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船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

462 曲中 361-390 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

白い勲章

美空ひばり

作詞: 宅島徳光

作曲: 船村徹

俺の言葉に 泣いた奴がひとり 俺をうらんでいる奴がひとり それでも本当に 俺を忘れないでいてくれる奴がひとり

ヤン衆恋唄

西尾夕紀

作詞: 斉藤夕紀

作曲: 船村徹

ヤン衆かもめと恋する時にゃよぉ 涙覚悟で 惚れてやる それでいいよ それがいいよ

浪花の女

村田英雄

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

惚れた弱味じゃないけれど 苦労承知であんたの女房 花の咲くまで咲かすまで 風邪もひかせぬ 浪花女の

稚内ブルース

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

晴れれば浮かぶ サハリンの 島影呼んで 海鳥泣けば 石の乙女の

おんなの忠臣蔵

瀬川瑛子

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

離縁の理由も きかないで せめて一夜の みだれ髪 大義に男が

夫婦つづり

瀬川瑛子

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

うらぎり浮気の ばかをやり すまなかったと いうあなた 一人じゃ咲けない

愛愁岬

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

こころ殺して さよならを 言えば笑顔が はり裂ける 背のびをしても

男の友情

北島三郎

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

昨夜も君の 夢見たよ なんの変りも ないだろね 東京恋しや

祖谷の恋唄

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 船村徹

祖谷の七谷 今年も暮れて 空がふるえて 雪になる この胸の

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

一を重ねて 山にした 苦労も一で 砂になる 負けるなよ

片瀬月

島倉千代子

作詞: 美空ひばり

作曲: 船村徹

木の芽流しの 雨も止み 月が出ました 天城山 夜の湯船に

激唱 ~青函トンネル~

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

生まれたからには 死ぬまで生きて 誰にもやれない バカをやれと 燃える親父の

雨の夜あなたは帰る

吉幾三

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

雨の夜に あなたは帰る そんな気がして ならないの すがりついたら

雨じゃんじゃん

香田晋

作詞: 阿久悠

作曲: 船村徹

雨じゃんじゃん 雨じゃんじゃん この肩に この胸に また嘆きの激しい雨が降る

浜っ子

美空ひばり

作詞: 藤浦洸

作曲: 船村徹

「これをあげるわ おたっしゃで」 母の形見の ペンダント 鳴くなかもめよ

あの娘が泣いてる波止場

一条貫太

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

編曲: 池多孝春

想い出したんだとさ 逢いたくなったんだとさ いくらすれても 女はおんな 男心にゃ

海の匂いのお母さん

一条貫太

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

編曲: 丸山雅仁

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸の チャンチャンコ 背なかをまるめて

下北漁港

一条貫太

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

生まれたときから 吹いていた 山背の風だ 荒くれだ ここは下北

海の祈り

木村徹二

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

編曲: 南郷達也

果てしなき 海の彼方に 水色の やすらぎを 求めた友は

海の匂いのお母さん

木村徹二

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

編曲: 南郷達也

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸の チャンチャンコ 背中をまるめて

矢切の渡し

大江裕

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

編曲: 丸山雅仁

「つれて逃げてよ・・・」 「ついておいでよ・・・」 夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し 親のこころに

根室海峡(アルバム・バージョン)

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

好きよ、あんた… いい年をしてなんて 言わないで… 本気なんだから…… 青い海、白い波濤、みんな私の恋仇さ…

おんなの宿

池田輝郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

想い出に降る 雨もある 恋にぬれゆく 傘もあろ 伊豆の夜雨を

女・紙芝居

森若里子

作詞: 円香乃

作曲: 船村徹

先に惚れたら 女は負けだと 人生芝居 泣き笑い 運命の糸が

ご機嫌さんよ達者かね

三山ひろし

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

ご機嫌さんよ 達者かね おらも父さも 変わりなく 朝もはよから

別れの一本杉

一条貫太

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

泣けた 泣けた こらえ切れずに 泣けたっけ あの娘と別れた

わすれ宿

西方裕之

作詞: 中川大三郎

作曲: 船村徹

これでいいねと 宿帳に 妻とあなたは 書き入れる 窓の外

男の駅

走裕介

線路はなくても 心の中に 故郷に続く 駅がある 父がいた

その人は昔 弾き語りアレンジ(舟木一夫1966年)

走裕介

作詞: 松山善三

作曲: 船村徹

その人は 昔 海の底の 真珠だった その人は

三味線マドロス

天童よしみ

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

波の小唄に 三味線弾けば しゃれた奴だと 仲間が笑う 陸が恋しさに