1. 歌詞検索UtaTen
  2. 星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

536 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

三百六十五歩のマーチ(丸出だめ夫 OP)

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

しあわせは 歩いてこない だから歩いて ゆくんだね 一日一歩

昔の名前で出ています

小林旭

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に

兄弟船

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

アンコ椿は恋の花

都はるみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

三日おくれの 便りをのせて 船が行く行く 波浮港 いくら好きでも

風雪ながれ旅

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされ よされと 雪が降る

加賀の女

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

君と出逢った 香林坊の 酒場に赤い 灯がともる ああ

自転車ショー歌

忌野清志郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

<前奏25秒> 子ネコがミヤータ コルナーゴ 僕の彼女は ビアンキーで

自動車ショー歌

小林旭

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

あの娘を ペットに したくって ニッサンするのは パッカード

男はつらいよ

渥美清

作詞: 星野哲郎

作曲: 山本直純

私生まれも育ちも葛飾柴又です 帝釈天でうぶ湯を使い 姓は車 名は寅次郎 人呼んで

函館の女

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

はるばるきたぜ 函館へ さかまく波を のりこえて あとは追うなと

雪椿

小林幸子

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

やさしさと かいしょの なさが 裏と表に ついている

みだれ髪

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

いっぽんどっこの唄

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 富侑栄

ぼろは着てても こころの錦 どんな花より きれいだぜ 若いときゃ

感謝状 ~母へのメッセージ~

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

ひとりだけの とき 誰もいない とき そっと小声で

白鷺の城

村田英雄

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

花の霞を 翼にだいて 野に舞いおりた 不死鳥か ここに夢あり

薩摩の女

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

義理あるひとに 背を向けて 別れてきたと 君は泣く 雨がふるふる

おんなの宿

三山ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

想い出に降る 雨もある 恋にぬれゆく 傘もあろ 伊豆の夜雨を

夫婦坂

都はるみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

この坂を 越えたなら しあわせが 待っている そんなことばを

愛染かつらをもう一度

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 新井利昌

花と嵐の 青春を 涙と共に 生きるとき 父さんあなたの

女の港

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

思い出さん今日は

島倉千代子

作詞: 星野哲郎

作曲: 古賀政男

目隠しした手を 優しくつねり あたしの名前を 呼んだのね 雨のベンチで

門出

吉幾三

作詞: 星野哲郎

作曲: 吉幾三

男の暦を めくってみれば 生きるか 死ぬかの 二つだけ

温故知新

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

ながい道程 歯をくいしばり やっとここまで 歩いてきたな ごらん空には

なみだ船

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

涙を抱いた渡り鳥

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

ひと声ないては 旅から旅へ くろうみやまの ほととぎす 今日は淡路か

いつでも君は

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

こころとこころの ほそみちに あなたの小さな 親切が ぽとんと落ちて

河内遊侠伝

津田耕治

作詞: 星野哲郎

作曲: 清水路雄

ばかながきほど かわゆてならぬ 親ばか河内の 親かぼちゃ ぽんとふみつけ

さらば海峡

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

心を引き裂く 別れのドラに 霧も泣いてる 港駅 もうあの店も

尾道の女

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

北国の 町からきたよ 潮風に ふかれて来たよ ああ

柔道一代

村田英雄

作詞: 星野哲郎

作曲: 山路進一

いかに正義の 道とはいえど 身にふる火の粉は 払わにゃならぬ 柔道一代