜も 蛍火も ふたりで見りゃこそ 絵に描けた 半年あとの

雪舞い

豊島ひとみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 竹田喬

命かけても 添えない人と 知っていながら 惚れました 死ぬほど好きなの

噂の雨がふる前に

純烈

好き 好き 好きだから 遊びで恋など

ときめきのルンバ

氷川きよし

教えてほしい 涙の理由を 僕でいいなら そばにおいでよ ひとりグラスに

お立ち酒 ニューバージョン

水田竜子

花の絵すがた 花よめ姿 今日はめでたい むすびの宴よ わかりますとも

昭和ごころ

天童よしみ

夢の一文字 傘にして 越えたこの世の 雨嵐 昭和百年

みれんという名の港町

上野さゆり

この花が みかんの花ね あれが岬の 灯台なのね お酒呑むたび

夜霧のエアポート

氷川きよし

悲しい恋を 捨てたくて 鞄ひとつで 旅にでる 赤いライトのゲートを出たら

雪夜酒

西方裕之

宿の蛇の目傘に 身をよせあって 渡るこの世の 罪の橋 逢うが別れの

月夜舟

瀬川瑛子

神さまが 逢わせてくれた この人と 我慢くらべの みちゆきでした

美子の真室川音頭

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

(ア ソレ ア ヨイショ) 私ゃ

名月浅太郎

市川由紀乃

一目見たさに 故郷に戻りゃ 昔ながらの 上州月夜 浮かれ囃しも

渋谷のネコ

すぎもとまさと

捨て猫に されちゃった 別れようぜの 一言で 追ったって

神さま反省しています

関義哉

自業自得と 他人は言う 遊びが過ぎたと 自分は思う 恋・恋・恋のバラ

八瀬の白梅

水田竜子

いまも心に 咲いてる花は おまえひとりと 言われてみたい あれから三年

美子のソーラン節

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン

お立ち酒

水田竜子

花の絵すがた 花よめ姿 今日はめでたい むすびの宴よ わかりますとも

一路出世船

真木ことみ

マグロの嫁さん もらえばいいと ふくれっつらして ひじ鉄砲 沖の修羅場は

琴音川

真咲よう子

うす紅の…似合う女でいてくれと 別れまぎわに 抱いた人 ここで ここで

うそつき

香田晋

あんな情なし男でも いなきゃ淋しくて そっと今夜も 名前を呼んでみる 呼んでみる

霧の波止場町

石原裕次郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

ためいきついても しかたないじゃないか 愛しても 愛しても ひとつになれない

からたち母情

三山ひろし

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

逢いに 帰ろか 帰りたい 瞼閉じれば また浮かぶ

花影

天童よしみ

夾竹桃が 咲きました 窓の夕陽に 蝉時雨(せみしぐれ) 別れて一年

Smile

林よしこ

何もいらない 何もいらない 欲しいのは あなた 何もいらない

あなたに咲いた花だから

天童よしみ

好きで別れる せつなさに やっぱり涙が あふれるわ 夢をあなたが

津軽リンゴ節

花咲ゆき美

風に舞いちる 花びらは 三年祈れば 蝶になる よされ

抱きしめて

大月みやこ

作詞: 水木れいじ

作曲: 幸耕平

渡れるかしら 火の川を 月もおぼろな 夜だから この世を逃げて

木曽川しぐれ

川中美幸

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

旅に身をひく 女の肩に 俄か雨ふる 馬籠の峠 さだめという名の

浪花人情

鏡五郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

なんぼ上手に 儲けてみても 持って死なれる 銭はない 浪花人情