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Toshinori Yonekuraの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

159 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

道 ~walk with you~ -live rendition from 2007-

米倉利紀

君と歩いた道 これから歩く道 何を見てきたかな? 何を見れるのかな? 何気ない寄り道

embrace

米倉利紀

抱き締めてるよ 抱き締めてるよ この愛で 君と君の現在 いつ、いつの日も

BLAH BLAH BLAH

米倉利紀

Why don't you be who

CICADA

米倉利紀

「どうしてるんだろう?」 そっと気に掛けるとき 少し胸が締め付けられるような 愛おしさに 「愛してるよ」と

MONT BLANC

米倉利紀

いつも少し、遅れて待ち合わせ 「今どこ?」やり取りも 待つ時間、それも悪くない カフェで過ごすひとりの時間

SOCIAL NETWORK SERVICE

米倉利紀

BOYS BOYS BOYS 地味な性格のくせして GIRLS

キーホルダー

米倉利紀

きっとなんでもない約束だったのかも 少し無理をして待ち合わせたけれど 二人の温度差も感じてはいるけど 少しくらいの寝不足も実は楽しめてる

君は僕の大切

米倉利紀

寂しそうに俯いて、涙堪えてるその横顔 僕が放っておけるはずがない、君は僕の大切 信じることって そんなに簡単じゃないよ

ボクノキミ、キミノボク

米倉利紀

見えないふり、聞こえないふり ほんとは小さな吐息さえ、心はいつも感じてるのに そんな愛し方を教えてくれた あの日々が僕を強くする

ぬくもり、やさしさ

米倉利紀

失ってはじめて、気付くあなたのぬくもり 同じように気付くだろう、失った僕のぬくもり 愛し合えるぬくもり、まためぐりくるのだろうか 繰り返す間違いから学ぶこと

SHINE and BRIGHT

米倉利紀

SHINE どんな夢、叶えたい? その先に続いていく道 SHINE この手に

大切な日々

米倉利紀

俯いたまま、空の色も風の香りも感じないないあの頃 こんなに脆くて弱い自分と 向き合えた大切な日々だった 全てを投げ出してしまう前に

いつか、きっと

米倉利紀

君に出逢えたこの時代に、生きられていることが嬉しんだ そんなこと穏やかに見詰めて、僕はいつか言えるのだろうか 人を好きになるということ、愛するということ 情熱で突っ走ることも、悪くはないはず

消しゴム

米倉利紀

なにも恐れを知らず、描き続けた人生は 色とりどりの景色、消しゴムはない ふわりふわり慈しむ 青空に浮かぶ雲が

DANCE UP

米倉利紀

give me the light and

aim

中島卓偉,toshinori YONEKURA

探しに出掛けようか、ここで待っていようか 自分の事は自分が一番解っているはずなのに 言葉にしてみようか、心で暖めようか 自分の事は自分が一番解っているはずなのに

I KNOW,YOU KNOW HOW TO DO IT

米倉利紀

can you feel it? baby...

距離

米倉利紀

今日より明日のあなたは 僕を手放せなくなるよ そして、昨日より今日のあなたから 僕は深く愛される

アイシテル、ボクノモノ

米倉利紀

嘘もつくでしょう、隠しごとも 諦めないで、正直でいること 泣き叫ぶでしょう、落ち込むことも 諦めないで、素直でいること

realize

米倉利紀

想い出のカフェには あなたの香りがある 向かい合わせた椅子の距離を 心は記憶してる

grapevine

米倉利紀

don't you remember? you brought

look for me

米倉利紀

look for me... when you

human nature

米倉利紀

昨日の自分を愛せるように明日の自分に恋出来るように 今日の自分に向かい合う厳しさ心に問う、優しさ もしも、孤独に押し潰されそうな失恋や もしも、怒りを超えた不満に駆られ、不安な日は

magic

米倉利紀

we got the magic that

blow them away

米倉利紀

噂に惑わされないで 憶測に躓かないで 厳しく立ちはだかる強敵を きっと you

what's goin' on?

米倉利紀

あぁ、愛しい人 僕の愛しい人 ありのままの自分さらけ出して 僕を無茶苦茶にして あぁ、汗ばむまで

恋人

米倉利紀

責めないでくれ 君の目の前で泣き崩れて "愛してる"と言えばずっと、僕から消えないでくれるかい? 出会いは何時も突然で

caramel magic

米倉利紀

It's magic shooting star 君に届け

THIS IS ME

米倉利紀

そんなに人の目気にして生きて、自分を愛せていますか? 所詮、人が作り上げた常識、本当の自由ってなんだろうね 無駄に律儀に生き過ぎてしまう なにか物足りない毎日の意味

特別印

米倉利紀

どんなに君が弱音吐いて逃げ出そうとしても そんなに簡単に僕が頷くわけがない だからそんな君に覚えておいてほしいことがある ひとり孤独なんかじゃなくて君は特別なんだ