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松任谷由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

422 曲中 391-420 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Man in the Moon

松任谷由実

まわりまわるステップで ふわりふわり無重力さ 昇り昇る昇れれば 世界中が脈打ってる 明日からもハイなまま

Miss BROADCAST

松任谷由実

Sweetな夢見る夜明けを ひき裂く国際電話 スモッグに淀んだ朝焼け 色を変えてくシグナル 世界は今

ホームワーク

松任谷由実

Should be. It should be.

Good-bye Goes by

松任谷由実

にわか雨がタップダンスで 朝の通り 渡って行った 雲のない10月のブルー きみの出番を待っている

誕生日おめでとう

松任谷由実

かすかに かすかに 風が動いてた キャンドルたくさん ゆれる瞳

吹雪の中を

松任谷由実

Mon cheri! 前が見えないの 狂ったように向かって来る 粉雪で

September Blue Moon

松任谷由実

ひとけない月影のアスファルト 空カンを蹴っているシルエット 話かけたら壊れそうで ガードレールに腰かけてた 気がすんだならとなりに来てね

ためらい

森川由加里

手をつなぐほど 若くないから あなたのシャツの ひじのあたりを つまんで歩いていたの

恋なんてかんたん

小林麻美

テレフォンナンバー 急に聞かれた クラブのプールサイド なれてる様な 純粋な様な

Typhoon

小林麻美

風の音で 目覚めた夜明けは薄明かり あなたの肩にかけるシーツ そっと腕をのばしてラジオをつけましょうか もうそこまで来た

Transit

小林麻美

夜明けに降りる エア・ポート 黄色いライト ゆき交う 眠れないまま

霧雨で見えない

ハイ・ファイ・セット

なつかしさに ぼんやりバスを降りた 橋の上 霧雨の水銀燈

真珠のピアス

JUJU

Broken heart 最後の夜明け 彼のベッドの下に片方捨てた Ah…真珠のピアス

TYPHOON

JUJU

風の音で目覚めた夜明けは薄明かり あなたの肩にかけるシーツ そっと腕をのばしてラジオをつけましょうか もうそこまで来たタイフーン

春よ、来い

加藤和樹

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

ダンデライオン ~遅咲きのたんぽぽ

上白石萌音

夕焼けに小さくなる くせのある歩き方 ずっと手をふり続けていたいひと 風に乗り飛んで来た

散りてなお

松任谷由実

さらさらと枯れさわぐ 川原ゆく光と影 今はなき故郷と 同じ匂いの風わたる

冬の終り

ユカリサ

帰り支度の教室で ふいに手紙を渡された いつから 口もきかない私達 もう長いあいだ

ノーサイド Duet with 戸田恵子

稲垣潤一

彼は目を閉じて 枯れた芝生の匂い 深く吸った 長いリーグ戦 しめくくるキックは

I Love You

松任谷由実

Everybody says ひどいやつ そんなこと 私には

今すぐレイチェル

松任谷由実

黒い瞳ミラーのように 僕の心映す 細いネイル スティールのように あつい胸もひき裂く

ピカデリー・サーカス

松任谷由実

ピカデリー・サーカスに出れば バスやタクシーひしめき合い まるで昔と変わらない夕暮れ 心に書き溜めた歌と 胸に刻みつけた炎と

Judas Kiss

松任谷由実

照りつける太陽が こめかみを撃つような かわいた町で 不確かな横顔と 孤独な蜃気楼に

守ってあげたい

茉奈佳奈

You don't have to worry,

地中海の感傷

松任谷由実

Barcelona, Barcelona 沖は白く あたたかな霧が降ってた 週末へ急ぐように

手のひらの東京タワー

松任谷由実

私のプレゼント うけとってほしいの そっと目をつむって つれていってあげる

Hong Kong Night Sight

松任谷由実

翼の横急ぐ夕陽とランデブー 雲も海も紅に染めあげ 夕陽はまだ BOMBAYへと向う (西を目指して)

Carry On

松任谷由実

終わりのない長い道を あなたはひとり走っている 渇ききったその喘ぎが 私にだけはきこえてくる Carry

愛にDESPARATE

西村知美

季節が変わる風の中 きらめく汗で走りたい タオルと息はずませ あなたを忘れたいの

真夏の夜の夢

天童よしみ

骨まで溶けるような テキーラみたいなキスをして 夜空もむせかえる 激しいダンスを踊りましょう