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松井由利夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

230 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

いのち花

水森かおり

作詞: 松井由利夫

作曲: 森川龍

分けあういたみ 思いやり 愛はひたすら 明日を待つの わき道

おしろい花

水森かおり

作詞: 松井由利夫

作曲: 森川龍

かわいい女で 夢見ていたい いつも あなたの ふところで

風の津軽

松村和子

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

雪は一冬 情けは一夜 津軽じょんがら くどき節 くどき節

陽だまり

大月みやこ

作詞: 松井由利夫

作曲: 船村徹

なんども潮どき 別れどき 思うばかりで すぐ負ける いつか覚えた

だから云ったじゃないの

松山恵子

あんた泣いてんのネ だから云ったじゃないの 港の酒場へ飲みにくる 男なんかの云うことを バカネ

紅の舟唄

羽山みずき

この舟が 酒田港に 着くまでは わたしはあなたの こころ妻

むらさき日記

服部浩子

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

ときめく夢の 日捲りは 春がこぼれて 秋になる 十二単の

あばよ

氷川きよし

男の涙って 言うやつは こぼしていいとき 悪いとき 「あばよ」で別れた

最上川恋唄

音羽しのぶ

作詞: 松井由利夫

作曲: 遠藤実

霧に抱かれた お山のように わたしはあなたの 腕の中 恋の一の瀬

人生花吹雪

坂本冬美

春の嵐に 降りこめられて 借りた庇が こと始め 意地が売りもの

じょんがら恋唄

川野夏美

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

連れにはぐれて 啼く海鳥の 声もしばれる 北の海 じょんがら節は

こころ舟

島津悦子

捨てて忘れて あきらめて 涙に流した 夢なのに 霧が明日を

大忠臣蔵

島津亜矢

かぜさそふ はなよりもなほ われはまた ならぬ堪忍

母ごころ

三笠優子

作詞: 松井由利夫

作曲: 花笠薫

わが子が愛しい ただそれだけで 母はおんなの 命をけずる 白さが目立つ

じょんがら恋唄

村上幸子

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

連れにはぐれて 啼く海鳥の 声もしばれる 北の海 じょんがら節は

南風~美ら海Ver.~

大城バネサ

作詞: 松井由利夫

作曲: 浜圭介

波で濡らした 人さし指を 天につきあげ 風向き測り じいさま

ふるさと夜汽車

氷川きよし

遠くなる 遠くなる 故郷の空 茜の空よ 汽車の窓から

希望という名の最終列車

氷川きよし

霧が流れる 街灯がうるむ プラットホームの 時計がにじむ さよならは

下北漁歌

細川たかし

作詞: 松井由利夫

作曲: 聖川湧

窓の氷柱を 二つに折って 酒にぶちこみ一気に飲み干す 茶碗酒 時化には勝てない

京しぐれ

三代沙也可

嵯峨野霧雨 夕まぐれ 指にこぼれる 京しぐれ 濡れてはらはら

播磨の渡り鳥

坂本冬美

播磨灘から 瀬戸内づたい 噂追いかけ 紅緒笠 逢える

馬鹿は死ななきゃなおらない ~昭和石松伝~

木村友衛

金があるときゃ ちゃらちゃらしても 金がなくなりゃ 手のひら返す 恋も浮世も

泣かせはしない

香田晋

体ひとつで 来てくれないか こんな俺でも よかったら 雪どけ水より

リラ咲く町よさようなら

市川由紀乃

霧が流れる 心が濡れる 想い残して 行く身がつらい 後は向かない

母娘三人

市川由紀乃

この世でいちばん大事なものはなに… って聞かれたら、 私は、「おかあさん」とこたえます。 あなたの宝ものは…と聞かれたら、 また、「おかあさん」とこたえます。

雪すみれ

野中さおり

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

編曲: 猪俣義周

女ごころの 切なさは たとえば冬の 北の駅 雪の花

月の帯

松前ひろ子

まるい月さえ 日毎にやせて いつか淋しや 眉の月 あなたわかって

恋瀬川

中村美律子

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

雨の雫は 心の雫 あなたとわたしを 結ぶ糸 明日をつなぐ

未練の波止場

西尾夕紀

もしも私が 重荷になったらいいの 捨てても恨みはしない お願いお願い 連れて行ってよ

水の地図

天童よしみ

散りゆく桜に 涙ぐみ 薄の風に 指を噛む 十七・八の