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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1169 曲中 751-780 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

冬紅葉

中村仁美

作詞: 原文彦

作曲: 弦哲也

今日という日が 最後でも 見させて夢を つかの間の ふたり忍びの

小樽運河

水森かおり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと・・・ 四十路半ばの

伊豆しぐれ

北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

胸の中まで 瀬音を立てて 泣いて流れる おんな川 消えたあの人

いちから二人

神野美伽

雨の裏街 昭和の灯り ともす暖簾の 酒場ならあるが この都会売って

定山渓

水森かおり

命結んだ この糸で 愛と云う名の 帯を織る それも今では

宗谷本線 比布駅

水森かおり

作詞: 旦野いづみ

作曲: 弦哲也

愛をなくした 女がひとり 涙こらえて 北夜行 花も絵もない

月影のルンバ

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

久し振りだわ 偶然のめぐり逢い 運命の神様に 感謝したいわ 踊りましょう

函館夜景

杜このみ

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

港あかりに 照らされて 浮かぶあの船 摩周丸 こんなに遠く

真夜中のジルバ

ハン・ジナ

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

さり気ない仕草で あなたが誘う ラストダンスで 別れが分かる あなたの若さも

棄てたあなたにまた惚れて

大月みやこ

作詞: 岡田冨美子

作曲: 弦哲也

灯り落とせば部屋の扉を あなたが叩いてくれそうで こぬか雨降る窓をあけ 水割りをふたつ置いて待つの… 赤いバラ一輪ひとり咲き

薔薇ものがたり

北岡ひろし

作詞: 志賀大介

作曲: 弦哲也

薔薇に棘あり 色気あり 十二単の 花びらを ひと夜ひとひら

宇和島 別れ波

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

あなたが最後の ひとになる 決めていたのは 私だけ 天に届くか

涙の海を、渡るよに

川中美幸

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

男が船なら 女は港 古い女と 言われても あなたの帰り

やっかいもの

香西かおり

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

あいつの生まれは 深川あたり 隅田川行く ポンポン蒸気 アサリぶっかけ

一刻者

島津悦子

作詞: 志賀大介

作曲: 弦哲也

さすが薩摩の 男じゃないか 筋目けじめを 通して生きる 人の道にそれない

北の旅人

川中美幸

作詞: 山口洋子

作曲: 弦哲也

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

鴨川なさけ

塩乃華織

絆結んだ つもりでも ほどく運命の 憎らしさ 焦がれても

父子鷹

福田こうへい

竜は雲呼ぶ 虎は風逆巻く 俺と親父は 竜と虎 屏風に描いた

宵待草の女

北川裕二

かすかな音を たてて咲く 宵待草は 哀愁の花 せめて

人生

長保有紀

作詞: もず唱平

作曲: 弦哲也

父と呼べない男のあとを 形振り構わず追いかけて あたしを捨てた母さんを 氷雨降る日にゃ想い出す 別れた街角

天道虫

三田りょう

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

天にむかって 歩いていれば きっと影踏む 事はない 天道虫を

おもいでの岬

ペギー葉山

作詞: 弦哲也

作曲: 弦哲也

何年ぶりかしら この浜辺を歩くのは あなたと初めて 旅したこの町 小さな貝がらを

紅ひと夜

島津悦子

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

椿の花に 舞い翔ぶ雪が 絡むみれんの 赤と白 男と女の

男の駅舎~セリフ入りスペシャルバージョン~

里見浩太朗

遠い昔のことさ 今でもはっきり覚えているよ 駅舎に降る雪の白さも 君の涙の横顔も そう、そう、

谷中ほたる

永井裕子

谷中の風は 片情け あなたを呼んでも 虚しくて ひとり羅

四季の山

北島三郎

作詞: 川井倭文子

作曲: 弦哲也

[男]雪どけ水の 沢の音 [男]青空見上げる

心の中に故郷が…

清水博正

心の中に 故郷がみえる 赤い夕陽の 故郷がみえる あれから何年

手酌さのさ

大月みやこ

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

ひとりでやります 手酌がいいわ 今夜はしみじみ 熱燗で 髪のほつれがネ

男の値打ち

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

今は雑魚でも 心に錦 きっと出番は まわって来るさ 大海原に

満天のてぃんがーら

水森かおり

作詞: 旦野いづみ

作曲: 弦哲也

別れの理由は ないものねだり 身丈知らずの 恋でした 石垣島から