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船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

461 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

一陣の風

鳥羽一郎

作詞: やしろよう

作曲: 船村徹

風よ吹け 花よ散れ 涙も砕け 男の背中に 一陣の

都の雨に

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

故里を 想いださせて 降りしきる 雨は絹糸 帰ろうと

新宿情話

ちあきなおみ

作詞: 猪又良

作曲: 船村徹

新宿は 西口の 間口五尺の ぽん太の店が とうとうつぶれて

涙にぬれた窓

ちあきなおみ

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

雨のしずくを 手に受けて あの人の名を書く ガラス窓 ああ

咲かず花

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

生まれてくるのが 遅すぎて 惚れたおまえは 他人の花 はかない逢瀬を

流しのギターが聴こえてた~路地裏演歌~

神野美伽

昔は良かった この路地も 流しのギターが 聴こえてた 「おやじ

王将

ちあきなおみ

作詞: 西條八十

作曲: 船村徹

吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を 笑わば笑え うまれ浪花の

志津子

ちあきなおみ

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

志津子と呼べば 霧が流れる 俺の心に からみつく 霧は志津子の

鴎の願い

香西かおり

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

愛する人に 愛の灯を 捧げて 生きて 行きたいの

波止場

松原のぶえ

作詞: 梶野真澄

作曲: 船村徹

さよならを 言う前に 抱いて下さい も一度 淋しくて

北の大地

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

(アー…アー…) (アアー…) はるかなる 北の空 木霊も叫ぶ

男同志

香田晋

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

おれが死んだら おまえが拾え 誰も拾わぬ この骨を 秋の風吹く

のぞみ(希望)

しいの実

作詞: 船村徹

作曲: 船村徹

ここから出たら 母に会いたい おんなじ部屋で ねむってみたい そしてそして

なみだ船

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

都会のカラス

村木弾

作詞: 舟木一夫

作曲: 船村徹

身体いっぱい 夢つめこんで 燃えて巣立った あの茜空 たぎる想いの

風雪ながれ旅

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされ よされと 雪が降る

ブルー・トランペット

舟木一夫

作詞: 古野哲哉

作曲: 船村徹

夜の中から 流れてひゞく ブルーブルー トランペット 誰が吹くのか

踊ろうぼくと

舟木一夫

作詞: 大林郁恵

作曲: 船村徹

はずかしいなんて いわないで 踊ろう ぼくといっしょにネ だめだめ

柿の木坂の家

ちあきなおみ

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の花が咲き 秋には 柿の実が熟れる 柿の木坂は

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

寄せては返す 波また波を あえぎただよう 木の葉舟 それが私の

豊予海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

女に去られた 男がひとり 男に去られた 女がひとり 群れる鴎を

稚内ブルース

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

晴れれば浮かぶ サハリンの 島影呼んで 海鳥泣けば 石の乙女の

おんなの忠臣蔵

瀬川瑛子

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

離縁の理由も きかないで せめて一夜の みだれ髪 大義に男が

青春祭り

美空ひばり

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

青い並木に 月ゆれて 風そよぐ 今宵は楽し ア

ひばりづくし

美空ひばり

作詞: 藤浦洸

作曲: 船村徹

そろた そろたよ おどり子そろた あの子 どこの子

鼻唄マドロス

美空ひばり

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「旅行けば 駿河の国に茶の香り……」 粋な文句を 一と節唸りゃ 鴎仲間が

みだれ髪

市川由紀乃

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

編曲: 山田年秋

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

みだれ髪

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や恋しや

東京だよおっ母さん

市川由紀乃

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

久しぶりに 手をひいて 親子で歩ける うれしさに 小さい頃が

みだれ髪

葵かを里

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や