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里村龍一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

161 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

望郷じょんから

細川たかし

作詞: 里村龍一

作曲: 浜圭介

津軽は雪ん子 舞い飛ぶ頃よ みんなは達者か 変わりはないか ふる里恋しや

望郷酒場

千昌夫

作詞: 里村龍一

作曲: 桜田誠一

おやじみたいなヨー 酒呑みなどに ならぬつもりが なっていた 酔えば恋しい

みれん酒

石原詢子

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

お酒にすがる 悲しさを きっとあなたは 知らないでしょう 夢の数だけ

流恋草

香西かおり

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

流す涙は乾いても 淋しい心はかくせない 星も見えないこの街で あなたしかない私

昭和時次郎

渥美二郎

作詞: 里村龍一

作曲: 遠藤実

渡る明日に夢さえ無くて なんで出来よう みちづれに 惚れていりゃこそ 冷たく捨てて

おけさ恋唄

長山洋子

作詞: 里村龍一

作曲: 櫻田誠一

あしたの天気と 人生は 夜が明けなきゃ わからない ハアー

哀のブルース

吉幾三

作詞: 里村龍一

作曲: 吉幾三

強く強く抱いてよ 身体からだ 折れるまで 誰に何と言われても あなただけは

望郷列車

水田竜子

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

夜行列車の 灯りの帯が 今日も鉄橋 越えてゆく 細い警笛

花道

多岐川舞子

作詞: 里村龍一

作曲: 市川昭介

いのち いのち男が 賭ける時 惚れて女は 花になる

恋舟

香西かおり

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

いくら好きでも 運命の川に 想いを通わす 舟がない 風よ今夜は

山陽道

鳥羽一郎

作詞: 里村龍一

作曲: 叶弦大

それじゃ行くぜと 背を向けりゃ 露地を小走り 後追い泣いた 雨に追われて

雨降橋

香西かおり

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

あなた遠くへ 行きそうで 急ぎ足して 影を踏む なれるでしょうか

望郷酒場

吉幾三

作詞: 里村龍一

作曲: 桜田誠一

おやじみたいなヨー 酒呑みなどに ならぬつもりが なっていた 酔えば恋しい

銀座の小雪

五十川綾

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

あなたが最初の 男ではないけれど 最後の男に したかった

明日坂(「宝船」入り)

石原詢子

作詞: 里村龍一

作曲: 叶弦大

愛の荷車 ふたりで引いて 夢の架け橋 越えてゆく 今日は二人の

夜汽車

桂銀淑

作詞: 里村龍一

作曲: 浜圭介

おんなの人生は 冬空を哭いて流れる夜汽車に似てる 地図も持たずに倖せ探し 明日はどんな夢をみる 教えてあなた

北海一番船

水田竜子

作詞: 里村龍一

作曲: 美樹克彦

北のオオー 北の 港は雪 雪 雪が降る

松村和子

にぎり拳が 砕けるくらい 男は我慢の 石になれ 天は見ている

みれん雨

大川栄策

作詞: 里村龍一

作曲: 叶弦大

悪い男でも 別れて見れば みれんこぼれる 女の涙 酔わせて下さい

夢暦

細川たかし

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

冬の夜道を 吹雪の駅を 帰るあてない 夜汽車に乗った 遠い汽笛に

酒泊り

鳥羽一郎

他人の話か 明日の空か あてにゃならない 東京ぐらし 馬鹿だ馬鹿だな

恋街しぐれ

香西かおり

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

おもいで濡らして雨が 降る夜は やめたお酒を未練が 未練が誘う 別れて初めて

北の鴎唄

鳥羽一郎

作詞: 里村龍一

作曲: 杉本真一

山背が吠えれば こころも時化る 今夜はお前と 朝まで酒づかり 荒くれ海にはョー船もなく

人恋しぐれ

石原詢子

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

幾つになろうと 女の胸は 叶わぬ恋に 旅する舟よ 揺れて流れて

忘れ風鈴

和田青児

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

窓の風鈴 鳴る音わびし 呼んでみたって

つくしんぼ

つくしんぼ7人衆

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

重い荷物を ひとりで背負い 涙みせずに 笑う奴 人生に疲れた

新宿時次郎

田中アキラ

作詞: 里村龍一

作曲: 森山慎也

別れも告げずに 離れてゆくが 恨んでくれるな 可愛い奴よ こんな男が

望郷十年

香西かおり

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

遠い夕陽に 哭く木枯らしが 胸であなたの 呼ぶ声になる 離れて十年

雨酒場

香西かおり

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

おちょこにお酒 つぐたびに 涙が落ちる 音がする 田舎造りの

風の望郷

川崎修二

ふるさとは… ふるさとは… 遠く離れて しのぶ町 一晩あれば