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杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

527 曲中 361-390 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜桜挽花

島津亜矢

あたしの中の 悪い子が 欲しい欲しいと またせがむ 口紅を噛み切り

TOKYO挽歌

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

溜息まじりの 夕日の朱が あんたの横顔 かすめて堕ちる あたいもばかだね

昭和縄のれん

すぎもとまさと

ひなびた路地の 縄のれん 焼鳥は世間のすみで 味わうものと 酸いも甘いも

二枚目気取り

吉幾三

作詞: 麻こよみ

作曲: 杉本眞人

編曲: 矢野立美

別れて欲しいと 前触れもなく おまえはポツリと つぶやいた 寝耳に水の

泣き石榴

Kenjiro

飲むしかないから 飲んでやる そんな夜ほど 酔えなくて あおってむせて

宵闇街道

伊達悠太

高嶺の花を奪りに行く 無理さ無理だよ 若気の至り 俺の背中で笑ってる 噂の花に用はない

男の子守酒

田中アキラ

作詞: 建石一

作曲: 杉本眞人

編曲: 猪股義周

誰かを好きに なるたびに なぜかお前に 似てるのさ 俺の心が

最後のフォーリン・ラブ

風輪

作詞: 円香乃

作曲: 杉本眞人

編曲: 杉山ユカリ

今夜だけは このままずっと 踊る君を 見つめていたい シルクのドレス

白い花飾って

あさみちゆき

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

編曲: 宮崎慎二

悲しいことが 続くから 今夜は熱燗 厄落とし 白い花など

土砂降りの雨だから

伊達悠太

土砂降りの雨だから もういいよ この傘をあげるから ふりむかないで 昔の人だと知ってたよ

一目惚れのブルース

伊達悠太

これがそう きっとあれ 一目惚れっていうやつさ ジンの効いたカクテルで 出逢いに乾杯

夕月川

服部浩子

暮らしはじめて一年余り 遅い春でも お弁当作って送り出す かわらぬ暮らしがうれしくて ああ笑顔でわかれてそのまんま

北陸本線

松原健之

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

編曲: 猪股義周

米原駅から 北陸線に 乗り換える時 コートが要るのと 君は小さな

魂のラバンバ

西山ひとみ

バイラ バイラ ラ バンバ 何も言わず

ステージライト

香西かおり

ステージライトに映る その陰で 大きく息を吸い込んで まぶたの裏に人生を 浮かべて歩き出す

なでしこで、候う

石川さゆり

作詞: 阿木燿子

作曲: 杉本眞人

誰にとっても特別な季節に 日常の花を咲かせたい 土の中でそっと芽生く 例えば 薄紅の花

残波

天童よしみ

旅の人に 恋をして 泣くだけ泣いたら あの娘はひとり 風に舞い散る

私らしくて

松川未樹

作詞: 古伊志

作曲: 杉本眞人

泣いても いいよ 男の涙も 悪くない こんなにせつない

横濱のもへじ

すぎもとまさと

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

横濱のもへじがこの店に 最後に来たのは 去年の秋さ 秋風吹くのに ペラペラアロハ

徒花は咲いたか

HORIKEN

ドがつく田舎で育ってよ 新聞配達させられて 埋もれてたまるか 泥の川 俺はそこから逃げたんだ

暗くなるまで待って

五十川ゆき

西日がこの部屋 染めてゆく あなたは ためらうふりをする 女がほんとに

二人だけのカルナバル

ハン・ジナ

ひとりで生きてる女には 優しい仕掛けが うれしいの あなたの事情はお見通し 嘘はシャンパンで

ナイアガラ~マリリン・モンローの伝説~ Remix Ver.

KANA

作詞: 橋本淳

作曲: 杉本眞人

「忘れないでね、忘れないわ」 そう云いながら 燃える手が 男の誘いを 待っている

心も身体も

門倉有希

遅かっためぐり逢い それでも逢えたから 最後まで秘めたままの 恋人になりたいの あなたにも守る場所

なんぼのもんや

たくみ稜

作詞: 及川眠子

作曲: 杉本眞人

あんたがくれた愛の言葉は 酔ったついでの戯れ言で いまの暮らしのじゃまにもならん アホな女と思たんやろ

銀座のトンビ~あと何年・ワッショイ

沢竜二

あと何年 俺は生き残れる あと何年 女にチヤホヤしてもらえる あと何年

木津川しぐれ

神川しほ

そっとあわせた 口唇で 心変わりを 知りました 追いかけるほど

おはじき

木下結子

カラスが群れて とんでゆく 都会の居心地 よさそうね 一番星が

桜のように

木下あきら

作詞: 麻こよみ

作曲: 杉本眞人

流れる歳月 振り向けば 桜花びら 風に舞う あきらめきれない

桜並木の向こうに

五条哲也

作詞: 門谷憲二

作曲: 杉本眞人

人は生きる長さじゃない それを教えてくれたのか この桜並木の向こう側に きみは逝ってしまったけれど 眩しい