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さくらちさとの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

90 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

羽後の恋唄

長山洋子

恋に泣くのか 篝火も ゆれて踊りの 夜に舞う 好きになっては

夜半の雨

野村美菜

差していってね おんな傘だけど どこかで捨てて 想い出と あなたにあげる

高山の女よ

大江裕

誰を恋うのか 夜風にゆれて 祭り屋台に 灯がともる 旅の仮寝の

能登の春

水森かおり

つめたい雪さえ 解かすよな こころ温もる あの笑顔 瞼とじれば

人生思い出橋

小林旭

川は流れる 雲を浮かべ 時は過ぎゆく 果てしなく 心を燃やした

年々歳々

瀬川瑛子

あんなに大酒 呑んでたひとが このごろちょっと 弱くなってさ 酔えばわたしの

夢の切符

小林旭

おまえの寝顔を 今夜は 見つめて 夜明けを待とう 朝露にひかる

御堂筋線で…

すぎもとまさと

御堂筋線でミナミヘ向かえば ひとり さみしい女が 車窓に映る 心斎橋で

冬の雷鳴

水森かおり

越後線から 羽越線 乗りかえ駅は 風の中 あなたとふたりで

夜祭り囃子

あさみちゆき

祭りは火の色 笛太鼓 ぴいひゃら神楽が 風に舞う あやもにしきも

おんなの祭り唄

長山洋子

日暮れの空に 寄せ太鼓 紅を差す手が ふと止まる 女はちょっと

漁り火情歌

松前ひろ子

沖を彩る 漁り火が 函館山から 揺れる夜 俺と一緒じゃ

北上川旅情

水森かおり

かなしみ何処に 捨てたらいいの 春まだ浅い 旅の空 ふらりと降りた

アリベデルチ・ヨコハマ

チェウニ

旅立つひとで にぎわうデッキ ピアスはずして 海に捨てたわ 今日からひとり

たそがれロマン

湯原昌幸

作詞: さくらちさと

作曲: 森正明

編曲: 鈴木豪

年甲斐もなく ときめいてしまう とびきりの ワインを開けよう 暮れなずむ街の

姫鏡台

岩本公水

しあわせでしたか お母さん さび朱色した 姫鏡台 化粧もしない

後朝の雨

笛吹もも香

細く切れそな 縁の糸が いのち綱です 私には 柳小路を

大阪ロンリネス(やすとものいたって真剣ですエンディング)

田中あいみ

あんたが残した 悪い癖 眠りつくまで 腕まくら そんな女や

裸足の石畳

ケイ潤子

港へ つづく 坂道 見下ろして 立ち尽くす

雨の夜想曲

チェウニ

窓をつたう雫 指で数えてみる 空も泣いているの 誰に焦がれて泣くの

涙の数

岩本公水

鳥のように 羽があれば 大空飛べるけど 背伸びしても 上手には

お茶の水暮色

あさみちゆき

聖橋に 灯がともり ニコライの 鐘が鳴る 秋の夕暮れ

さいはて浪漫

大江裕

夕陽に染まる 雪の羅臼岳よ ハマナスゆれてる 斜里の浜 ひとり寂しさ

港こぼれ花

鳥羽一郎

港 海鳴り 北の果て 軋む戸口の 花のれん

女の花舞台

石原詢子

涙拭くたび 艶が増す 女という名の 人生は 泣いて笑って

あなたがいれば

内藤やす子

きらめきながら ふりそそぐ 生まれたての 光りの中 今

愛染桜

あさみちゆき

愛を染める 桜と書いて 愛染桜 兄さん あなたに習って書いた

せつない唇

チェウニ

テキーラみたい あなたのその眼差し ためらう暇もないまま 酔わされるわ オレンジ色のグラスに

夕刊

あさみちゆき

十四の春に 教室で 机を並べた あのひとは はにかみながら

これからですね

瀬川瑛子

ほんとに お疲れさまでした がんばりましたね 長い間 あなたが生まれた