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星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

536 曲中 391-420 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

波止場

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

泣きたいときにも 笑わにゃならぬ 男というものつらいもの 俺も人の子 鋼じゃないぜ

ああ、いい女

細川たかし

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

傘の要らない 恋雨が 胸をつきさす 朝の駅 手枕ゆえに

シバテン小唄

坂本冬美

作詞: 星野哲郎

作曲: 猪俣公章

ひとりでするのが 片想い さんにんするのが みつどもえ よにんでするのが

ひとり寝女の泣き枕

坂本冬美

作詞: 星野哲郎

作曲: 猪俣公章

逢いに来ないで 夢はいや ほんとのあなたに 逢わせてと 両手あわせる

逢い初めの夜

黒沢明とロス・プリモス

作詞: 星野哲郎

作曲: 中川博之

あなたのどこが 好きなのと 私は私に きいてみた 目じゃないわ

みだれ髪

川中美幸

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

ヤン衆丸

香田晋

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

背中にしぶきの花を刺し 大漁越こしの 酒をまく 網も新品なら のぞみもサラだ

屋台ばなし

三笠優子

作詞: 星野哲郎

作曲: 岡千秋

夫婦屋台に 身ぐるみのせて 捨てた昔に みれんはないが もう一度

えくぼ

山本譲二

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

流れの旅で めぐり逢う 昔の女の 懐かしさ 潮の香りの

泣かせやがってこのやろう

小林幸子

作詞: 星野哲郎

作曲: 小林亜星

いまも あいつが 好きだから おれは独りで いるんだと

みだれ髪

市川由紀乃

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

編曲: 山田年秋

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

花はおそかった

一条貫太

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

編曲: 米山正夫

こんな悲しい窓の中を雲は知らないんだ どんなに空が晴れたって それが何になるんだ 大嫌いだ 白い雲なんて!

大江裕

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

編曲: 斉藤恒夫

流れる雲の 移り気よりも 動かぬ山の 雪化粧 ガンコ印の

いっぽんどっこの唄

大江裕

ぼろは着てても こころの錦 どんな花より きれいだぜ 若いときゃ

兄弟仁義

新川二朗

親の血をひく 兄弟よりも かたいちぎりの 義兄弟 こんな小さな

三百六十五歩のマーチ

ザ♂ベルカント5シンガーズ

しあわせは 歩いてこない だから歩いて ゆくんだね 一日一歩

寿三杯船

福田こうへい

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

一番船には 親が乗り 三番船には 孫が乗り 中の船には

女の港

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

宗谷海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

さあ着きましたよ坊や、ここがお父さまのお墓です。 しっかりと目をあけて見とどけてちょうだい。 小さくてもあなたは男、立派なお父さまの 二代目になる人ですから、大きい声で、 「お父さん、僕だよ」って呼んであげて……。

根室海峡(アルバム・バージョン)

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

好きよ、あんた… いい年をしてなんて 言わないで… 本気なんだから…… 青い海、白い波濤、みんな私の恋仇さ…

津軽海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

やっぱり男はずるいヨ、あんなに優しい ことを言いながら なにサ、最后には かわいい奥さんの元に帰って行くじゃないか…… ああ、いやだいやだ、年の瀬なんて、淋しくて

有明の宿

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 徳久広司

こんな男にした おまえ こんな女にした あなた 意地を張るのは

どこかでありがとう(TBS ありがとう 第3シリーズ)

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

道がなければ 歩けない 橋がなければ 渡れない 山がなければ

みだれ髪

水森かおり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

豊予海峡

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

女に去られた 男がひとり 男に去られた 女がひとり 群れる鴎を

しがらみ

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

空しさよ 独りあなたの 嘘を数えて 更ける夜の 怨みはいつしか

女の雪国

小桜舞子

作詞: 星野哲郎

作曲: 桜田誠一

雪が私の 母ですと ほほえむ肌に 雪を見た 裾をからげて

昔の名前で出ています

三丘翔太

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に

兄弟船

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

温故知新

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

ながい道程 歯をくいしばり やっとここまで 歩いてきたな ごらん空には