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杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

510 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あなたの口ぐせ

川中美幸

爪先立ちで のれんを外し ふと 気が付けば 母の癖

魂のラバンバ

西山ひとみ

バイラ バイラ ラ バンバ 何も言わず

冬隣

市川由紀乃

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のんでは むせてます つよくもないのに

いちばん素敵な港町

秋元順子

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

遥かな記憶たぐり寄せて 愛のパズルを 貼り合わせたら いつも港の 夕焼けに居る

おふくろ便り

西方裕之

真っ赤な夕陽が 都会を染めて 遠いあの日の 船出をうつす 見送る母に

むらさき夜曲

岩出和也

作詞: 城岡れい

作曲: 杉本眞人

黄昏を包むように 降り出した雨が 小窓にこぼれて 紫けむる ひそかな隠れ家

夏娘

石川さゆり

作詞: 垂水佐敏

作曲: 杉本眞人

あなたの隣に くっついて ひまわり色の シャツを着て 無口なヒトねと

元禄花見踊り

すぎもとまさと

女がひとり 手酌で呑んで みっともないね 唐紙ごしに ひそひそ

柚子

すぎもとまさと

まだ俺が がきの頃 越してきた家に 若い親父が植えた柚子 今年も青い実がなった…

酒供養

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

ふったふられたのって ぐちゃぐちゃ言っても切ないし ここでしょげてちゃ 日本の明日はどうなるの 飲んじゃえ

海鳥の宿

Kenjiro

別れるしかない 恋ならば 憎まれ役は 俺でいい 女がひとりに

花として 人として

島津亜矢

人の子は なぜ泣きながら この地球に 生まれてくるの 人生は悲しみおおい

逢いたい人は誰ですか

知里

作詞: 伊藤美和

作曲: 杉本眞人

どれだけ眠れば 夢で逢えるの どれだけ泣けば 涙枯れるの 街を歩けば

カトレア

すぎもとまさと

そして今年も並んだ 街のフラワー・ショップに ピンクのカトレア やっと忘れかけたのに… 安いアパートの部屋に

~かけがえのない人~

すぎもとまさと

日曜日の河川敷 白い雲にのって 思い出の映写機を 回してみるのよ 若い日の私達

桜のように

木下あきら

作詞: 麻こよみ

作曲: 杉本眞人

流れる歳月 振り向けば 桜花びら 風に舞う あきらめきれない

嫁入り舟

桜井くみ子

むかし母さん この町に 嫁入り舟で 嫁いで来たと あれから何年

Yours~時のいたずら~

すぎもとまさと

呆れるほど長く 友達でいたから あなたを失くすかも 好きと言い出せば… 運命なんて

置手紙

すぎもとまさと

作詞: いではく

作曲: 杉本眞人

笑い方が 下手な私 うまいジョークも 言えないあなた ふたり暮らして

青春のたまり場

すぎもとまさと

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

純愛がぶつかれば 時に傷つけ そのあとで悔いながら 泣いて詫びたり かけがえのない時代ともに過した

Tokyoに雪が降る

チェウニ

作詞: 美樹克彦

作曲: 杉本眞人

臆病なふりをして 愛されてた時もある ためらえば それきりの 人だと分かってても

TATSUYA

田中あいみ

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

編曲: 川村栄二

中学二年の お母ちゃんの 傷口から生まれた 私やもん そうやアンタに

紅い花

田中あいみ

作詞: 松原史明

作曲: 杉本眞人

編曲: D・O・C

昨日の夢を 追いかけて 今夜もひとり ざわめきに遊ぶ 昔の自分が

帰郷

西方裕之

帰る帰ると言いながら 今度今度で 九年が過ぎた 土間に転がるカラ瓶は さみしい親父の愚痴がわり

ナイアガラ~マリリン・モンローの伝説~ Remix Ver.

KANA

作詞: 橋本淳

作曲: 杉本眞人

「忘れないでね、忘れないわ」 そう云いながら 燃える手が 男の誘いを 待っている

あなたでなければ

ひなたみな

愛を消して 永遠の秘密にしましょう 誰も知らない 小さな愛よ 明日からは

VIVA・LA・VIDA!~生きてるっていいね!~

五木ひろし

青空 そよ風 桜の香り 恋人 口付け

桜並木の向こうに

五条哲也

作詞: 門谷憲二

作曲: 杉本眞人

人は生きる長さじゃない それを教えてくれたのか この桜並木の向こう側に きみは逝ってしまったけれど 眩しい

ねぇ…あんた

藤田恵美

淋しい恋を 捨てるなら 黄昏よりも 昼下がり 「じゃあね」と微笑って

新橋二丁目七番地

あさみちゆき

うすい座布団 一枚で 地べたに座って 四十年 時が流れて