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五木ひろしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

86 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

紅い月

石原詢子

ひとり恋化粧 ときめくこころで夜の道 人の眼を避けながら 逢いに来た あなた好みに

パパとあそぼう

五木ひろし

ちいさな生命が 生まれたとき パパは決めたよ おまえの青空になるんだと おいで

吹きだまり

五木ひろし

この世の中の 吹きだまり そこにいる人 泣くのはおよし 石が浮かんで

おんな

五木ひろし

おんな… おんな…おんな… 夕べの小雨が 狭霧に変わり

あなた

五木ひろし

作詞: 安麻呂

作曲: 五木ひろし

愛するために めぐり逢えたのに 風の向きが かわりました 追いかけても

契り

市川由紀乃

作詞: 阿久悠

作曲: 五木ひろし

あなたは誰と 契りますか 永遠の心を 結びますか

あなたへ

角川博

作詞: 結花

作曲: 五木ひろし

そばにいてよね今日はいてよね だって久しぶりだもの 電話も掛けず心配させて憎い人ね悪い人ね あなた忍んで泣いてた夜は 一度や二度じゃ数えきれない

この愛に死んでも

五木ひろし

あなたに抱かれて 枯れ果てた わたしの 生命は 想いでの中

あなたに

五木ひろし

幕が降りたあとの 暗いステージでs きょうも思いだすのは 遠い昔のこと 名もなくて

風雪に吹かれて聞こえる唄は・・・

五木ひろし

孤独り寝に 慣れなくて 膝小僧抱き 想い出草を 吹く夜は

愛のバラードを…となりで

五木ひろし

あなたのそばにいれば 心が休まるのは何故 背中越しでも いいから 近くに座らせて

愛は永遠に

五木ひろし

愛とは 決して 後悔しないこと 昔 そんな

グラスの氷がとけるまで

五木ひろし&坂本冬美

カラリ 音立て 氷が揺れる クラリ あなたに

東京三日月倶楽部

五木ひろし

夜空をひとり 見るたびに 満月のよに まるかった 心もいつか

犬吠埼~おれの故郷~

五木ひろし

作詞: 弦哲也

作曲: 五木ひろし

荒波が打ち寄せる 岬にひとり立ち あれこれと夢を見た 少年の頃 あれから幾度の春秋が

望郷の詩

五木ひろし

海鳥よ ここに来て こんやは眠れ 子守唄きかせる 波もやさしい

風花の恋

角川博

作詞: 吉岡治

作曲: 五木ひろし

添えなけりゃ叶わぬ 夢のままでいい はじめから覚悟を きめた道でした 渡る火の河

弾き語り

五木ひろし

グラスのお酒に ため息ついて 今夜も誰かを 待ってる あなた

母の顔

五木ひろし

目を閉じれば思い出す あの頃の 苦労を重ねた 母の顔 ふるさとの山や川

父さん見てますか

工藤夕貴

あの日ここから 始まった 希望と苦労が 行ったり来たり 東京上野の

夢一輪

青木美保

あなたの心のお守りに せめて私が なれるなら 淋しさうずめる それだけの

倖せの隠れ場所

五木ひろし

恋人よ 隣りにおいでよ 淋しさに 心濡らしたら 悲しみを脱ぎ捨て

和み酒

五木ひろし

舞い散る桜の 派手さはないが 春を知らせる 梅いちりん 寒い風にも

最後の恋物語

藤あや子&五木ひろし

作詞: 小野彩

作曲: 五木ひろし

夢のようです あなた こんな日が 来るなんて

冬の唄

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 五木ひろし

手あぶり火鉢が あった頃 煙草は 今よりうまかった 女の素足の

契り

ジェロ

作詞: 阿久悠

作曲: 五木ひろし

あなたは誰と 契りますか 永遠の心を 結びますか

めぐり逢い

五木ひろし

おまえにだけは ほんとうの 男のこころ 話したい グラス片手に

マリモの湖

松原健之

マリモの湖 探して ひとり ここまで来たのさ 北風の中

関の弥太っぺ

五木ひろし

春に不向きな 水葬いが 甲州街道に また一つ 死んだ佛の

船宿

角川博

逃げておくれよ あたしを連れて この世の果ての 浄土まで ふたり浮草