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さだまさしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

528 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

まほろば

T字路s

春日山から飛火野辺り ゆらゆらと影ばかり泥む夕暮れ 馬酔木の森の馬酔木に たずねたずねた 帰り道

孤悲

さだまさし

今わたしに何が出来るでしょう あなたのほんとうのさいわいのために 悲しみの雨はそこここに降り 傘もなく 闇に怯えて

詩人

さだまさし

桜日和の火点し頃の メトロ駅前歩道橋の陰 詩人は独り詩集を並べ 静かに本を読み耽っていた そぞろに過ぎてゆく若者達

偶成

さだまさし

若い頃は随分嫌われたもんだった 的外れもあったが当たっているのもあった 世界中を独りっきりで 敵に回しちまった気がした 出る杭なんてきっと打たれるもんだった

玉城ちはる

病室の狭い窓から 街路樹の花咲く音が聞こえる 緑は音も立てずに ひと雨ごとに深まる 四角い窓の空へ

ペンギン皆きょうだい2020

さだまさし

ペンギン皆きょうだいです 人間皆きょうだいです 生き物皆きょうだいです それでちょとお願いします いーですか

秋桜

岩佐美咲

淡紅の秋桜が 秋の日の 何気ない陽溜まりに 揺れている 此頃

案山子

真琴つばさ

※ 元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか

必殺!人生送りバント

さだまさし

俺から望んだことではないが 頼まれたなら拒まない 俺を殺してお前を生かす 世のためならば迷わない

まんまる

さだまさし

誰か僕のとても大切な あいつを知らないか 生まれてから今迄ずっと あいつを捜してる

防人の詩

青木隆治

おしえてください この世に生きとし生けるものの すべての生命に限りがあるのならば 海は死にますか 山は死にますか

案山子

島津亜矢

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか

ケセラ ~愛のためのいくつかの法則~

岩崎宏美

作詞: さだまさし

作曲: 木村誠

ケセラ ケセラ 忘れないで 悲しみだけ数えちゃいけないよ ケセラ

精霊流し

長山洋子

去年のあなたの思い出が テープレコーダーから こぼれています あなたのためにお友達も 集まってくれました

防人の詩

秋川雅史

おしえてください この世に生きとし生けるものの すべての生命に 限りがあるのならば 海は死にますか

糸遊

岩崎宏美

風に漂う蜘蛛の糸 木漏れ日に光る 春の日の蝶のように ふわりと花片 言葉足らずより言葉過ぎる方が

一万年の旅路

さだまさし

何故私の顔に深い皺が刻まれたのか 教えようと老人は静かに言った 彼の前に腰掛けた時 暖炉の明かりがパチパチ音を立てた

道化師のソネット

岩崎宏美

笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために 僕たちは小さな舟に 哀しみという荷物を積んで

片恋

岩崎宏美

こんなに恋しくても 届かない心がある こんなに苦しくても 言えない言葉がある ときめいて

名画座の恋

さだまさし

名画座で出会うオードリーに恋をしてたあの日 学校へも行かずあてもない夢に逃げ込んでいた 不安を数えれば未来 未来は憧れと怖れ 誰かの庭に咲く白丁花

強い夢は叶う ~RYO National Golf Club~

さだまさし

頑張ってるんだきっと誰も 精一杯なんだきっと誰も 思い通りに生きられないけど 一所懸命生きてる

秋桜

島津亜矢

淡紅の秋桜が 秋の日の 何気ない陽溜りに 揺れている 此頃

何もなかった

さだまさし

村の入り口には紅い花が咲いてる 昔から咲く本当の名前は知らない 今は誰も憶えてなどいないんだ もう今は誰も知らない

予感

さだまさし

季節が変わるように 静かに押し寄せる波が 沁みるようにあなたで 満たされてゆく予感 八重山吹の花が

冬薔薇

さだまさし

カフェラテ越しに不意の別れ告げる君の向こうで ベビーピンクの真冬の薔薇 風もなくゆらり揺れた 読みかけの物語に残された数ページ 手に汗握るまさかの展開には声もない

ハーモニー~セリフ入りver.~

加山雄三

作詞: さだまさし

作曲: 弾厚作

君のためにだけ 歌い続けよう 僕の生命と 愛のかぎり 君は僕の手を離さず

がんばらんばMottto

さだまさし

がんばらんば Mottto Mottto がんばらんば がんばらんば

奇跡~大きな愛のように~

navy&ivory

どんなにせつなくても 必ず明日は来る ながいながい坂道のぼるのは あなた独りじゃない

奇跡~大きな愛のように~

ミトカツユキ

どんなにせつなくても 必ず明日は来る ながいながい坂道のぼるのは あなた独りじゃない

悲しい螺旋

さだまさし

去りゆく君の背中に 季節忘れの帰り花降りしきる 振り返りもせずに さよならも言わず 色葉散る坂道