1. 歌詞検索UtaTen
  2. 仁井谷俊也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

仁井谷俊也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

488 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

最終便

三代目コロムビア・ローズ

今夜最後の 飛行機で わたしは遠くへ 旅に出る 搭乗ゲートを

他人妻

金田たつえ

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 花笠薫

待たされつづけた 恨みも忘れ 逢いたかったと 腕の中 腕の中

午前0時のラブ・ソング

千葉一夫,柳澤純子

どうかしてるわ 今夜のあなた むかしの恋人(ひと)に 嫉妬(やきもち)やいて 俺をこんなに

函館空港

大石まどか

迎えに来るよと 云ったひと言を 信じて待ってた 春ふたつ 逢いたい想いが

冬のれん

大石まどか

真面目に生きれば しんどいこの世 女のわたしも わかります 熱燗一本

漁火

立樹みか

漁場の鬼と呼ばれていても 陸に上がれば 淋しがり屋なの 灯りをつけるの 待ってたように

なつみの数え唄

水城なつみ

一つ 小さな身体でも 二つ 納豆の粘り腰 三つ

デカンショ港

氷川きよし

(ヨーイ ヨーイ デッカンショ) (ヨーイ ヨーイ

東京・難破船

黒木姉妹

この東京に憧れて 故郷を捨てたけど 住みついた新宿は 海のない港町 夢に

人恋橋

藍ようこ

忘れられない 恋だけど 忘れなくては いけない人ね 人恋橋は

ひとり札幌

木下あきら

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 秋浩二

街の灯りが 滲んでゆれる 女ごころで あなたがゆれる この世でいちばん

貴方とともに

椎名佐千子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

人は誰も ひとりでは そうよ生きて ゆけないわ 雨が降る日も

奥入瀬旅情

氷川きよし

雪解けの 水ぬるむ 奥入瀬にひとり 苔こけむす岩と 阿修羅あしゅらの流れ

あきらめ上手

五条哲也

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

愛したことに 嘘はないけれど 隠せはしないわ 世間の眼に 男のあなたは

竜虎伝

和田青児

虎は千里の道をゆく 竜は天へと翔け昇る 男なら男なら 明日という日に立ち向かえ 自ずと道は拓かれる

吾妻橋で待つ女

美川憲一

好いた惚れたで 結ばれる それが叶わぬ さだめの恋よ 夜の隅田の

戻り雨

氷川きよし

花を濡らして 降る雨に 決めたこころが また迷う あの日別れて

貴男がすべて・・・

氷川きよし

あなた愛して 傷ついた それでもいいのよ 好きだから 泣いて涙も

波止場のおんな

氷川きよし

波のしぶきが おまえの涙で むせぶ霧笛は 男のしのび泣き 何処に行ったか

おまえと道づれ

西方裕之

咲かずじまいの 男の夢を 傍でささえて くれた奴 決めたのさ

港やど

西方裕之

これが最後と 我がまま言って ふたり来ました いで湯町 窓をあければ

人生春秋

秋岡秀治

虎の威をかる 狐には なりはしないさ いばら道 馬鹿に…馬鹿に…

花板

秋岡秀治

庖丁ひとつに 生命を賭けて おとこ道頓堀 板修業 掴むぞきっと

恋文草

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

恋する泪が こころに落ちて おんなは花に なるのです 想いを伝える

平成水滸伝

秋岡秀治

勝てば恨みを 背中に背負い 負ければ世間の 嗤い者 そんな時代に

浪花善哉

佐々木新一,北野まち子

別嬪もらえば 三日で飽きる だからおまえが いいと云う 昔かたぎの

おまえと倖せに

池田輝郎

世間を拗ねたら あなたの負けと 涙で意見を してくれた 春の陽射しも

男どうし

北島三郎,鳥羽一郎

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 原譲二

交わす目と目に 言葉はいらぬ 互いにわかるさ 腹のうち くやし涙も

焼けぼっくいに火がついた

千葉一夫,柳澤純子

噂の彼女は どうしたの? ひとりの横顔 淋しそう 若くてオシャレで

女の階段

小桜舞子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

男の気ままな やさしさに 何度も泣いたわ 若い頃 涙の数だけ