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松任谷由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

415 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雪月花

松任谷由実

ああ そんなに 眩しい目で みつめないで 昔

northern LIGHTS

松任谷由実

糸杉たちは 空を指さし まだ見ぬ未来 教えているの Glorious

Painting the sea

松任谷由実

おろしたての絵の具 深いブルー 筆に含ませ ただ 海に向った

ナビゲイター

松任谷由実

サイドシートにおまえを感じれば 地図がなくても行けると あなたは言う 私のことがわずらわしいときは 少しラジオを

7TRUTHS 7LIES

松任谷由実

天使のようにやさしく近づき 悪魔のように ハートを盗んだ だって私はあなたに会って

生まれた街で

松任谷由実

いつものあいさつなら どうぞしないで 言葉にしたくないよ 今朝の天気は

恋は死んでしまった

松任谷由実

冬の街灯りに 立ち止まって電話してみた ほんのひと言でも どうしてるのか ただ知りたくて

Sweet Surrender

松任谷由実

予告電話の前に 列車は出てしまった 破滅に向う恋に 私は飛び乗ってた

丘の上の光

松任谷由実

すみれ色のまま夕暮れを止めて 新しい自転車で高原をすべる 夏へ急ぐ空 おだやかに翳り このまま二人ずっと漕いでゆきたいの

影になって

松任谷由実

なんて不思議な光を浮かべた霧の夜なの どこへ続くの 街路樹の影たち 指が痛いほど

時のないホテル

松任谷由実

ゆうべロビーのソファで出会い 愛し合った紳士は 朝焼け前に姿を消した 東側のタバコの吸いがら 電話のわきのメモはイスラエルの文字

2人のストリート

松任谷由実

ここですぐに降ろしてよ いいからここで止めて ドアがへこむほど蹴飛ばし 歩きだす渋滞の中

白い服、白い靴

松任谷由実

地下鉄で肩をたたかれた すっかり見違えてしまったあなた 元気です 次は乗り替えね 先に降りるのがつまらなかった

春よ、来い

槇原敬之

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

GET AWAY

松任谷由実

Lonely heart 彼と会えなくなる もう 明日は冬休み

只今最前線突破中

松任谷由実

にわかにかき曇った 空から降って来る まるでナパームみたいな あなたの攻撃

愛のWAVE

カールスモーキー石井,松任谷由実

Woo yeah 夜明け近く きみから

ミッドサマー・イブ

涼風真世

ミッドサマー・イブに 出会った人は いつか必ず 結ばれると言う 真夏の夜に見た

誕生日おめでとう

松任谷由実

かすかに かすかに 風が動いてた キャンドルたくさん ゆれる瞳

幻の魚たち

小林麻美

BONNE NUIT 月の光 蝶々みたい プールの波

星空の誘惑

松任谷由実

(ランララン fu… ランララン fu…) 星屑が

スラバヤ通りの妹へ

松任谷由実

妹みたいね 15のあなた 髪を束ね 前を歩いてく かごの鳩や

甘い予感

アン・ルイス

Wow Wow Wow あなたの 耳のむこう

恋人がサンタクロース

たなかりか

昔 となりのおしゃれな おねえさんは クリスマスの日 私に云った

恋人がサンタクロース

DEEN

作詞: 松任谷由実

作曲: 松任谷由実

編曲: 侑音

昔 となりのおしゃれなおねえさんは クリスマスの日 私に云った 今夜8時になれば

ノートルダム

松任谷由実

いつまでも この胸に いつまでも 消えない

離れる日が来るなんて

松任谷由実

離れる日が来るなんて 考えもしなかった どこまでも続く道を 走っている気がした

雪の道しるべ

松任谷由実

磁石が止まった瞬間 あなたがいるのがわかった 時の足音が 吸い込まれてった 雪晴れの光の中へ

恋人がサンタクロース

宮本浩次

昔 となりのおしゃれなおねえさんは クリスマスの日 私に云った 今夜8時になれば

散りてなお(映画「みをつくし料理帖」主題歌)

手嶌葵

さらさらと 枯れさわぐ 川原ゆく 光と影 今はなき故郷と