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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

430 曲中 391-420 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

約束

CHA-CHA

傷つく練習は出来ないね 誰でも悲しみは下手なまま 「心をどれくらい痛めたら大人になれるの」 と ふっとつぶやいた君

海峡おんな船

竹川美子

作詞: 田久保真見

作曲: 叶弦大

編曲: 南郷達也

女の胸には 海がある 耐えてこらえた 涙の海よ 笹舟みたいに

いのちの砂時計

伍代夏子

作詞: 田久保真見

作曲: 林哲司

編曲: 萩田光雄

さらさらと落ちてゆく いのちの砂時計 誰も止められない 誰も戻せはしない 泣かないで

夢しぐれ

大月みやこ

ここは大阪 北新地 女泣かせの 雨が降る どこかあなたに

泣かせたいひと

中澤卓也

こころに嘘を つくのはやめて 哀しいときは 泣いていいのに 涙など

涙川

岡千秋

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

女がひとり 許して泣いて 流す涙が 川になる 髪が

東京タワー

中澤卓也

東京タワーの見える部屋に 住むのが夢だったと 夜更けの街歩きながら ふいに思い出す

みそぎ池

黒木美佳

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

愛と云う名の 見えないものに いのちを賭けたい 女がひとり 女がひとり

涙の海を、渡るよに

川中美幸

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

男が船なら 女は港 古い女と 言われても あなたの帰り

夢のなごり

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 幸耕平

酔ったあなたに 逢えそうで 今日も新地に 来てしまう 寒いこころに

夢に抱かれて

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 幸耕平

肩がふれあう 男と女 帰りたくない夜の めぐり逢い せめて今だけ

俺でよかったのか

湯原昌幸

なぜだろう 思い出す お前の笑った顔ばかり なぜだろう あんなにも

有明海

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

流せなかった 幾千粒の なみだは海に 捨ててきた 胸にのこった

砂の花

西田あい

さらさらと 指をこぼれてく 想い出を かき集め 涙で濡らし

無言酒

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

散って泣くなら 落ち葉でいいと 言ったおまえの 薄い肩 夢のひとつも

すずらんの女

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

不幸あつめる ほくろがあると うつむき見せた うなじの白さ 酔った背中を

優しいやさしい嘘

岩本公水

作詞: 田久保真見

作曲: 若草恵

口紅ひとつ つけもせずに いつも静かに 笑ってた 母さんあなたは

井の頭線物語 (「井の頭線」「井の頭線・あれから」より)

あさみちゆき

永福町で電車が停まる 急行の待ち合わせ ドアが開いて吹き抜ける風 想い出が降りてゆく いつもあなたは

ベネチアングラス

キム・ヨンジャ

貴女が 美しい人で良かった 私の大切な 彼をよろしく 季節は変わるのよ

紙ふうせん

すぎもとまさと

あなたに出逢って この胸の つぶれた夢が ふくらんだ あなたの吐息で

横浜ハーバーライト

西田あい

息が切れるほど あなた探したの サヨナラさえ 言わないまま 消えてゆかないで

紅の雪

川中美幸

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

足音を待てば 雪になります あなた 今日で最後と 決めて紅を引く

今宵、小悪魔になれ

ヒノエ(高橋直純)

空を駆ける船に ようこそ どこへ連れて いこうか? 天国まで

魂という赤紅き熱風よ

有川将臣(三木眞一郎)

絶望より哀しい 悪戯があるね 敵味方に何故別れて 巡り会うのだろう 運命よりも強い

炎の涙で泣きじゃくれ

イノリ(高橋直純)

かすかな鳴声が 心に触れた イラつく気持ち 飲み込んだ 瓦礫の下に

天翔ける翼で

イサト(高橋直純),彰紋(宮田幸季),源泉水(保志総一朗)

誰も触れること出来ない 花氷のように 閉じ込めた心で あなたと出逢った

おもいで宝箱

島津亜矢

あの日の空を 覚えてる 見果てぬ夢の さみしさを はげますような

貴方という夜明け

源頼久(三木眞一郎)

作詞: 田久保真見

作曲: 今泉洋

篭の蛍は 朝陽に消えてゆく 星の運命 飛びたいだろう 夜露が残る野に

太陽と月を抱く女

藤原鷹通(中原茂),橘友雅(井上和彦)

情熱は 太陽の終わらない炎のごとく 固く凍りついてた 心を溶かす輝き 情熱は

蒼き炎の告白

源頼久(三木眞一郎)

作詞: 田久保真見

作曲: 浅田直

薄氷の上を走るような 恐れを知らない その瞳 無垢な足もとを 慕う影のように