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桧原さとしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

195 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

極楽とんぼ

服部浩子

ちょっといい話に 乗せられて あなた いい人過ぎるのよ 世の中そんなに

途中下車

桜井くみ子

旅の途中で 下りた駅 小橋が雨に 濡れている ここが

十六夜橋

こおり健太

何度も振り向き 遠ざかる あなたの姿 涙に霞む 添えるはずない

秩父山脈

水森かおり

覚えていたのか 春の日を 裾野でふるえる 福寿草 秩父山脈

LALALA 君と生きる

こおり健太

さくら咲く街角 芽吹いた青葉通り 七夕のアーケード 君とふたり歩いた 湯けむり越しの紅葉

紅の雨

山口ひろみ

初めてあなたに 誘われた 旅は別れの 意味ですね 花のいのちは

鎌倉の女

原田悠里

ねぇあなた… しのび雨ね 鎌倉の 紫陽花に はらはら

八王子音頭

眞千賀子

緑ゆたかな 多摩丘陵は 川もあります 滝もある 桑の都の

雪 深深

藤あや子

誰かが 生きようと 言ってもだめです あなたと 別れたら

あの頃も 今も ~花の24年組~

長山洋子

タブーなんてなかった 果てしない想い あっただけ 怖れなんてなかった 明日を

散歩道

三丘翔太

たんぽぽの花 咲く小径 小さな声で 黄色が好きよ あなた

湯の宿みれん

沖田真早美

作詞: 山本陣

作曲: 桧原さとし

雨がポツリと 湯舟に落ちて 丸い泡が また一つ 指を当てたら

紅の糸

西崎緑

夕暮れ時に まわり出す 人恋しさに 糸車 桜の下で

風の津和野

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 桧原さとし

編曲: 鈴木豪

花に咲くより 踏まれて生きる 草の強さに あこがれて 心つましく

三島恋唄

タンロン

青いせせらぎ 緑の風が 胸に沁みます あの日のように ひかる湧き水

ふるさと慕情

上杉香緒里

燃えて身を灼く 恋じゃない 焦がれて待つよな 愛じゃない 幼馴染みが

紅い雪

長山洋子

生きるも果てるも あなたと決めたの いのち半端に 切り裂けないから 苦しみ悲しみ

ふたたびの恋

長山洋子

二度と恋はしないと 別れに思うの あなたは誰かと 愛に生きるのね 都会の灯りが

裏町蛍

こおり健太

寂しくて 寂しくて ひとりが 寂しくて 鳴けない蛍も

肥後の盆

こおり健太

金と銀との 金燈籠 あなた呼んでる よへほ節 逢いたくて

若狭夕焼け日本海

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

おなじ夢見た はずなのに なぜに心は 遠ざかる 誰が鳴らすか

雪国の女

青戸健

無理にかくした 東北なまり 俺もおんなじ 北国育ち こんな都会の片隅で

倖せ通りゃんせ

服部浩子

雨降る こんな日は 相合傘で 風吹く 夕暮れは

あなた待ち♪

辰巳ゆうと

雨がしとしと 待ち合わせ 濡れても嬉し 恋ごころ しずくのメロディ

女の花が咲く

天童よしみ

小雨がこの胸に そぼ降る夜は ひとりが哀しくて お酒がしみる この世の坂道

真夜中の狂詩曲

松嶋麻未

真夜中ラプソディー おかしいくらい あなたの何もかも愛したわ 聴こえるラプソディー 悲しいくらい

あっぱれ浅草

はやぶさ

三社祭で 産声あげた 花の江戸っ子 下町育ち 肩にキラキラ

こんな女のブルース

佳山明生

お酒ですか 弱いんです タバコですか ダメなんです ごめんなさいね

雨の千波湖

氷川きよし

愛しながらも 絆は離れ 別れたけれど 心はひとつ 雨はやまない

凌霄花~のうぜんかずら~

沖田真早美

ふたりで見つめた この花が 今年も変わらず 咲いている ひとりがこんなに