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船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

461 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さらば海峡

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

心を引き裂く 別れのドラに 霧も泣いてる 港駅 もうあの店も

女の港

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

女の港

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

別れの一本杉

天童よしみ

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

泣けた 泣けた こらえきれずに 泣けたっけ あの娘と別れた

吹きだまりの女

ちあきなおみ

作詞: 早野哲郎

作曲: 船村徹

お客が忘れた 東京の マッチに頬ずり する女 誰にも甘える

酒場川

ちあきなおみ

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

あなたの憎くさと いとしさが からだのなかを 流れます 子犬のように

どうせ拾った恋だもの

初代コロムビア・ローズ

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

矢っ張りあンたも おんなじ男 あたしはあたしで 生きてゆく 今更なにを

親父の手紙

村木弾

作詞: 喜多條忠

作曲: 船村徹

息子よ 元気でやってるか 故郷はそろそろ 雪が降る 忙しいのは

王手

鳥羽一郎

作詞: もず唱平

作曲: 船村徹

男一代将棋の駒に 懸けた王将 三吉さんが みせた浪花のこころ意気 王手

故郷の山が見える

鳥羽一郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 船村徹

いちど東京へ 行くと言いながら いつも口だけで ひとり野良仕事 老けたおふくろの

兄弟船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

昭和北前船

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

お嫁にゆくんだね おめでとう 妹よ きいたぜ春の 日本海

あの娘が泣いてる波止場

ちあきなおみ

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

思い 出したんだとさ 逢いたく なったんだとさ いくらすれても

歳月河

ちあきなおみ

作詞: 新本創子

作曲: 船村徹

昔のままに お前を抱けば 白い花びら 散らすだろ 別れて流れた

篠突く雨

走裕介

作詞: 田久保真見

作曲: 船村徹

おんなが男を 捨ててゆく そんな別れは 罪ですか 大地をたたく

海の匂いのお母さん

北山たけし

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸の チャンチャンコ 背なかをまるめて

夕笛

舟木一夫

作詞: 西条八十

作曲: 船村徹

ふるさとの 蒼い月夜に ながれくる 笛の音きいて きみ泣けば

三味線マドロス

美空ひばり

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

波の小唄に 三味線弾けば しゃれた奴だと 仲間が笑う 陸が恋しさに

哀愁のからまつ林

島倉千代子

作詞: 西沢爽

作曲: 船村徹

涙あふれて はり裂けそうな 胸を両手で 抱きしめる みえないの

夜が笑ってる

ちあきなおみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

酒があたいに 惚れたのさ ふられたあたいに 惚れたのさ きらいさ

わが恋

ちあきなおみ

作詞: 浦辺清史

作曲: 船村徹

春が来て 花が咲き 秋を実らぬ 恋の花 あ……変り行く

汽笛のあなた

ちあきなおみ

作詞: 横井弘

作曲: 船村徹

汽笛がなるの ポーってなるの それであなたが イカリを巻くの 今度こそはと

対馬海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

お元気ですか。あなた 私はいま 志賀島の渚にいます。 この海があなたの町に続く海なんだと… ああ……

風雪ながれ旅

松山千春

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされよされと 雪が降る 泣きの十六

わすれ宿

五木ひろし

作詞: 中山大三郎

作曲: 船村徹

これでいいねと 宿帳に 妻とあなたは 書き入れる 窓の外

志乃は心の港なのさ

香西かおり

作詞: 新本創子

作曲: 船村徹

北海に 笹舟うかべ 俺の漁船を 追うわとすがる 志乃は岬の

ひばりの佐渡情話

島津亜矢

作詞: 西沢爽

作曲: 船村徹

佐渡の荒磯の 岩かげに 咲くは鹿の子の 百合の花 花を摘み摘み

兄弟船

走裕介

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

東京だよおっ母さん

大江裕

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

久しぶりに 手をひいて 親子で歩ける うれしさに 小さい頃が

兄弟船

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は