1. 歌詞検索UtaTen
  2. さくらちさとの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

さくらちさとの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

87 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

青春の忘れもの

あさみちゆき

坂道の 喫茶店 サイフォンの音と いつも友がいた ひたむきに

夜更けのグラス

新川めぐみ

女ひとりで 呑む酒なんて なにかひと味 足りないね そうね

城崎しぐれ月

大江裕

ちぎれた縁の 細糸を ひとり手繰って 丹後を越えた 忘れられない

大阪の月

岩出和也

こんなに酔っぱらって ごめん 迷惑かけるばかりで ごめん お前に似合いの

ひとりの女に

小林旭

ひとりの女に 心底惚れて 男は生まれ 変わるのさ 小鳥のように

能登の春

水森かおり

つめたい雪さえ 解かすよな こころ温もる あの笑顔 瞼とじれば

姫鏡台

岩本公水

しあわせでしたか お母さん さび朱色した 姫鏡台 化粧もしない

広島ひとりきり

水森かおり

恋しい涙が 夜風に散って 見上げる鯉城が 水面にゆれる 泣いて流れて

港こぼれ花

鳥羽一郎

港 海鳴り 北の果て 軋む戸口の 花のれん

風の守唄

小林旭

鴎も飛べない 海風に 飛ばされそうな 浜の宿 船出のときを

曽根崎マリヤ

山西アカリ

あきちゃったんだよね 東京のネオンにさ 誰が呼んだか 曽根崎マリヤ 流れて来たのは

あなたがいれば

内藤やす子

きらめきながら ふりそそぐ 生まれたての 光りの中 今

夕刊

あさみちゆき

十四の春に 教室で 机を並べた あのひとは はにかみながら

紅い螢

川野夏美

あなたがつけた 首筋の 紅い螢が 目を覚ます 飛んで行きたい

裸足の石畳

ケイ潤子

港へ つづく 坂道 見下ろして 立ち尽くす

灼熱の恋の物語 ~KUMAGAYA Fall in love~

チェウニ&ジョニ男

追いかけて 追いかけて 振りきって 振りきって KUMAGAYA

人生思い出橋

小林旭

川は流れる 雲を浮かべ 時は過ぎゆく 果てしなく 心を燃やした

私の夏は来ぬ

走裕介

暮れそで暮れない 夕暮れに じらされながら 宵化粧 鏡に映る

夜祭り囃子

あさみちゆき

祭りは火の色 笛太鼓 ぴいひゃら神楽が 風に舞う あやもにしきも

これからですね

瀬川瑛子

ほんとに お疲れさまでした がんばりましたね 長い間 あなたが生まれた

哀しい口紅

新川めぐみ

女は涙で 綺麗になるの それは誰かの 作り話ね 哀しみ隠し

大阪ロンリネス(やすとものいたって真剣ですエンディング)

田中あいみ

あんたが残した 悪い癖 眠りつくまで 腕まくら そんな女や

愛のせせらぎ

岩本公水

涙の粒を 集めたら あなたへと流れる 川になるでしょう 水面ゆらす

こまくさ帰行

岩本公水

あなた宛ての手紙 駅で書いています さようならのあとは 何を書けばいい 好きでした

横濱・ハイカラ酒場

半田浩二

みなとヨコハマ ハイカラ酒場 霧笛 ブルース ハイボール

どこまでも青空

新妻聖子

はじめの一歩 踏み出すときの きらめく想いを わすれない 夢を追いかける

哀愁埠頭

野村美菜

埠頭の風に あおられて 涙なんかは 飛んで行け あんたの背中

霧笛にぬれて

長保有紀

霧笛にぬれて 女がひとり 想い出たどって きた港 出船

愛染桜

あさみちゆき

愛を染める 桜と書いて 愛染桜 兄さん あなたに習って書いた

長崎ランタン

水森かおり

ふいにあなたを 見かけたような 唐人屋敷の 石畳 冬の長崎