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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

430 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

偽名

西崎緑

あなたに逢うため あのひとに嘘をつく 愛しか見えない 女は嘘つきなの

あの日のままのカレンダー

あさみちゆき

10年後の今日 また逢おうと あなたとの約束を まだ覚えてる 若すぎた

東京三日月倶楽部

五木ひろし

夜空をひとり 見るたびに 満月のよに まるかった 心もいつか

2時間だけのルージュ

チェウニ

もしもあなたが もっと悪い男だったら もしも私が もっと強い女だったら これ以上愛したら

男の花火

島津亜矢

泣くになけない 涙のつぶを 火薬代わりに つめこんで 明日が見えなきゃ

都会のおとぎ話

西田あい&純烈

恋のさみしさ知って 愛の苦しみ知って 胸の痛みで 眠れないの

東京エトランゼ

ハン・ジナ

失くして悲しい ものなんて 持たずに 生きたいの それが楽だから

臆病者

ハン・ジナ

折れそうな 消えそうな さみしい 三日月は 暗闇に爪を立て

愛は水平線

ハン・ジナ

ため息は 海の色 胸の底まで しずかに染まる 恋は儚く

夢灯籠

瀬口侑希

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

泣いてるような 風の音 いいえわたしの 吐息です もしもあなたが

おとこ節

北島三郎

作詞: 田久保真見

作曲: 原譲二

ぐいと大空 つかんで背負い この冬越せば 陽は昇る 時代の狭間で

おぼろ酒

島津亜矢

心の闇を 照らしてくれる 月も今夜は おぼろ月 宿命という名の

抱かないで

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 幸耕平

叶わなくていいの 最後の恋は 火がつけば 燃え尽きる それがこわいの

寄り添い月

走裕介

作詞: 田久保真見

作曲: 船村徹

ひとりで歩く 路地裏を 月が黙って ついてくる なあ

砂の城

真木柚布子

夜明けの蒼さに 染められて こころは淋しい 海の色 ふたりは他人に

合鍵

門倉有希

お前は 強いからと 俺がいなくても 大丈夫だからと 別れのありふれた言い訳

願い

山本譲二

運命を何故に ふたつに分けた 水鳥よ 叶うなら 届かぬ叫びを

心にくちづけて

前川清

さみしくなると 電話してしまう 「いつもの店で八時に」 さらりと飲んで少し笑って 手を振りタクシーを拾う

井の頭線・あれから

あさみちゆき

明大前で途中下車して なつかしい駅の裏 古いアパート あの日のままで

緋色の涙の女よ

橘友雅(井上和彦)

紅い涙 流す女が 居ると言う どんな恋に 汚れなき胸

砂の椅子

石川さゆり

寂れた町の 浜辺にたたずみ 砂遊びする 子供をみていた 波に

あさみちゆき

電話するよと 言ったから 死ぬまできっと 待ちわびる 吸いかけ煙草

泣きたいときは

あさみちゆき

泣きたいときは 空を見るよ 涙 あふれてきても 落ちないように

本牧ららばい

あさみちゆき

想い出さえも 吹き飛ばす 本牧埠頭の 強い風 泣きたくなると

七色の言葉

中原麻衣

落書きするように何も決めないまま 真っ白な胸に未来を描こう 不器用にはみ出すクレヨンの太陽 あなたの笑顔はそんな感じ

紙ふうせん

あさみちゆき

あなたに出逢ってこの胸の つぶれた夢がふくらんだ あなたの吐息でふくらんだ 私はちいさな紙ふうせん 青い空などいらない…

碧の子宮

保志総一朗,石田彰

…魂とは何だ 魂とは何処にあるのだ そう己に問うていることが不可思議でならない… 樹齢の渦の中へ

The Long Long Windy Road

森村天真(関智一)

「愛してる」なんて 言わないさ今でも 振り向けばいつも俺がいる それが答え Loneliness

大阪ラブレター

上沼恵美子

そやね 後悔は ないわと言うたなら 嘘になる 星の見えない

ほおずき

Kenjiro

作詞: 田久保真見

作曲: Kenjiro

編曲: 金沢重徳

あの日の夏祭り 鬼灯を買ったね 鬼の灯りなんて書く 意味をそっと聞いたの 風が強くなり