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吉田拓郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

367 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

銀河系まで飛んでいけ

梓みちよ

作詞: 喜多條忠

作曲: 吉田拓郎

あいつなんか あいつなんか 銀河系まで 飛んできゃいいのに 悲しみより遠くから

襟裳岬

森進一

北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由のわからないことで 悩んでいるうち

夏休み

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

麦わら帽子は もうきえた たんぼの蛙は もうきえた それでも待ってる

襟裳岬

テレサ・テン

北の街ではもう 悲しみを暖炉で もやしはじめてるらしい 理由のわからないことで 悩んでいるうち

ああ青春

吉田拓郎

作詞: 松本隆

作曲: 吉田拓郎

ひとつひとりじゃ淋しすぎる ふたりじゃ息さえもつまる部屋 みっつ見果てぬ夢に破れ 酔いつぶれ夜風と踊る街 哀しみばかりかぞえて

旧友再会フォーエバーヤング

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

久しぶりに逢えたのだから つもる話もかずかずあるけど 何だか胸がしめつけられて あなただけとにかく元気でなによりです

旅の宿

メロン記念日

浴衣のきみは 尾花の簪 熱燗徳利の首 つまんで もういっぱい

旅の宿

吉田拓郎

浴衣のきみは 尾花の簪 熱燗徳利の首 つまんで もういっぱい

元気です

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

誰もこっちを向いてはくれません 一年目の春 立ち尽くす私 道行く人々は 日々を追いかけ

ともだち

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

やるせない 思いを胸に 友だちは 去りました 今日という

たどり着いたらいつも雨降り

モップス

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

疲れ果てていることは 誰にもかくせは しないだろう ところが おいらは

唇をかみしめて

武田鉄矢

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

ええかげんな奴じゃけ ほっといて くれんさい アンタと一緒に 泣きとうは

祭りのあと

吉田拓郎

祭りのあとの淋しさが いやでもやってくるのなら 祭りのあとの淋しさは たとえば女でまぎらわし もう帰ろう

狼なんか怖くない

石野真子

作詞: 阿久悠

作曲: 吉田拓郎

あなたも狼に 変わりますか はじめての ルージュの色は 紅過ぎてはいけない

今日までそして明日から

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

わたしは今日まで 生きてみました 時には だれかの 力をかりて

恋の歌

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

熱い熱い涙が 君の頬をぬらして 僕の唇にひとしずく落ちて来た 僕は僕は知ってる

全部だきしめて

DOMOTO(KinKi Kids)

作詞: 康珍化

作曲: 吉田拓郎

きみのすべてを ぼくの自由にしたくて ずっと大切にしてたわけじゃない だからなにも 信じられなくなっても

僕の唄はサヨナラだけ

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

君が僕をキライになったわけは 真実味がなかったって言う事なのか そんなに冷たく君の愛を おきざりにしたなんて僕には思えない

ある雨の日の情景

天地真理

作詞: 伊庭啓子

作曲: 吉田拓郎

バスが止まって 外は雨がふっている ガラス窓に いっぱい並んだ雨だれの むこうで誰かが

どうしてこんなに悲しいんだろう

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

悲しいだろう みんな同じさ 同じ夜を むかえてる 風の中を

今日までそして明日から

小室等

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

わたしは今日まで 生きてみました 時にはだれかの力をかりて 時にはだれかにしがみついて わたしは今日まで

落陽

吉田拓郎

しぼったばかりの 夕陽の赤が 水平線から もれている 苫小牧発

風の街

山田パンダ

作詞: 喜多條忠

作曲: 吉田拓郎

道のむこうで手を振った 大きな声で サヨナラ言った あいつをふと思い出す 今も元気で

人生を語らず

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

朝日が昇るから 起きるんじゃなくて 目覚める時だから 旅をする 教えられるものに

流星

手嶌葵

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

たとえば僕が まちがっていても 正直だった 悲しさがあるから ……流れて行く

冷たい雨が降っている

吉田拓郎

作詞: 松本隆

作曲: 吉田拓郎

冷たい雨が降っている 冷たい雨が降っている 指をふるわせ 髪を氷らせ 冷たい雨が降っている

我が良き友よ

かまやつひろし

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

下駄をならして奴がくる 腰に手ぬぐい ぶらさげて 学生服にしみこんだ 男の臭いが

伽草子

吉田拓郎

雨もふりあきて 風もやんだようだね つい今しがたまで ドンチャン騒いでた街が ひっそりかんと

制服

吉田拓郎

ラッシュ・アワーが疲れを吐き出してる 人の多さまでがものめずらしげに見えて 東京駅地下道の人ごみの中 ひと群れの制服の娘たちがいる

マークII

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

さよならが 言えないで どこまでも歩いたね 街あかりさえ消えて 足音が淋しいよ