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水木れいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

330 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あんたと一緒

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 若草恵

「おまえの涙は 俺が拭く」 「あんたの苦労は くださいね」 そんな言葉で

長谷川伸原作「瞼の母」より 母恋鴉

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

親のしうちを 怨むじゃないが 何の因果で 街道やくざ 愚痴は言うまい

紅花の宿

水田竜子

愛しながらも 別れた人の 想い出捨てる 旅でした 吊り橋渡って

大漁まつり

さくらまや

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

ホッケも帆立も 当たり年 今年は毛蟹も よく獲れた ほんとに父ちゃん

からくり歌舞伎 万華鏡

中西りえ

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

編曲: 若草恵

社の奥の 細道出たら 火の見櫓が 見えてくる 江戸一番の

涙唄

丘みどり

仕事帰りの 地下鉄出たら ふいに夕立 どしゃぶりの雨 まるで倖せ

一番星

天童よしみ

逆まく波が 打ちよせて 行く手をはばむ 人生航路 負けてたまるか

マリモの湖

松原健之

マリモの湖 探して ひとり ここまで来たのさ 北風の中

待ちわびて

日野美歌

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

あなたのやさしい腕まくら あれは遠い夢ですか 眠れぬ夜の淋しさに わたしまたやせました 待ちわびて

萩の花郷

五木ひろし

萩の花の 思い出は ふるさとの 気比のともしび たそがれに

夢見酒

真咲よう子

あなたのお荷物にならないように いのち旁せばしあわせでした おんなの彩月 花ごよみ 知っているのね

みちのくの花

水田竜子

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

編曲: 若草恵

逢いたさに 逢いたさに 影もやせます 夕月の あれは

花ざくろ

五木ひろし

赤い実のなる 秋の日を 知らずに白い 花びら散らす 花ざくろ…

旅枕

鳥羽一郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

あてもなく 流されて さすらうこの胸に 今日もまた俺を呼ぶ 純なやつ

野付水道

水田竜子

あなた止める手 ふりきって 東京出たのは 夜明けです シベリアおろしに

ふたりの船唄

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 若草恵

花と嵐の 人生ふりむけば 波の数ほど 苦労もありました 笑い話に

ときめきのルンバ

氷川きよし

教えてほしい 涙の理由を 僕でいいなら そばにおいでよ ひとりグラスに

あの日の嘘のつぐないに

中条きよし

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

北窓ひとつのちいさな部屋で 淋しく暮らしていたんだね ほんのり うす口紅 爪かむくせも

夜香蘭

丘みどり

花屋の店先 ヒヤシンス 顔出す季節が また来ます ふたりっきりの

平戸雨情

水田竜子

雨にけむった オランダ橋で 決めたはずです もう泣かないと 遠くはなれて

おまえが一番

天童よしみ

遠い浮雲 追いかけ背のびして 転びかけては またすがる 「ごめん

黄昏のタンタラス

水森かおり

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

夢なかばでは 戻れない 今は異国と 呼ぶふるさとへ 横浜の波止場で

北山崎

水田竜子

雪と波とが ぶつかりあって 女ごころに つきささる 旅の終わりの…

女の川

真咲よう子

作詞: 水木れいじ

作曲: 鈴木淳

誰が捨てたか 水面にゆれる 都忘れの 花はむらさき まるで私を

男酒

鳥羽一郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 原譲二

夢ものぞみも 故郷も 今じゃ演歌の 中だけか 想いだすなぁ

おしどり人生

鏡五郎

こんなド阿呆に 惚れたも阿呆よ 抱けばうなずく 恋女房 おしどり人生

千年の花

丘みどり

白萩こぼれる 池の月影 寝屋の窓辺で 見るふたり 闇夜の恋です

夕月おけさ

天童よしみ

波のしぶきか 淡雪か こころ細さを また運ぶ 女ひとりの

別府航路

水田竜子

だったら どうして 抱いたのよ お酒のせいとは あまりじゃないの

夜桜の宿

津吹みゆ

肩を抱かれて 丸窓ごしに 夢を見ました おんなの夢を 淡い湯の香に