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水木れいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

331 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雪舞い

豊島ひとみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 竹田喬

命かけても 添えない人と 知っていながら 惚れました 死ぬほど好きなの

梅の木ものがたり

天童よしみ

雪を背おって 凛と咲く おんな意気地の しだれ梅 どんな苦労も

一声一代

岡千秋

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

花の命を 歌ひとすじに 咲くも散らすも 根性ひとつ やると決めたら

祝いの盃

真咲よう子

鏡開きの しぶきの虹に 咲いて嬉しい 花の宴 めでたいね

ダンチョネ別れ節

水木良

出逢いがあれば 別れもあるさ 咲いた花でも 散る日は来るさ ゴメンひと言

人生情け傘

三笠優子

雨の屋台の 三三九度で 捨てた故郷と 親ごころ 離れずに…離さずに

しゃくなげの雨

田川寿美

北鎌倉の 改札出たら 心の整理 つきました しあわせ芝居

門出酒

桐山純一

おとこ花道 駈け出すからにゃ 踏まれ蹴られは 覚悟だぜ 勝つか負けるか

離愁

石原裕次郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

散りゆく恋の うしろ姿ふりむいて 雨にけむる街角で 泣きぬれたおまえ

浪花恋人情

竹川美子

あんな権太と 世間は言うが なにが他人に わかるというの ひとの難儀を

女のいのち

香田晋

俺のこころに 咲く花は おまえひとりと 抱きよせる あなたいい人

千日草

五木ひろし

作詞: 水木れいじ

作曲: 上総優

咲いたって 燃えたって 恋ははかない 一年草と いつか覚えた

琴音川

真咲よう子

うす紅の…似合う女でいてくれと 別れまぎわに 抱いた人 ここで ここで

それからの港町

椎名佐千子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

祭り花火が 波間に消えて 秋をとばして また冬が来る そんなに故郷が

昭和かたぎ

天童よしみ

坂のむこうで 花咲く春が 待っているよと 言った人 忍んで耐えた

そのわけは旭川

水田竜子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

そのわけは…途中下車した そのわけは 北の故郷の あの町と 同じ文字

残波

天童よしみ

旅の人に 恋をして 泣くだけ泣いたら あの娘はひとり 風に舞い散る

さんさ恋しや

水沢明美

夢を追いかけ 故郷捨てた 車窓に夕陽の 予讃線 しゃあないね

しあわせの花

石原詢子

ほれてほれられて ふたりになったから 辛い時こそ笑顔で 寄りそい歩きたい 愚痴ってみても

時という名の岸辺で

美川憲一

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

めぐり来る春の日に 花は咲くけど いつまでも花のままで 香ることはないのね 淋しさに

たからもの

山本みゆき

抱いてください 折れるほど みんな あなたにあげる ねえ…

哀愁平野

大川栄策

一生いちどの いのちの恋が 風にちぎれる 茜空 このまま行こうか

夕霧海峡

石原詢子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

あの人を…… 連れて連れて連れて行くなら 連絡船よ 未練ひとつを なぜ積み残す

備前だより

野中さおり

朝日に映える 瀬戸の海 島影はるか 船が行く 船が行く

花の春

天童よしみ

尽しきれずに 別れたことが あたし死ぬより つらかった そぼ降る雨に

涙唄

丘みどり

仕事帰りの 地下鉄出たら ふいに夕立 どしゃぶりの雨 まるで倖せ

きたみなと

大川栄策

風舞う岬に 男がひとり 誰に手向ける 雪中歌 ふるさと恋しと

倉敷そだち

水田竜子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

たしかあなたは 倉敷そだち 訪ねて来たのよ もしやに賭けて 逢える逢えない

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

天を貫く 檜なら 土に根を張れ しっかりと そうさ人生

はぐれ雲

永井裕子

あんな野暮天 おさらばと 下駄を蹴飛ばし ケリつけた なんで今さら