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吉田拓郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

193 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

AKIRA

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

夕焼けに向かって走って行く あいつの姿が忘られぬ カッコ悪い事が大嫌いで 自分に信念をもっていた えらい大人になんかなりたくない

すなおになれば

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

笑われる程 不器用だから 涙がながれる 理由がわからない さすらいながら

大阪行きは何番ホーム

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

19の頃だったと思うけれど 家を出る事に夢をたくして 1人きりで暮らしてみようと 希望に満ちていた時があった

ガラスのワンピース

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

水玉ワンピース 天使を気どったあの娘の後を 無邪気な顔して尻軽男がゾロゾロ行くよ みんな一度は噂で耳にした魅力に負けて 今夜こそはと口説きにまわる

あいつの部屋には男がいる

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

彼女と初めて 口づけしたのは 去年の夏だった 体は熱いし 心が燃えるし

KAHALA

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

緑色のカーテンのすき間から 夏の光が朝を告げる 冷たい水を口に含みほほをぬらし いつもの場所へ足を運ぶ ワイキキのにぎわいははるか遠く

春を呼べII

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

今年の冬は何色だろう せめて君だけ 赤く染まれ 都会の冬も結構いいさ 僕は一人でも寒くはないよ

Bye Bye Yesterday

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

昔の唄をなつかしむだけじゃダメだ ここまでおいで 驚く程の事じゃないよ みんなこの頃どうかしているさ 悩んだところで

たえこMY LOVE

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

たえこ MY LOVE 雨の中を 踊るように

一つの出来事

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

二人だけのことだから苦しみも受けとめよう 大きな人だからこそ今でも信じていたい だれかに逢ったら笑って元気ですよと答えよう なにも言えない時がある自分のことと黙りこめ

たくろうチャン

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

僕は遠い星の国から一人で チョイト 地球へ遊びにやってきた ムロン魔法のツエに乗ってサ ほんのチョイト遊びに来ただけ

雪さよなら

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

編曲: 鳥山雄二

雪でした あなたの後を なんとなくついて行きたかった ふり向いた あなたの瞳は

イメージの詩(映画「漁港の肉子ちゃん」主題歌)

稲垣来泉

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

これこそはと 信じれるものが この世にあるだろうか 信じる者ものがあったとしても 信じないそぶり

風になりたい

結香

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

白い雨が 街中濡らして もうすぐ朝です 少し寒い 長い髪を

人生を語らず

堂本剛

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

朝日が 昇るから 起きるんじゃなくて 目覚める時だから 旅をする

我が良き友よ

鳥羽一郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

下駄をならして奴がくる 腰に手ぬぐいぶらさげて 学生服にしみこんだ 男の臭いがやってくる アー夢よ

風になりたい

沢田聖子

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

白い雨が 街中濡して もうすぐ朝です 少し寒い 長い髪を伝わる雫が

唇をかみしめて

奥田民生

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

ええかげんな奴じゃけ ほっといて くれんさい アンタと一緒に 泣きとうは

夜が来た

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

夜が見えて来た あとへは引けない夜が来た 思えば息のつまる出来事もあったけど やさしい人に会えて 胸がふるえ

マラソン

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

子供の頃僕は 夢を見たことがあった 隣の大きな家に住む あの人達に混じって話がしたい ただそこにあるレンガの壁を

ひとつまえ

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

したたかと言われても 心は軽かった 逃げるなととめられて たやすく振り向いた 君達は浮気者

二十才のワルツ

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

夏はこれ以上 待ってはくれない 君の返事を きかせておくれ いつも話したね

午前0時の街

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

そよぐ風が僕の髪を通りすぎて 街がいつもの静けさにつつまれる頃 思うがままに足をはこべば靴音のメロディー やさしいあの娘の店はもう近い

三軒目の店ごと

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

まだまだ酔っちゃないだろう レモンスライスがしみるなんて 何だか みょうに気がきくネ 俺の冗談がおかしいのかい

風邪

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

何もかもが なんでこんなに うっとおしいんだろう 人とあってても 話すことさえ

川の流れの如く

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

誰を信じるものではなく ただ自分のためにと 心を動かされながらも この道を歩いてきました

青春の詩

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

喫茶店に彼女とふたりで入って コーヒーを注文すること ああ それが青春

主役

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

編曲: 武部聡志

この世界中私は たった1人の存在 私と同じ人間は この世に他にいやしない 地球のどこを探しても

たどりついたらいつも雨ふり~あの時君は若かった

Chage

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

疲れ果てていることは 誰にも隠せはしないだろう ところがおいらは何のために こんなに疲れてしまったのか 今日という日が

夏休み

水越紗季(高垣彩陽)

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

麦わら帽子は もう消えた たんぼの蛙は もう消えた それでも待ってる