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Toshinori Yonekuraの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

159 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

complicated internal dialogue

米倉利紀

ただ、僕だけ見て欲しいんだ 心の瞳で 深く、深く 自分を省みず我が侭に ただ、

tonight is the night

米倉利紀

do what you gotta… do

reason why

米倉利紀

早熟な子供だった 生意気な口を利いて 夢だらけ、恋だらけ 勝負好き 負けず嫌い

恋人

米倉利紀

責めないでくれ 君の目の前で泣き崩れて "愛してる"と言えばずっと、僕から消えないでくれるかい? 出会いは何時も突然で

ズルイミカタ

米倉利紀

どうだっていいじゃん! わがままでいいじゃん! 女になって 彼奴をふっちまいなよ! 強引でいいじゃん!

babies' breath

米倉利紀

僕の側で眠る君 愛し方、解らなくなるくらい 恋しくて、愛しくて 目を覚ますまで 小さな君に寄り添う

body & soul three

米倉利紀

湿った部屋、洩れる灯りに あなたを辿る指先 わかってても、名前呼ばせて あなたの粋を浴びたい

where love rules

米倉利紀

Jump! Jump! Jump! ひとつになれる 愛に心を振るわせられるなら

薬指

米倉利紀

信じてた..... 二人の愛 何時かまた 寄りを戻すだろう 突然の電話「逢いたい.....」って言うから

no need for reason

米倉利紀

現実以上の今を 求めて生きる がむしゃらな僕等 追い風に身を任せて 優しく生きる

Not Shady...

米倉利紀

I'm not shady about you

Yellow Rose

米倉利紀

本気で笑えたら"楽しむ!"勇気沸いてくる 君が僕に分けてくれた "力"がここにある 恋愛じゃなくて

from"O"

米倉利紀

走り続ける事 願い続ける事 優しく風を受ける事 愛し続ける事 求め続ける事

you got me in your hands

米倉利紀

惚けたイケナイ癖 君にはナイショの快楽 移り気な僕には 君の構えた強気が必要 本当は全部判ってるくせに

正直者が勝者

米倉利紀

ぶっ放してんだって 言いたいことやりたいこと 名の知れたKINGはね 限界知らず天辺掴むまで

NEVER ENOUGH

米倉利紀

never, never, never, never, never

see EYE to EYE

米倉利紀

see EYE to EYE, for

GOOD MORNING

米倉利紀

朝陽昇る空を独り占めしてる GOOD MORNING 光と影、夢と現実 「はじまり」という贅沢

ALL OR NOTHING

米倉利紀

ALL OR NOTHING「0」か「100」かなんて言わないで せめて「50/50」じゃなくても譲り合い ALL

ぬくもり、やさしさ

米倉利紀

失ってはじめて、気付くあなたのぬくもり 同じように気付くだろう、失った僕のぬくもり 愛し合えるぬくもり、まためぐりくるのだろうか 繰り返す間違いから学ぶこと

GOODBYE, MY LOVE

米倉利紀

手を繋げば、分かり合えるよと 差し出す掌さえ 目を背けて、頷けない 君の心はどこ?

SHINE and BRIGHT

米倉利紀

SHINE どんな夢、叶えたい? その先に続いていく道 SHINE この手に

SMILE AGAIN

米倉利紀

一頻り、考えて泣いた翌日は 「なんとか、なるか」って言えたりするもの 誰かと比べて、羨んでも 「自分らしさ」に答えなんかない

ユルイ LIFE

米倉利紀

詰め込んだCLOSET全開にして 着古したお気に入りのT-SHIRTは 想い出と一緒に袖切り落として 新しいsTYleで着こなしてみるよ

ALL I WANT IS YOU

米倉利紀

曖昧なときを、曖昧な態度で 過ごしてきたつもりはないんだけど 近過ぎない距離を、模索し過ぎたみたい 少しの隙間に惑わされたみたい

FRIENDS

米倉利紀

「元気にしてるかな?」って、時々思い出して 弱音吐き出したそうな、君の苦笑い 「元気なはずなんだけど...」って、どこか本調子じゃない そんな強がらなくても、君の悪い癖

unconditional

米倉利紀

i belong to you, you

交差点

米倉利紀

産声をあげた 抱き抱えられた 笑顔を覚えた 愛される日々に

a moment -20140314

米倉利紀

いつものように、一日が終る頃 そっと見上げた空に問う、君は今、なにしてる 付かず離れず絶妙なやり取り、少しずつ近付く二人

COLOR

米倉利紀

雨上がりの肌寒い夜、出逢いは突然に 何を想い、何を見据え 何を求めるの 気遣いながら、言葉を選び