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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

566 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

アンパンマンのマーチ(それいけ!アンパンマン みなみの海をすくえ! OP)

ドリーミング

そうだ うれしいんだ 生きる よろこび たとえ

時の流れに身をまかせ

テレサ・テン

もしも あなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

津軽海峡・冬景色

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の 夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中

心の瞳

坂本九

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんなことだかわかりかけてきた

勇気りんりん(それいけ!アンパンマン みなみの海をすくえ! ED)

ドリーミング

勇気の鈴が りんりんりん ふしぎな冒険 るんるんるん アンパン

アンパンマンのマーチ

一青窈

なんの ために うまれて なにを して

二人の世界

劇団四季ミュージカルオーケストラ

【A】 透きとおったような きれいなあなた 【B】 声かけてくれた

つぐない

テレサ・テン

窓に西陽が あたる部屋は いつも あなたの 匂いがするわ

心の瞳

K

心の瞳で 君をみつめれば 愛すること それが どんなことだか

能登半島

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

夜明け間近 北の海は 波も荒く 心細い旅の女 泣かせるよう

風の盆恋歌

石川さゆり

蚊帳の中から 花を見る 咲いて はかない 酔芙蓉

愛人

テレサ・テン

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

夜桜お七

坂本冬美

赤い鼻緒が ぷつりと切れた すげてくれる手 ありゃしない 置いてけ堀をけとばして

友だちはいいもんだ

クレイジーケンバンド

友だちはいいもんだ 目と目でものが言えるんだ 困った時は力を貸そう 遠慮はいらない いつでもどこでも

まわり道

山内惠介

桜の花のような 小雪がふりかかる お前のおくれ髪を この手で なでつける

パーティの夜

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

あなたがあの娘と踊ったら 私の心はいたむでしょう お願い あっちへ行かないで おしゃべりだけならいいけれど

未完成

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

男たちの胸はいつも 朝の光に揺れる広場 夢が去って 歌も消えて 深い孤独が満ちるばかり

そして出逢い

山口百恵

ひとり泣かせて そっとしておいて サヨナラのひとことを 告げにあなたの前に来たの 恋が終って

濡れた情熱

しばたはつみ

作詞: 橋本淳

作曲: 三木たかし

熟れた果実を 二人で分けた 恋の夜をうらまないわ 全てあげた私 オリーブの花

二人

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

二人 卒業式の校庭で はじめて好きといいました おさない時から手をつなぎ 遊んでいたけどそれまでは

何が私に起こったか

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

いたずらに煙草をくわえ 夜ふけの窓 さびしいよさびしいよと心がわめく 夏の夜が微笑み忘れ にわか雨が

夏の少年

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

名前も知らない真夏の少年に 心を奪われ見つめていた私 サーフボード脇にかかえ行ったよ ぎらぎら燃えてる太陽背に受けて 沖から岸へと波のりあざやかに

この場所から

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

この場所から 何処へ どんな姿で 行こうとするのか見ていてほしい 別れも云わず

別れの予感

テレサ・テン

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

孤愁人

森昌子

祭りが過ぎたら 町に 残るものは 淋しさよ 花火が消えたら

思秋期

岩崎宏美

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

足音もなく行き過ぎた 季節をひとり見送って はらはら涙あふれる 私十八 無口だけれどあたたかい

忘れないで

北原ミレイ

あなたの愛情の 深さに溺れたら あしたが見えなく なってしまうから このままそっと

タイムリミット (特撮「超人機メタルダー」エンディングテーマ)

水木一郎

まわせまわせ 地球をまわせ コンピューターに 天使は宿る 「レッツチャージ」

心の瞳

川上大輔

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それがどんな事だか わかりかけてきた

ほととぎす

石川さゆり

街を 一緒に 行くときは 三歩さがって 歩きます