1. 歌詞検索UtaTen
  2. 弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1195 曲中 751-780 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

風のガーデン

水森かおり

作詞: 紙中礼子

作曲: 弦哲也

いつからふたり すれ違い しあわせごっこ 続けていたの あなたの痛みに

冬子のブルース

増位山太志郎

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

酔えばはしゃいで たおれこみ 俺のこの手で 寝るやつだった 冬子

あなたに雨やどり

岡ゆう子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

街の灯りが やさしく揺れる 雨が嬉しい ふたり傘 やっと掴んだ

有明海

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

流せなかった 幾千粒の なみだは海に 捨ててきた 胸にのこった

ふるさとの空遠く

松原健之

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

たえまなく 流れる歌は あの日の 母の子守歌 いつしか

ランタンまつり

城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

ギヤマン・レッドの 夕焼けが 長崎みなとに 沈むころ ランタンまつりの

さくらんぼ 恋しんぼ

工藤あやの

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

逢いたくて 逢いたくて ここまで来たの あなた追いかけ 雪降る町へ

北津軽

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

ちらちら風花 舞い散る峠 姉サ馬コでヨー シャンシャンお嫁入り 姉サ泣いたら

夜明けのメロディー

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

朝の光が さしこむ前に 目覚めて 孤独な 時間が過ぎる

北の浜唄

真木柚布子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

涙も別れも 知りぬいた はぐれ鴎が 飛ぶ港 南部鉄瓶

寿

和田青児

作詞: 原文彦

作曲: 弦哲也

花よりきれいな 花嫁姿 ついにその日が 来たんだね 幸せになるんだよ

海猫

神野美伽

沈む夕陽を 指で拭きとって 口紅のかわりに さしたなら もっと悲しく

吹雪の宿

松原のぶえ

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

夢の糸なら ちぎれても ふたりでいるなら つなげます これが運命(さだめ)と

覚悟をきめて

小野由紀子

作詞: 円理子

作曲: 弦哲也

七つ転んで 八つで起きる 三十路 四十路の 坂道は

思い出してごらん

松原健之

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

思い出してごらん 遠い昔の歌を 母の膝の上で 聴いた子守歌 さあ

すずらんの女

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

不幸あつめる ほくろがあると うつむき見せた うなじの白さ 酔った背中を

恋なさけ

千葉一夫

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

傘にかくれて 降りしく雪に 息をきらして 通う径 止めてもむりです

鳥羽の旅

水森かおり

作詞: 旦野いづみ

作曲: 弦哲也

小雨に濡れる 浜撫子の 花に面影 浮かべています 別れてみれば

めおと桜

川中美幸

作詞: 建石一

作曲: 弦哲也

一と一とが 寄り添いあえば 合縁奇縁の めおと花 嵐の中でも

恋酒~加賀の夜

西尾夕紀

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

あなた待つ夜は 三十路が十九 恋は耳まで 紅をさす 名残り惜しんだ

天城越え

秋川雅史

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる

金の月

美川憲一

作詞: 原文彦

作曲: 弦哲也

畳に徳利が転って お風呂にお湯が あふれ出し それでも この手を

初雪前線

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

初雪前線 今年も聞けば 涙が頬を 走ります 東京に雪が

霧雨情話

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたがいない この先ひとり どうして生きたら いいのでしょうか あの日から港の灯りは消えたまま

江差情歌

音羽しのぶ

北の海原 時化てはいても 夜明け波間に 飛ぶかもめ 海が好きだと

雨の熱海

島津悦子

作詞: 建石一

作曲: 弦哲也

雨の熱海で 待ちわびる いまかいまかと いで湯宿 遅いあなたが

天空のペガサス

川中美幸

作詞: 建石一

作曲: 弦哲也

北にかがやく 星を見て 祈り合うのが 二人の約束 昨日はくもり

花ぼうろ~霧氷の宿~

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

深山の霧の 冬化粧 誰が名付けた 花ぼうろ あなたを愛した

おきな草

島津亜矢

作詞: 紺野あずさ

作曲: 弦哲也

踏まれても 踏まれても また立ち上がる 翁草 雨に濡れ

忘れられない日々

杉良太郎

作詞: 杉良太郎

作曲: 弦哲也

夕日が沈むころ 海辺にたたずみ 遠くを見るのが 好きだと言ったら 君は優しく