1. 歌詞検索UtaTen
  2. 水木れいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

水木れいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

331 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

きずな橋

天童よしみ

風の寒さに 耐えてこそ 花は色づく 実を残す 夢を心に

立山連峰

水森かおり

明日のあなたの ためにと決めて 残りの愛を 捨てに来た 滝見台まで

星降る夜のサンバ

純烈

バラのピアスごしに 熱いあなたのため息 こころ惑わすよな キャンドルの炎 しゃれたグラスの影

花しょうぶ

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 若草恵

「ついて来るのか 命を賭けて…」 「ついて行きます 命をあずけ…」 他人が指さす

中洲の雨

水田竜子

別れて忘れる くらいなら 愛していないわ はじめから 想い出かぞえて

江ノ島ごころ

水田竜子

忘れられない 別れても おもいで波うつ 相模湾の海よ みんな嘘だと

野付水道

水田竜子

あなた止める手 ふりきって 東京出たのは 夜明けです シベリアおろしに

あの日の君を恋うる歌

大川栄策

あの日の君に 逢えるなら いのちを惜しむ 俺じゃない くちなし匂う

赤い月の伝説

天童よしみ

砂のあらしが 通り過ぎた空に 遠く輝く 南十字星よ 椰子の葉陰

角館哀歌

水田竜子

恋の残り火 雪で消し 桜の頃には 忘れたい あなたと別れて

泪のワルツ

瀬川瑛子

ボトルに一輪 むらさきの 花が別離の 言葉でしょうか あんなに優しく

淡雪のひと

美川憲一

わかれ旅なら これきりならば 抱いてやりたい おもいきり あの日夜桜

ダンチョネ子守唄

中条きよし

つれて逃げれば ろくでなし 捨てて旅立ちゃ 人でなし ふたり死んでも

佐渡なさけ

音羽しのぶ

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

佐渡へ佐渡へ訪ねりゃ 逢えそうな 風のうわさは 嘘だった 惚れてひとすじ

笛吹川

秋岡秀治

死ぬほど憎い この人に 死ぬほど惚れた この身がつらい かくれ湯の郷

しのび川

長保有紀

さだめに負けて 別れた人を 忘れるはずの 旅でした みれんでしょうか

ひとめぼれ

多岐川舞子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

他人が泣いてりゃ ほっとけず 買った苦労で 泣かされる あんな野暮天

女の港町

真咲よう子

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

ふたりで暮らした あの部屋は 汽笛が聞こえる 坂の町 逢いたいわ

あの日の嘘のつぐないに

中条きよし

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

北窓ひとつのちいさな部屋で 淋しく暮らしていたんだね ほんのり うす口紅 爪かむくせも

冬の恋歌

瀬口侑希

作詞: 水木れいじ

作曲: 蔦将包

あなたの夢見て 目が覚めた 忘れたはずの 人なのに ひとり寝が

残り火海峡おんな唄

石橋美彩

一羽のかもめを 引きつれて 船がゆくゆく 夕陽の海を ついて行きたい

居酒屋しぐれ

生きるつらさを くやしさを 捨てに来たのね

地中海

水森かおり

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

愛しすぎての 別れもあると 夜間飛行で 着いた街 ローマ始発の

旅の居酒屋

北川大介

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

乗り替え駅から ほんの五分も歩いたら 「岬」という名の 店がある たしかあいつが

一声一代

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

花の命を 歌ひとすじに 咲くも散らすも 根性ひとつ やると決めたら

恋は青いバラ

純烈

(Get you! Get you!)

藤原浩

泣いた数だけ 倖せが きっと待ってる 嘘じゃない むかい風吹く

若狭の女

神野美伽

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

死ぬほど憎い あの人に 死ぬほど惚れた この身がつらい 放生祭りで

黄昏のタンタラス

水森かおり

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

夢なかばでは 戻れない 今は異国と 呼ぶふるさとへ 横浜の波止場で

リラの花咲く港町

藤原浩

春まだ浅い 北国の 青空映し リラ咲く季節か あんなに愛した