1. 歌詞検索UtaTen
  2. 船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

463 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

対馬海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

お元気ですか。あなた 私はいま 志賀島の渚にいます。 この海があなたの町に続く海なんだと… ああ……

おんなの出船

市川由紀乃

作詞: 山田孝雄

作曲: 船村徹

涙 涙 涙 涙 涙枯れても

兄弟船

福田こうへい

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

晩秋歌

鳥羽一郎

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

遠賀土手行きゃ 雁が啼く… 気がつきゃ川筋 男ぶし

姉妹酒場

こまどり姉妹

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

黒田節なら 盃乾して 唄いなさいよ お客さん 「酒は呑め呑め

母流転

二葉百合子

作詞: 青山五平

作曲: 船村徹

たずねています 探しています 今も瞼に 残っています なのにお前を

新宿情話

ちあきなおみ

作詞: 猪又良

作曲: 船村徹

新宿は 西口の 間口五尺の ぽん太の店が とうとうつぶれて

わすれ宿

瀬川瑛子

作詞: 中山大三郎

作曲: 船村徹

これでいいねと 宿帳に 妻とあなたは 書き入れる 窓の外

なみだ船

ちあきなおみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

なみだの 終りのひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

なみだの宿

ちあきなおみ

作詞: 古木花江

作曲: 船村徹

思い出の 思い出の 湯の町あかり 女ゆえ 女ゆえ

演歌師

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

客を泣かせる 流しのコツは 喉じゃないのさ こころだぜ 昨夕一緒に

師匠

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

子でも孫でも ない他人の子を 火の粉背おって 育ててくれた 仰げば尊し

片瀬月

島倉千代子

作詞: 美空ひばり

作曲: 船村徹

木の芽流しの 雨も止み 月が出ました 天城山 夜の湯船に

鼻唄マドロス

美空ひばり

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「旅行けば 駿河の国に茶の香り……」 粋な文句を 一と節唸りゃ 鴎仲間が

海の匂いのお母さん

氷川きよし

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸のチャンチャンコ 背なかをまるめて カキを打つ

風雪ながれ旅

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされ よされと 雪が降る

海の防人-海を守る男たちに捧げる歌-

鳥羽一郎

作詞: たかたかし

作曲: 船村徹

蒼き海は わがほよ 高き山は わが父よ 緑かがやく

青い落葉の街

神戸一郎

作詞: 西沢爽

作曲: 船村徹

青い青い落葉が 散ったのは 風が風がつめたい からなのさ 夜をくぐって

海の匂いのお母さん

鳥羽一郎

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸の チャンチャンコ 背なかをまるめて

雨の夜あなたは帰る

ちあきなおみ

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

雨の夜に あなたは帰る そんな気がして ならないの すがりついたら

色去灯

松山恵子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

窓に映った ふたりの影に 石を投げたい くやしさを そっと押さえて

浪花の女

村田英雄

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

惚れた弱味じゃないけれど 苦労承知であんたの女房 花の咲くまで咲かすまで 風邪もひかせぬ 浪花女の

稚内ブルース

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

晴れれば浮かぶ サハリンの 島影呼んで 海鳥泣けば 石の乙女の

紅とんぼ

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

空にしてって 酒も肴も 今日でおしまい 店仕舞 五年ありがとう

夜行列車

春日八郎

作詞: 中山大三郎

作曲: 船村徹

夜行列車よ 俺を乗せた 青い夜汽車よ 今 故里を

女の花道

美空ひばり

作詞: 横井弘

作曲: 船村徹

女ひとりが 生れた日から 幕があくのね 涙の舞台 夢をみただけ

萩の宿 ~令和ヴァージョン~

瀬川瑛子

作詞: 里村龍一

作曲: 船村徹

編曲: 丸山雅仁

月に照らされ 金色に 光る芒が 風に泣く 求め合う

女の港

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

涙

鳥羽一郎

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 船村徹

嬉しい時や つらい時 人は誰でも 涙を流す それが生きると

さいはての月

村木弾

作詞: 舟木一夫

作曲: 船村徹

さいはての 月は銀色 北国の 夜の深さに 還らない