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松任谷由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

422 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

groove in retro

松任谷由実

Oh yeah ジェット機に乗って パープルの雲の上へ Oh

輪舞曲

松任谷由実

キャンドルに灯を ともしましょう 思い出みんな照らすように あなたのくれた微笑みで 泣きだしそうに見えるでしょう

この愛にふりむいて

松任谷由実

それでも Come back to me

JULY

松任谷由実

SILENCE つややかな絹糸を降らせて 或る朝早く 公園を包む

風のスケッチ

松任谷由実

丘にすわってスケッチした春 水絵の具が溶けるように 家並み霞んでいた じっとしていて あなたの横顔

Carry On

松任谷由実

終わりのない長い道を あなたはひとり走っている 渇ききったその喘ぎが 私にだけはきこえてくる Carry

甘い予感

モダンチョキチョキズ

Wow Wow Wow あなたの耳のむこう 夕陽がきれいね

Man in the Moon

松任谷由実

まわりまわるステップで ふわりふわり無重力さ 昇り昇る昇れれば 世界中が脈打ってる 明日からもハイなまま

SAVE OUR SHIP

松任谷由実

いつからか沈黙に慣れていた二人 いく度も波にさらわれて 壊れかかった羅針盤 見ている

届かないセレナーデ

松任谷由実

クラクションか サキソフォンか 私を呼ぶのは 泣き出しそうな笑顔を投げかける 私がゆれていたウィンドー

恋なんてかんたん

小林麻美

テレフォンナンバー 急に聞かれた クラブのプールサイド なれてる様な 純粋な様な

気ままな朝帰り

松任谷由実

北風のベンチでキスしながら 心では門限を気にしてた なごりおしい顔をして半分ホッとして 電車のドアで手をふる私

埠頭を渡る風

May J.

青いとばりが 道の果てに続いてる 悲しい夜は 私をとなりに乗せて 街の灯りは遠くなびく

影になって

JUJU

なんて不思議な光を浮かべた霧の夜なの どこへ続くの 街路樹の影たち 指が痛いほど

街角のペシミスト

JUJU

8時のロッカー 袋をかかえ 彼女はみんなとスタジオで別れる 少し濃いめにメイクを直し なぜか足がむくあのディスコ

DESTINY

JUJU

ホコリだらけの車に指で書いた True love, my true

時をかける少女

竹内夢

あなた わたしのもとから 突然消えたりしないでね 二度とは 会えない場所へ

1920

松任谷由実

アネモネ色の溜息 落とし 宵の靄が歩きだす 振り子時計は時を歪ませて カードを配ってゆく

夕闇をひとり(松任谷由実カバー)

CHEMISTRY

あのひとのうわさが聞ける街なら 私は流れていくわ 冷えそうな心と なぐさめのカセットと 淡い口紅ひとつもって

Hello, my friend

林部智史

Hello, my friend 君に恋した夏があったね みじかくて

Hello, my friend

三浦透子

Hello, my friend 君に恋した夏があったね みじかくて

Sillage~シアージュ

松任谷由実

夏の 微笑み なぜ すぐにまた

星になったふたり

松任谷由実

私はさみしかっただけ あなたは遊びたかっただけ 二度と会わなくなったって よかった

月までひとっ飛び(三菱UFJニコス「MUFGカード スマート」TV CMソング)

松任谷由実

月までひとっ飛び あなたへひとっ飛び 今夜の私はちょっとちがう

私の心の中の地図(大和ハウスTV CMソング)

松任谷由実

私の地図には いつでも 潤んで光る街があるの あなたと暮らした あの頃のまま

GREY

松任谷由実

グレイ 黄昏が夜に名残を惜しむ・・・グレイ まだしばらくは明り灯さず 窓にもたれて 会えなくなったひとの気配抱きしめてみる

雨音はショパンの調べ

浜崎容子

耳をふさぐ 指をくぐり 心 痺らす 甘い調べ

気づかず過ぎた初恋(映画『リトルプリンス星の王子さまと私』の日本語吹替版主題歌)

松任谷由実

いつのまにか それは私の胸に そっと舞い降りて ある日 小さな芽をだしていた

シンデレラ・エクスプレス

今井美樹

ガラスに浮かんだ街の灯に 溶けてついてゆきたい ため息ついてドアが閉まる 何も云わなくていい 力をください

手のひらの東京タワー

今井美樹

私のプレゼント うけとってほしいの そっと目をつむって つれていってあげる