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荒井由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

210 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

曇り空

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

二階の窓を開け放したら 霧が部屋まで流れてきそう やさしい雨が降ってくるのを ずっとぼんやり待っていたのよ

チャイニーズスープ

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

椅子に座って爪を立て 莢えんどうのすじをむく 莢がわたしの心なら 豆はわかれたおとこたち みんなこぼれて

そのまま

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

ひとりベットにすわって ぼんやりとどこかを見つめている 自分でもわからない 素晴らしいそして悲しい毎日が いろんな人に出会って

空と海の輝きに向けて

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

月のまなざしが まだ残る空に やさしい潮風が門出を告げる この人生の青い海原に おまえは

『いちご白書』をもう一度

研ナオコ

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

いつか君といった 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた

「いちご白書」をもう一度

犬塚ヒカリ

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

いつか君と行った映画がまた来る 授業を抜け出して二人で出かけた 哀しい場面では涙ぐんでた 素直な横顔が今も恋しい 雨に破れかけた街角のポスターに

まちぶせ

宮本浩次

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見つめ合う 見覚えある二人 あの娘が急になぜか

卒業写真

JUJU

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

悲しいことがあると開く皮の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる 町でみかけたとき 何も言えなかった

ルージュの伝言

岩佐美咲

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

あのひとのママに会うために 今、ひとり列車に乗ったの たそがれせまる街並や車の流れ 横目で追い越して

翳りゆく部屋

NOKKO

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ

やさしさに包まれたなら

朝倉さや

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

小さい頃は神さまがいて 不思議に夢をかなえてくれた やさしい気持ちで目覚めた朝は 大人になっても 奇蹟は起こるよ

やさしさに包まれたなら

山口レイヤ

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

小さい頃は 神さまがいて 不思議に夢を かなえてくれた やさしい気持ちで

ひこうき雲

城南海

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

白い坂道が空まで続いていた ゆらゆらかげろうが あの子を包む 誰も気づかず ただひとり

ひこうき雲

高橋洋子

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

白い坂道が 空まで続いていた ゆらゆらかげろうが あの子を包む 誰も気づかず

卒業写真

上野優華

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

悲しいことがあると 開く皮の表紙 卒業写真のあの人は やさしい目をしてる 町でみかけたとき

チャイニーズ・スープ

吉田美奈子

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

椅子に座って爪を立て 莢えんどうのすじをむく 莢がわたしの心なら 豆はわかれた男たち

卒業写真

川嶋あい

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

悲しいことがあると開く皮の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる 町でみかけたとき 何も言えなかった

ひこうき雲

やなわらばー

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

白い坂道が空まで続いていた ゆらゆらかげろうが あの子を包む 誰も気づかず ただひとり

やさしさに包まれたなら(たまゆら OP)

坂本真綾

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

小さい頃は神さまがいて 不思議に夢をかなえてくれた やさしい気持で目覚めた朝は おとなになっても 奇蹟はおこるよ

ルージュの伝言

たかび

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

あのひとの ママに会うために 今、ひとり 列車に乗ったの たそがれせまる

やさしさに包まれたなら

中西保志

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

小さい頃は神さまがいて 不思議に夢をかなえてくれた やさしい気持で目覚めた朝は おとなになっても 奇蹟はおこるよ

あの日にかえりたい

和田アキ子

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき

何もきかないで

岡崎友紀

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

何もきかないで どこから来たのか 何をしてきたか あなたはきかないで

COBALT HOUR

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

夜の都会を さあ飛び越えて 1960年へ バックミラーに吸い込まれてく ちりばめられた

私のフランソワーズ

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

たそがれどき ひとりかけるレコード 4年前に はじめてきいた曲を 私のフランソワーズ

旅立つ秋

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

愛はいつも束の間 このまま眠ったら 二人 これから ずっと

あの日にかえりたい

森高千里

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき

霧雨の朝突然に

ばんばひろふみ

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

君のいれたお茶を もう一杯 飲んでから行きたいよ 肩も抱けないなら せめて少し

ひこうき雲(CLIEVY cover)

C&K

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

白い坂道が空まで続いていた ゆらゆらかげろうが あの子を包む 誰も気づかず ただひとり

まちぶせ

上白石萌音

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見つめ合う 見覚えある二人