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星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

536 曲中 391-420 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

女の花詞

長山洋子

作詞: 星野哲郎

作曲: 岡千秋

一つしかない 命を賭けて 花は吹雪の 中に咲く 私も女と

いただきます

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: HATAKE

Bu Bu Bu・Zu Zu Zu

佐渡の舞い扇

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 中村典正

波の小鼓 また大鼓 かっこかっこと 鳴りわたる 海は漁師の

おんなの街道

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

小股に風を はらませながら 埃も立てずに 旅をゆく うしろ姿は

恋あやめ

小野由紀子

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

嘆きの雨に 色濃く染まる 花は 女の 意気地です

出世前

秋岡秀治

作詞: 星野哲郎

作曲: 岡千秋

浮世峠の 吹雪の中で 若い木の芽も 春仕度 苗で終わるか

妻から海へ

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

こんど港へ戻ったときは 逢いに行ってもいいですか 人目かまわずあなたの頬に 口紅をつけてもいいですか 妻から海へ

鳥羽一郎

働く人が 大好きだから 働く者の 砦となって 我を投げすて

徐福夢男 ~虹のかけ橋~

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 中村典正

まぼろしの まぼろしの 不老長寿の 薬を求め 蓬莱めざして

周防灘恋唄

鳥羽一郎

はなれてはじめて 気づくこともあるさ ふるさとの暖かい ぬくもり 俺を育ててくれた

潮騒の町

瀬川瑛子

作詞: 星野哲郎

作曲: 新井利昌

燃える不知火 お酒に浮かべ 一緒に飲めば 結ばれる ふたりでつくった

清き流れ

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

はるかより はるかへ つづく 歳月を重ねて 二千年

音頭 とうふ天国

川中美幸

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

折り目正しい 季節がめぐる 日本よいとこ 味な国 冬は寄せ鍋

時雨月

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

惚れて枕も 乾かぬうちに 恋も半端な 三国越え みれん残して

蒼い国境

山本譲二

作詞: 星野哲郎

作曲: 三島大輔

(セリフ)「人のつくった人の世に 人を遮る海がある この美しい海に 人の往き来できない線を引いた者が居る おまえは誰だ

沖縄の女

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

泣いたらだめよと言われたら こらえた涙があふれだす 逢えてよかった 肩だきよせて 古都の高台

雄松伝

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

怨みつらみは 仕事で返す それが誇りだ 生き甲斐さ 幼なじみと

北都

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

形見にくれた 黒百合の 香りは君の すすり泣き そんな気がして

舞酔坂

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 鈴木淳

あの子に惚れた その日から 積立貯金を 始めたと あの酒呑みが

夢ワルツ

君夕子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

世間を敵に 廻しても やりたいことを やらせてあげる 私も女房と

札幌の星の下で

戸子台ふみや

作詞: 星野哲郎

作曲: 中川博之

あなたには 見えない星が アカシアの 梢に点る 東京の

秋芳洞愛歌

入山アキ子

作詞: 星野哲郎

作曲: 鈴木淳

編曲: 前田俊明

永遠の国から 湧いてくる 愛の清水に 吸いよせられて 影がより添う

叱らないで

田中あいみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 小杉仁三

編曲: 小杉仁三

あの娘がこんなに なったのは あの娘ばかりの 罪じゃない どうぞ

回転禁止の青春さ

一条貫太

俺の選んだ この道が 廻り道だと 云うのかい 人の真似して

みだれ髪

木村徹二

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

編曲: 南郷達也

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

大江裕

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

編曲: 斉藤恒夫

流れる雲の 移り気よりも 動かぬ山の 雪化粧 ガンコ印の

知床愛歌

山口ひろみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

編曲: 鈴木操

逢えたその日に 仲間と呼ばれ 今朝は別れか フレペの滝の 岩に乙女の

みだれ髪

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

宗谷海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

さあ着きましたよ坊や、ここがお父さまのお墓です。 しっかりと目をあけて見とどけてちょうだい。 小さくてもあなたは男、立派なお父さまの 二代目になる人ですから、大きい声で、 「お父さん、僕だよ」って呼んであげて……。

紀淡海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 江口浩司

青い海面を水仙の花の香が吹き渡る この海の美しさを見ていると 汚れた心が洗われてゆく。 愛されるための愛はいけない…… 何も欲しがらないで、あなたを想い続ける……