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池田充男の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

247 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋歌しぐれ

大月みやこ

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

女という字を また書いていた 運命でしょうか ふしあわせ そうです

越後母慕情

上杉香緒里

作詞: 池田充男

作曲: 岡千秋

あなたを愛した ひとでしょう 許してあげます 許します 母を泣かせて

面影草

花咲ゆき美

作詞: 池田充男

作曲: 新井利昌

雪どけの 春の知床に 背をむけて 駆けこんだ 旅だちよ

北へ流れて

五条哲也

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

堅気いくらしは できない俺に 泣いていゝのと すがるやつ それが愛だと

海峡の夜が明ける

市川由紀乃

作詞: 池田充男

作曲: 市川昭介

可愛い 顔して なぜ泣くの ハンカチさしだす 見知らぬひとよ

晶子絶唱

天童よしみ

作詞: 池田充男

作曲: 四方章人

衿あしの… ほつれ毛そっと かきあげる 真白の指の 恥らいよ

酔って膝まくら

由紀さおり

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

ほれたあんたと わたしの仲を 麻地に手描きの のれんにしたら 徳利いっぽん

北のアカシヤ

キム・ヨンジャ

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

しあわせでしたと あのひとに 伝える間もなく 出てきたの みぞれ降る朝

海峡雨情

花咲ゆき美

作詞: 池田充男

作曲: 新井利昌

荒れてきそうな 波の瀬を こえて帰って 行くひとよ 夜の海峡

哀愁本線

花咲ゆき美

作詞: 池田充男

作曲: 新井利昌

最終列車の 青森発は なぜか別れる ひとばかり 窓ごしに

水仙

大月みやこ

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

あきらめて 人の妻になってみたけど 雨に風に 想い出す 死ぬまでこころは

ふたりの愛染橋

金田たつえ

作詞: 池田充男

作曲: 伊藤雪彦

熱い男の まなざしで ついて来るかと 聞くあなた ここから戻れば

別れの艶歌

八代亜紀

作詞: 池田充男

作曲: 野崎真一

せつない恋ですふたりの恋は 別れの涙で 行きどまり 胸を灼くよな強めのお酒 すこし下さい

恋枕

美川憲一

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

あなたが居たから 抱きしめられて 寒くはなかった 凍れ雪 この指が

港町愛歌

坂本冬美

作詞: 池田充男

作曲: 猪俣公章

函館は 出船 入船わかれ町 りらという娘が 泣いている

夫婦スキスキ…

松前ひろ子

おまえの どこに 惚れたのか いのちをあげると 言ったじゃないの

涙の最終列車

村上幸子

作詞: 池田充男

作曲: 野崎真一

帰らないでと すがって泣けば あなたこのまま いてくれますか 窓の硝子を

雪中相合傘

伍代夏子

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

ああ あなた ここから先は 人生乱吹の 旅ですね

火の河

真木ことみ

作詞: 池田充男

作曲: 岡千秋

泣きぬれる 恋もせず 道ゆきの 恋もできずに かくした恋が

別れの夜明け

石原裕次郎&八代亜紀

作詞: 池田充男

作曲: 伊藤雪男

おまえは死ぬほど つくしてくれた あなたは誰より 愛してくれた 過去を許して

おんなの川

上杉香緒里

作詞: 池田充男

作曲: 岡千秋

母という名の ゆたかな川に こころおよばぬ 川もある その川に

北国夜曲

山内惠介

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

赤い角巻 ふたりでかぶり 呑んであるいた 吹雪の酒場 おぼえていますか

ふるさと抄

森若里子

作詞: 池田充男

作曲: 大葉庸

蚊帳に 蛍をあそばせて いつしか眠った 子供のころよ 母の豊かさ

露地の花

上杉香緒里

作詞: 池田充男

作曲: 岡千秋

右に曲れば ゆき止まり 真すぐ進めば くだり坂 そんなふたりの

夜霧船・泊り船

おおい大輔

泣いて おんなは 行くなとひきとめる 旅をいそぐ男は ほそい指をはらう

夫婦あかり

泉ちどり

作詞: 池田充男

作曲: 野崎真一

歩けば人目が まぶしいと かるく握った 手をほどく うしろを振り向きゃ

袖笠雨

大月みやこ

作詞: 池田充男

作曲: 伊藤雪彦

袖をかざして よけながら 袖笠雨に 濡れてゆく あのひとと

始発駅

キム・ヨンジャ

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

朝もやに包まれて まだ眠ってる 夜明けのホームに ベルが鳴ります あなたが愛した

最北航路

竹川美子

北の最はて 船追いかけて カモメ一羽が ついて来る 振りきれ

帰って来た女

前川清

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

夜霧の桟橋 泊まり船 ゆめが幾つも ゆれてるわ 深い都会の