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たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

504 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夢よもういちど

渥美二郎

作詞: たかたかし

作曲: 遠藤実

雨にうたれて 散る花は 涙かくして 春を待つ 夢よ

サンシャイン上海

坂本冬美

上り下りの船の汽笛が 空にひびき波をすべる きみと語る川辺 春うらら ランプシェードを走る自転車

忍路海岸わかれ雪

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

鉛色した 冬の海 風がヒュルヒュル 空になる ひとり身をひく

人生かくれんぼ

五木ひろし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

惚れていたんだ おまえにだけは ぐちになるから 言葉にゃださぬ 風がしみるよ

ふたり酒

羽山みずき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

編曲: 成田征英

生きてゆくのが つらい日は おまえと酒があればいい 飲もうよ 俺とふたりきり

道頓堀川

岡千秋

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

小雨がそぼ降る 道頓堀に 涙でともる 恋の灯よ あの人が

海鳥よ

青木美保

そんなにわたし 欲張りじゃないわ 平凡でいいから 一つ屋根の下 あなたとおんなじ

しあわせワルツ

城之内早苗

雨のふる日はさみしくて おもいだすのよ あなたのmemory 時が過ぎれば涙さえ 頬にやさしい

北慕情

松平健

港みなとの酒場 紅いかもめを尋ね 今日も行き暮れて 酒をのむ

雪ノ花

大川栄策

人並みの しあわせは とうの昔に 捨てました いいのあなたが

あなたの女

吉村明紘

世間のひとは 陰口で 悪いひとだと いうけれど だけど私に

君が好きだよ

桜川たつる

越佐海峡 天の川 星が流れて 二人は出会った 古町で

俺とおまえ

西方裕之

揺れるまなざし おまえの顔が めぐる季節に 消えもせず きっと逢えるさ

港雨情

星美里

作詞: たかたかし

作曲: 船村徹

雨がふる日は さみしくて 磯の鵜の鳥 鳴きやまぬ あれは下田のかよい船

ふたり雨

菊地まどか

こんな俺でも おまえいいのかと 言ってわたしを 抱きしめる 春は名ばかり

花ぼうろ~霧氷の宿~

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

深山の霧の 冬化粧 誰が名付けた 花ぼうろ あなたを愛した

雨の奥飛騨路

西方裕之

啼いて飛び立つ 雷鳥の 声もさびしい 山の駅 逢う瀬せつなく

お前に幸せを

香田晋

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

おまえが拾った 不幸の数だけ 幸せをやりたい 守ってあげたい 抱けばやつれた

浪花そだち

神野美伽

雨にこぼれる露地裏あかり 酔ってあんたは 今夜も泣かす 苦労承知の恋だから 泣きはしないわ

寒桜

西方裕之

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

逢えるだけでも うれしい人に 逢えば抱かれて 女にもどる 人目忍んで

薄化粧

三善英史

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

昨日買った水差しを ベッドに置いて 枕カバーもとりかえて 湯かげんもみたわ 鏡にむかって

津軽の春

西方裕之

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

流れる雲に 故郷が見える リンゴの花咲く 津軽の春よ みんな元気か

浪花恋しぐれ

中村美律子&鏡五郎

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

芸のためなら 女房も泣かす それがどうした 文句があるか 雨の横丁

雨恋々

清水博正

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

雨の路地裏 灯の影で ひとり泣いてる 恋もある あなた

花はあなたの肩に咲く

都はるみ

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

雨が降ったら 傘さしかけて 風が吹いたら 転ばぬ杖になり 山吹も

吉野川

千葉一夫

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

ふたり一緒に 暮らすのは それはかなわぬ 夢ですね どこへ流れる

あさきゆめみし

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

徒然に 三十一文字で 人を恋うるつらさ 綴ります 夢の浮橋

恋する大阪

永井みゆき

銀杏並木に 噂のつばめが飛んで 恋人通りには ネオンの花が咲く 雨の中二人で

艶花

長山洋子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

意地で咲かせる この世の花は どんな花より 値打ちがあるさ 泣くなあせるな

浮草

松原のぶえ

つらくないかと いたわってくれる そんなあなたに なけてくる あなた…