1. 歌詞検索UtaTen
  2. 中山大三郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

中山大三郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

56 曲中 91-56 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

済州エア・ポート2001 -デュエット・バージョン-

半田浩二&チェウニ

今朝のつばさは とくべつに いそいで空港 とびたつみたい あなたいつまた

ひとすじの白い道

森進一

わけもなく悲しみが 胸うつ夜は 思い出の数々が うかんで消える ふりむけば

いやんなっちゃうなア

尾形大作

すねているんじゃ ないけれど ひとり今夜も はしご酒 今もこんなに

北のみずうみ物語

半田浩二

たずねて来たんだよ 忘れぬ面影を 君が生まれた ふるさとの 北の大地だよ

大連の街から

城之内早苗

ここが大連の街, とてもきれいだね 駅前広場さえ こころときめく アカシアの道を歩けば

雨の桟橋

森進一

おまえは新しい夢に生きてくれ おれなんか忘れてしあわせつかめと 雨の桟橋に消えてゆく人よ 何もわかっちゃいないのよ 夢に生きろというなんて

むかい風

天童よしみ

泣いた涙は夜風が払う いいえ女の 意地でふく 別れ 潮時

やすらぎ

根津甚八

あなたがその気なら しかたがないわねと おまえはうつむいて 静かに背をむけた 季節が変わって咲く花も変わり

やすらぎ

黒沢年雄

あなたがその気なら しかたがないわねと おまえはうつむいて 静かに背をむけた 季節が変わって咲く花も変わり

花街三味線

金田たつえ

芸は売り者 からだは自前 なんで捨てらりよ むざむざと 色と欲とがからまる裾を

居酒屋チェジュ

半田浩二

あのうたで はげまされたと お酒を注いでは ほほえむひとよ ママの名は

珍島物語

上沼恵美子

海が割れるのよ 道ができるのよ 島と島とが つながるの こちら珍島から

男の背中

川中美幸

男の肩と 背中には むかしの影が ゆれている 恋も

男の背中

北川大介

男の肩と 背中には むかしの影が ゆれている 恋も

大連の街から

半田浩二

ここが大連の街 とてもきれいだね 駅前広場さえ こころときめく アカシアの

暮坂峠

中村美律子

この道ふたりで 歩いたわ ちょうど一年 前のこと 今日はひとりで

自慢じゃないが女だよ

水前寺清子

トシはいくつときかれたら 女とこたえるよ 酒はどうかときかれたら あびるとこたえるよ 世の中元気がいいのはオンナ

ヨコハマ・コンチェルト

半田浩二

夕焼け空を見て 君はつぶやいた いつもあなたのことだけは 忘れなかったわ そんな言葉がなぜか

女の横顔

増位山太志郎

なぜだかこのごろ ひとりで夜の街 さまよい歩く くせがついたよ はぐれ者のように

あなたからさよならを言って

天童よしみ

くよくよしてるのは 私じゃないわ 男のあなたから 決断してよ 半年前あたり

出逢いふたたび

半田浩二

何も言わなくてもいいよ 帰って来たんだろう この部屋この窓 この椅子も おまえのものなのさ

花らんぷ

半田浩二

男ひとりが 住んでる部屋に 何のかざりも ないさ 酒とグラスと

楽しい人が好き

香西かおり

星それぞれに語りかけるでしょう 星それぞれの個性もあるわ 祈りを捧げる願い星叶い星 涙に別れのキラリ星夢見星 恋する星ときめき星

夢酒場

増位山太志郎

ここから逃げだしたなら しあわせだろう たとえば南の島で ひとりでくらせば だけど男の肩には

君はひなぎく

半田浩二

花の名前も知らず 生きて来たおれの 胸にちょっぴり 残る花がある

避暑地のホテル

古都清乃,和田弘とマヒナスターズ

思いがけずめぐり逢う 避暑地のホテル それぞれ部屋を ぬけだして あの日をさがす