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水木れいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

323 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雨のめぐり逢い

真咲よう子

あなた も少し 飲みますか 外は 日暮れの

萩の花郷

五木ひろし

萩の花の 思い出は ふるさとの 気比のともしび たそがれに

こゆき

梅沢富美男

北の空から 舞い散る雪に 今日も港は 暮れてゆく 馬鹿な女と

美瑛の雨

立花けい子

作詞: 水木れいじ

作曲: 桂木潤

編曲: 水谷高志

話せばきりない 人生だけど 少々派手な 過去ゆえに 捨てられちゃった

命かさねて

大川栄策

泣いた昔を ふり向くよりも 春を探そう ふたりの春を まわり道して

花ひとつ

大川栄策

俺のこころの 最後の恋と 決めていたのは 嘘じゃない 抱かずじまいの

そのわけは旭川

水田竜子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

そのわけは…途中下車した そのわけは 北の故郷の あの町と 同じ文字

大阪雨やどり

川崎修二

すねて流れて また傷ついて ずぶ濡れの

十勝川

天童よしみ

逢えなくなって 気がつきました あなたが私の 終着駅と 別れてつのる

さんさ恋しや

水沢明美

夢を追いかけ 故郷捨てた 車窓に夕陽の 予讃線 しゃあないね

旅の居酒屋

北川大介

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

乗り替え駅から ほんの五分も歩いたら 「岬」という名の 店がある たしかあいつが

美子のデカンショ節

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

デカンショ デカンショで 半年ァ暮らす (ヨイヨイ) 後の半年ァ

別府航路

水田竜子

だったら どうして 抱いたのよ お酒のせいとは あまりじゃないの

笹川流れ

水田竜子

あずけていました なにもかも 夢も さだめも 命まで

契り酒

鏡五郎

花のいのちを この手に預け 憂き世嵐に 耐える奴 それが惚れたと

茜雲

五木ひろし

作詞: 水木れいじ

作曲: 聖川湧

佐原ばやしの太鼓も あんたが居ないと淋しいねえ 江戸まで十七里か 遠いよねえ あんた…

倖せありがとう

藤原浩

作詞: 水木れいじ

作曲: 遠藤実

泣きたい時ほど 笑顔をみせて 宵待草の 花のよに 俺のこころに

名月浅太郎

市川由紀乃

一目見たさに 故郷に戻りゃ 昔ながらの 上州月夜 浮かれ囃しも

真夜中のものがたり

小金沢昇司

淋しくないか このまま別れて どしゃ降りの雨に 消えるのは ひとり上手を

旅路

五木ひろし

水にこぼれた からたちの 白さ眩しい 川の岸 どこまで行くのか

25時の女

内海美幸

港見おろす ラウンジで ひとりぼっちで 飲んでます ツイてナイナイ

うす紅の宿

水田竜子

忍ぶ忍ばず ひと夜の恋に 咲いて誰待つ 花水木 こころ一重に

雁の宿

鳥羽一郎

宵の嵐が 嘘のよに 水にさざめく 十六夜月よ 熱いしずくに

祝いの盃

真咲よう子

鏡開きの しぶきの虹に 咲いて嬉しい 花の宴 めでたいね

雨やどり

天童よしみ

お酒の呑み方 見ただけで 背負った苦労が わかるのよ これが惚れたと

桜貝

五木ひろし

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

おまえの口紅 とりあげて あの海はるかに 投げたっけ こころの傷は

ふるさとは遠きにありて

水木良

丘に登れば 遥かに輝る 海にかげろう 沸き立つ町よ 夢を追いかけ

平戸雨情

水田竜子

雨にけむった オランダ橋で 決めたはずです もう泣かないと 遠くはなれて

ふるさと銀河

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 若草恵

泣いた数だけ 幸せやると 肩を抱きよせ 誓ってくれた そんな大事な人ならば

最終フェリーで着いた町

氷川きよし

追えばつらいと 知りながら 噂追いかけ 訪ねて来たよ 雨の…雨の…雨の…雨の街角