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たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

503 曲中 451-480 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

美律子の一心太助

中村美律子

金が でしゃばりゃ 人情がかれる そんな世の中 我慢がならぬ

赤提灯の女

松原のぶえ

袖のボタンがとれてるなんて そっと肩よせ 針さすおまえ 胸のすきまにこぼれてしみる 冬の日だまり

残波岬

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

波の花散る 岬に日が落ちる 声をしのんで 娘が泣いた 赤い夕日に袂を染めて

裏町ごころ

都はるみ

あなただけよと すがって泣けば 苦労したねと この/眸をのぞく 雨よ

湯の町酒場

小野由紀子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

風の 噂に さそわれて 降りたつ駅は 雪の中

夢よもういちど

渥美二郎

作詞: たかたかし

作曲: 遠藤実

雨にうたれて 散る花は 涙かくして 春を待つ 夢よ

五木ひろし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

はぐれ蛍が よりそって しあわせ手さぐり 夢さぐり きれいごとでは

わが故郷は心のふるさと

森進一

友よ達者か 無事でくらすのか 炭鉱をおりても 元気でいるか 遠き都で

忍路海岸わかれ雪

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

鉛色した 冬の海 風がヒュルヒュル 空になる ひとり身をひく

森昌子

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

涙がとめどなくあふれ ふたりの愛を押しながす 私ひとりを残して あなたは 夜の汽車に乗る

あなたのためなら

石川さゆり

作詞: たかたかし

作曲: 叶弦大

あなたが帰る その淋しさに 情けかけあう 橋がない 今は他人で

別れたそうね

増位山太志郎

別れたそうねと 和服のママが やさしい目をして 迎えてくれる あなたは

石蕗の宿 ~2022~

長浜有美

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

こんなに愛しい あなたとふたり なんで暮らせぬ 人並に 逢うほど

歌は、わたしの人生 <Remix>

天童よしみ

生まれたときから わたしには いつも歌があったわ 今日までわたしを強く ささえてくれた歌が……

春隣り

松前ひろ子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

冬の陽ざしが あたたかい せまい部屋でも ふたりなら ひとめ惚れだよ

おまえと生きる

村上幸子

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

浮草みたいな ふたりでも 夢があるから いいと言う こんな男に

明日に一歩また一歩

千葉一夫

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

おまえを愛した 想い出に かわれるものなど 何もない 雪がとけ

未練なんだぜ

大川栄策

ひたひたと降る雨の 雨のごとくに 狂おしくしのびよる 面影よ 未練なんだぜ

人生かくれんぼ

北川裕二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

惚れていたんだ おまえにだけは ぐちになるから 言葉にゃださぬ 風がしみるよ

女心のブルース

吉村明紘

暮れてさみしい 港町 行けばせつなく 明かりが灯る 北の港で見たという

水無し川

藤野とし恵

お酒をつぐ手に 手をかさね 肩をやさしく 抱きよせる だめよいけない

俺とおまえ

西方裕之

揺れるまなざし おまえの顔が めぐる季節に 消えもせず きっと逢えるさ

俺のこの胸で

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

やつれたみたいだね 昔より 背中の薄さを 抱きしめる 東京へ発った

西帰浦の港

瀬口侑希

船がゆっくり 岬をまわる 汽笛あとひく 西帰浦の港 こんなにあなたを

男の値打ち

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

今は雑魚でも 心に錦 きっと出番は まわって来るさ 大海原に

夕陽燦燦

五木ひろし

緑の春は うらうらと 蝉鳴く夏は せわしなく 秋風吹く日

だめですか

岡田奈々

だめですか だめですか ほんとに ほんとに だめですか

愛のメモリー

松原健之

愛の甘いなごりに あなたはまどろむ 天使のようなその微笑みに 時は立ち止まる 窓に朝の光が

箱根 おんな宿

真咲よう子

一夜かぎりの 恋なんて いやですわたし いやですよ 白い障子に

新潟の女 partII

松原のぶえ&池田一男

作詞: たかたかし

作曲: 聖川湧

恋はせつなく 儚いものと 知っていながら おいかけた さようなら