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松任谷由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

422 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

サファイアの9月の夕方

松任谷由実

サファイアの9月の夕方 あなたの街を通過するわ さよならへ飛び立つジェット機 サファイアの空に煌いて 星屑にまぎれてゆきたい

インカの花嫁

松任谷由実

遠去かるフェスタにいつかはぐれ あなたは 迷い出る星の岸辺 群れ飛ぶホタルと

残暑

松任谷由実

日傘をさし 土手を歩く 白い小さな イリュージョン 目を細めて

A(エース)はここにある

松任谷由実

おりるかあがるか さあふたつにひとつ あなたの待ってた A(エース)はここにある

Man in the Moon

松任谷由実

まわりまわるステップで ふわりふわり無重力さ 昇り昇る昇れれば 世界中が脈打ってる 明日からもハイなまま

SAVE OUR SHIP

松任谷由実

いつからか沈黙に慣れていた二人 いく度も波にさらわれて 壊れかかった羅針盤 見ている

愛にDESPARATE

西村知美

季節が変わる風の中 きらめく汗で走りたい タオルと息はずませ あなたを忘れたいの

Up townは灯ともし頃

松任谷由実

ふり返れば Up town の 灯りがふえてゆく

ためらい

森川由加里

手をつなぐほど 若くないから あなたのシャツの ひじのあたりを つまんで歩いていたの

静かなまぼろし

沢田研二

通りのドアが開き 雑踏が迷い込む そのとき まぼろしを見てる気がした 小走りのシルエット

幻の魚たち

小林麻美

BONNE NUIT 月の光 蝶々みたい プールの波

BLIZZARD

松任谷由実

Blizzard, Oh! Blizzard 包め世界を 尾根も谷間も

78

松任谷由実

ふるさと忘れない渡り鳥の群れは どこかに磁石を持ってる 見えない法則を人は神秘と呼び 操れるものを怪しむ

LET'S GET IT STARTED!(ニッポン放送開局 70 周年テーマソング)

松任谷由実

きみの瞳に出会ったときから 誰にもない輝き見つけたんだ 痛みは決して代われないけど ただひとつだけかける言葉があるなら

春よ、来い

加藤和樹

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

ノートルダム

松任谷由実

いつまでも この胸に いつまでも 消えない

雪の道しるべ

松任谷由実

磁石が止まった瞬間 あなたがいるのがわかった 時の足音が 吸い込まれてった 雪晴れの光の中へ

恋人がサンタクロース

宮本浩次

昔 となりのおしゃれなおねえさんは クリスマスの日 私に云った 今夜8時になれば

リフレインが叫んでる

木山裕策

どうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた 最後の春に見た夕陽は

真夏の夜の夢

天童よしみ

骨まで溶けるような テキーラみたいなキスをして 夜空もむせかえる 激しいダンスを踊りましょう

君(と僕)のBIRTHDAY

松任谷由実

高架線 渡る街に 夕焼けがはじまる ヘッドライトもネオンも光りだす 小さな花束持って

魔法のくすり

松任谷由実

恋の悩み答えられるほど 火の粉くぐって来たわけじゃないんだけど つらい夜も 安らかになれる 一粒のくすりを

シンデレラ・エクスプレス

松任谷由実

ガラスに浮かんだ街の灯に 溶けてついてゆきたい ため息ついてドアが閉まる 何も云わなくていい 力を下さい

水の影

松任谷由実

たとえ異国の白い街でも 風がのどかなとなり町でも 私はたぶん同じ旅人 遠いイマージュ 水面におとす

A HAPPY NEW YEAR(たまゆら~hitotose~ ED)

坂本真綾

A Happy New Year! 大好きなあなたの部屋まで

夏は過ぎてゆき

松任谷由実

ふと見れば夏は過ぎてゆき カーテンひいた 霧の雨の朝早く あなたが海を見てたのも つい先月のことだったの

恋人がサンタクロース

野川さくら

昔 となりのおしゃれな おねえさんは クリスマスの日 私に云った

Judas Kiss

松任谷由実

照りつける太陽が こめかみを撃つような かわいた町で 不確かな横顔と 孤独な蜃気楼に

ついてゆくわ

松任谷由実

確かなものなど どこにもないけれど あなたと歩いて来た 月日だけは真実ね 小さなツバメが

恋人がサンタクロース

島谷ひとみ

昔 となりのおしゃれなおねえさんは クリスマスの日 私に云った 今夜