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久仁京介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

167 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

津軽恋女

新沼謙治

作詞: 久仁京介

作曲: 大倉百人

津軽の海よ 竜飛岬は 吹雪に凍えるよ 日毎夜毎 海鳴りばかり

南部蝉しぐれ

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

南部 盛岡 雫石 思えば遠い ふるさとよ

男と女のお話

日吉ミミ

作詞: 久仁京介

作曲: 水島正和

恋人にふられたの よくある 話じゃないか 世の中 かわっているんだよ

さすらい酒場

北川大介

作詞: 久仁京介

作曲: 叶弦大

編曲: 竹内弘一

夕陽が落ちて 岬町 ぶらり覗いた さすらい酒場 まずはどうぞと

鈴鹿峠の旅がらす

辰巳ゆうと

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

編曲: 石倉重信

恩は着るもの 返すもの はぐれ鳥でも 忘れはしない 行ってきやんす

玄海しぶき

池田輝郎

作詞: 久仁京介

作曲: 水森英夫

編曲: 南郷達也

網を曳く腕に しぶきが刺さる 時化が牙むく 木っ葉船 おっかねぇのは

おとこの純情

辰巳ゆうと

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

恋が破れりゃ 誰でもつらい 木漏れ日浴びて どこかに散った こわれて純情

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

大事なものほど 根っこのように 見えぬところで ささえてる 莫迦でいいのさ

津軽恋女

ジェロ

作詞: 久仁京介

作曲: 大倉百人

津軽の海よ 竜飛岬は 吹雪に凍えるよ 日毎夜毎 海鳴りばかり

望郷ながれ唄

木原たけし

作詞: 久仁京介

作曲: 村沢良介

三味を泣かせて 自分も泣いて 逢えば傷つく 旅なのに 雪が

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 宮下健治

つくりものほど 綺麗に見える 嘘が真の この世間 とことん惚れるか

阿吽の花

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 村沢良介

紫陽花を 紫陽花を ひとまず白に 染める雨 やがて七彩

酒ごころ

キム・ヨンジャ

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

路地の灯りに 情けがともる 泣いているよに ネオンがとける 好きでどうして

流れるままに

中村美律子

作詞: 久仁京介

作曲: 花岡優平

風が散らした桜が 水に浮かんで流れて 帯になって まるくなって こころ遊ばせる

大介のソーラン恋歌

北川大介

ハァ ドッコイ <ハイ ハイ> ヤーレン

津軽恋うた

キム・ヨンジャ

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

よされよされと 風が吹く 津軽はやがて 雪化粧 囲炉裏をかこんだ

きれいごと

岡ゆう子

あなたつれなく 雨降る道を 帰る背中が 憎らしい きれいごとです

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

生きる覚悟と 死ぬ覚悟 悔しなみだは おのれの糧さ 勝たねばならない

いごっそ魂

三山ひろし

作詞: 久仁京介

作曲: 中村典正

夢じゃ夢じゃと 笑わば笑え 我がなす心は 我しか知らぬ 日本の夜明けを

心機一転

辰巳ゆうと

作詞: 久仁京介

作曲: 宮下健治

編曲: 石倉重信

雪に叩かれ 嵐にもまれ 苦労して咲く 寒椿 きれいごとでは

はぐれ笠

北島三郎

風にもつれて 時雨に濡れて 伊那の街道 急ぎ旅 義理の縦糸

辰巳ゆうと

ここまで落ちたら 登るだけ 落ちなきゃ見えない ものもある まわり道すりゃ

風雪桜

北野まち子

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

編曲: 丸山雅仁

長い風雪 くぐって耐えた 桜はきれいな 花咲かす 演歌街道

紺屋高尾

真木柚布子

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

花魁道中で ございます 花の吉原 花魁道中

雨の港町

キム・ヨンジャ

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

雨に煙った オランダ坂で 夢にはぐれて 思案橋 ひとりじゃつらい

お吉 恋情け -女殺油地獄より-

岡田しのぶ

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

帯をほどいて 抱いてとすがる お吉はあんたが いとおしい 十年先の

津軽恋女

水城なつみ

作詞: 久仁京介

作曲: 大倉百人

津軽の海よ 竜飛岬は 吹雪に凍えるよ 日毎夜毎 海鳴りばかり

北島三郎,島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

手と手を合わせて 生きてる人の 義理は固いし 情けは熱い 汗を流して

こころ花

キム・ヨンジャ

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

情けかさねりゃ 深みにはまる 知っていたのに また泣かされた 酒のちからで

晩夏

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

朝に真白き 花をつけ 夕べにくれない 酔芙蓉 生きもせず