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船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

462 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

兄弟船

走裕介

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

心こめて愛する人へ

舟木一夫

作詞: 松山善三

作曲: 船村徹

こん こん こん こん 君はいま

愛恋岬

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

きみが泣くから 海が泣く 海が泣くから 月も泣く 忍び酒汲む

どうせ拾った恋だもの

ちあきなおみ

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

矢ッ張りあンたも おんなじ男 あたしはあたしで 生きてゆく 今更なにを

操橋

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

恋知り染めし 黒髪の 甘き香りも やるせなく 母にも言えず

師匠

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

子でも孫でも ない他人の子を 火の粉背おって 育ててくれた 仰げば尊し

おんな道

美空ひばり

作詞: 川内康範

作曲: 船村徹

めぐり逢えそで 逢えぬよな 夢もおぼろな 恋をして 涙いくたび

矢切の渡し

船村徹,島倉千代子

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「つれて逃げてよ……」 「ついておいでよ……」 夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し 親のこころに

マルセイユの雨

鳥羽一郎

作詞: 田久保真見

作曲: 船村徹

港に 待たせた船は 夜の 8時に出る 俺がもしも

演歌船

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波に頭を ぶんなぐられて プロに なるのさ 北洋の

泉州春木港

鳥羽一郎

作詞: もず唱平

作曲: 船村徹

五人も伜がありながら ひとりも船に乗るヤツが いないと悔んで涙ぐむ 泉州春木港の 髭おやじ

柿の木坂の家

青木光一

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

夕笛

舟木一夫

作詞: 西条八十

作曲: 船村徹

ふるさとの 蒼い月夜に ながれくる 笛の音きいて きみ泣けば

なみだの宿

ちあきなおみ

作詞: 古木花江

作曲: 船村徹

思い出の 思い出の 湯の町あかり 女ゆえ 女ゆえ

雨の夜あなたは帰る

ちあきなおみ

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

雨の夜に あなたは帰る そんな気がして ならないの すがりついたら

さだめ川

細川たかし

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

明日のゆくえ さがしても この眼に見えぬ さだめ川 あなたの愛の

五木ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

黒髪に こころ こころ 縛られて さまよう街の

浜っ子マドロス

美空ひばり

船の汽笛を 子守の唄に 聞いて育った 鴎だよ まるで散歩に

水平線

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

どんな船でも かまわない 海で苦労が したかった 幼なじみと

哀愁波止場

天童よしみ

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

夜の波止場にゃ 誰あれもいない 霧にブイの灯 泣くばかり おどま盆ぎり盆ぎり

さいはての月

村木弾

作詞: 舟木一夫

作曲: 船村徹

さいはての 月は銀色 北国の 夜の深さに 還らない

晩秋歌

鳥羽一郎

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

遠賀土手行きゃ 雁が啼く… 気がつきゃ川筋 男ぶし

津軽海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

やっぱり男はずるいヨ、あんなに優しい ことを言いながら なにサ、最后には かわいい奥さんの元に帰って行くじゃないか…… ああ、いやだいやだ、年の瀬なんて、淋しくて

羅針盤

鳥羽一郎

作詞: 能勢英男

作曲: 船村徹

たとえ別れが つらくても 笑って男は 手をふるさ よせよ

ひばりの佐渡情話

天童よしみ

作詞: 西沢爽

作曲: 船村徹

佐渡の荒磯の 岩かげに 咲くは鹿の子の 百合の花 花を摘み摘み

踊ろうぼくと

舟木一夫

作詞: 大林郁恵

作曲: 船村徹

はずかしいなんて いわないで 踊ろう ぼくといっしょにネ だめだめ

湯情の宿

キム・ヨンジャ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

伊豆は寝もせず 朝になる そんな昔が 懐かしい 次の逢う瀬も

宗谷岬

千葉紘子

作詞: 吉田弘

作曲: 船村徹

編曲: 斉藤恒夫

流氷とけて 春風吹いて ハマナス咲いて カモメも啼いて 遙か沖ゆく

のぞみ(希望)

五木ひろし

作詞: 船村徹

作曲: 船村徹

ここから出たら 母に会いたい おんなじ部屋で ねむってみたい そしてそして

なみだ船

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは