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船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

463 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

風雪ながれ旅

松山千春

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされよされと 雪が降る 泣きの十六

紅とんぼ

吉幾三

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

空にしてって 酒も肴も 今日でおしまい 店仕舞 五年ありがとう

矢切の渡し

船村徹,島倉千代子

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「つれて逃げてよ……」 「ついておいでよ……」 夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し 親のこころに

海の祈り

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

果てしなき 海の彼方に 水色の やすらぎを 求めた友は

都の雨に

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

故里を 想いださせて 降りしきる 雨は絹糸 帰ろうと

湯情の宿

キム・ヨンジャ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

伊豆は寝もせず 朝になる そんな昔が 懐かしい 次の逢う瀬も

ヤン衆恋唄

西尾夕紀

作詞: 斉藤夕紀

作曲: 船村徹

ヤン衆かもめと恋する時にゃよぉ 涙覚悟で 惚れてやる それでいいよ それがいいよ

新宿情話

細川たかし

作詞: 猪又良

作曲: 船村徹

新宿は 西口の 間口五尺の ぽん太の店が とうとうつぶれて

神奈川水滸伝

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

光り輝く 表の顔を 裏で支える バカが居る だからいいのさ

母のいない故郷

森若里子

作詞: 新本創子

作曲: 船村徹

編曲: 南郷達也

母のいない故郷は風の村 無人駅に降りりゃ 子供にかえれない淋しさ 母さんのせいだよ ただ時の流れにたたずむばかり

海の匂いのお母さん

大江裕

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

編曲: 南郷達也

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸の チャンチャンコ 背中をまるめて

咲かず花

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

生まれてくるのが 遅すぎて 惚れたおまえは 他人の花 はかない逢瀬を

のぞみ(希望)

五木ひろし

作詞: 船村徹

作曲: 船村徹

ここから出たら 母に会いたい おんなじ部屋で ねむってみたい そしてそして

君知らず

ちあきなおみ

作詞: 千家和也

作曲: 船村徹

あて名は書けど 一文字も わが名を書けぬ 恋文よ 紅を落とした

悲しみの宿

島倉千代子

作詞: 山上路夫

作曲: 船村徹

「悲しみにたえかねて 旅に出ました あなた 私は今 北日本の小さな宿にいます」

別れの宿

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

しら しら しらと 雨がふる そぼ

海鳴りの詩

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

五体に刻んだ 赤銅色の シワが男の 五線紙だ 明るい娘に

酒無情

森進一

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

恋が心の 花ならば 酒は心の 涙やら 好きなだけでは

哀愁波止場

美空ひばり

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

夜の波止場にゃ 誰あれもいない 霧にブイの灯 泣くばかり おどま盆ぎり盆ぎり

おんなの宿

三山ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

想い出に降る 雨もある 恋にぬれゆく 傘もあろ 伊豆の夜雨を

男の友情

五木ひろし

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

昨夜も君の 夢見たよ なんの変りも ないだろね 東京恋しや

ござる~GOZARU~

村木弾

作詞: 舟木一夫

作曲: 船村徹

夢はね―― 夢は男の 命でござる 金じゃ買えない

兄弟船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

別れの一本杉

北島三郎

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

泣けた 泣けた こらえ切れずに 泣けたっけ あの娘と別れた

夏子の季節

舟木一夫

作詞: 丘灯至夫

作曲: 船村徹

夏 夏 夏 夏 夏子

命の花

大月みやこ

作詞: 斉藤夕紀

作曲: 船村徹

このままおそばにおいて下さい 冷めたすぎます夜の風 尽す事さえ許されず たとえこの世で添えぬとも ついて行きたい

祖谷の恋唄

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 船村徹

祖谷の七谷 今年も暮れて 空がふるえて 雪になる この胸の

どうせ拾った恋だもの

初代コロムビア・ローズ

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

矢っ張りあンたも おんなじ男 あたしはあたしで 生きてゆく 今更なにを

王将

美空ひばり

作詞: 西條八十

作曲: 船村徹

吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を 笑わば笑え うまれ浪花の

津軽海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

やっぱり男はずるいヨ、あんなに優しい ことを言いながら なにサ、最后には かわいい奥さんの元に帰って行くじゃないか…… ああ、いやだいやだ、年の瀬なんて、淋しくて