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杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

518 曲中 451-480 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

永遠の人

知里

作詞: 伊藤美和

作曲: 杉本眞人

輝く星は あなたでしょうか 翼があるなら 飛んで行くのに まぶた閉じれば

いちばん素敵な港町

秋元順子

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

遥かな記憶たぐり寄せて 愛のパズルを 貼り合わせたら いつも港の 夕焼けに居る

貯金の好きな女

れいか

誰が噂を 流そうと ケチな女と 囁かれても 貯金一筋

バーボン・ダブルで…(哀愁のジャズ・シンガー)

KANA

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

ありふれた夜の ありふれた酒場 古い恋歌けだるく ためいきのトランペット(ペット) ひとごとのように

人生らんらん節

寅谷リコ

ある日突然神様が 尊いお告げをくれました 幸福まねきの秘訣とは 誰でもその手にあるのだと 嘘か真実か吉日か

ぜんぶ愛されて

寅谷リコ

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 杉本眞人

真夜中あなたが帰った後には 束ねた髪留め外して首を振り 残り香背中に散りばめヘッドで いとしいぬくもりに酔いしれる ぜんぶ愛されてこころ奪われて

なんぼのもんや

たくみ稜

作詞: 及川眠子

作曲: 杉本眞人

あんたがくれた愛の言葉は 酔ったついでの戯れ言で いまの暮らしのじゃまにもならん アホな女と思たんやろ

銀座のトンビ~あと何年・ワッショイ

沢竜二

あと何年 俺は生き残れる あと何年 女にチヤホヤしてもらえる あと何年

大阪レイン

Kenjiro

大阪に降る雨は なぜに冷たく この頬にこの胸に この肩に降る せつなさに包まれて

バーボンソーダ

Kenjiro

作詞: 円香乃

作曲: 杉本眞人

バーボンソーダが 苦いのは 鳴らない電話のせいね かと言って 帰れもせずに

かもめの街

ハン・ジナ

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

振りむかないわ

岩波理恵

作詞: 菅麻貴子

作曲: 杉本眞人

振りむかないわ 過去のことは ホラ!ね こころが 張り裂けそうなのよ

おふくろよ

すぎもとまさと

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

海にひとりで 来るたびに おふくろの事 思い出す 港の祭りに

私とお月さん

桜井くみ子

惚れていりゃこそ 許せない こともあります 女には だから今夜は

化粧なおし

石原詢子

カモメおまえも 淋しいか 波止場が寝床じゃ 寒かろう 化粧なおしの

ふられ酒

石川さゆり

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

ねえ どうしたの 久しぶりだね あれ? ひとりなの

女人荒野

石川さゆり

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

だって なにが哀しいかって 言ってもさ あの人が 生きようが

寂しいっしょ

北岡ひろし

作詞: 幸田りえ

作曲: 杉本眞人

木枯らしが 雨戸を叩き 誰かのかわりに 呼んでるよ この腕ほどけば

裏みちの花

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

背のびをしたって 向日葵に なれない花だと 承知です 白い花咲いた

そろそろ…

すぎもとまさと

好きだった ぶたれても 好きだった ポツンと おまえが言うから

Tokyoに雪が降る

すぎもとまさと

作詞: 美樹克彦

作曲: 杉本眞人

臆病なふりをして 愛されてた時もある ためらえば それきりの 人だと分かってても

お酒と一緒に

坂本冬美

女がひとり お酒を飲むときの 悲しいこころが わかるなら どうぞお願い

流星エアポート

岩波理恵

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

シートベルト締める音が あなたへの さよならを告げる 指輪外した跡は 白く

新橋二丁目七番地

あさみちゆき

うすい座布団 一枚で 地べたに座って 四十年 時が流れて

ないない女の数え歌

あさみちゆき

ひとつ 日陰のワンルーム ふたつ ふたりの恋終わり みっつ

かもめの街

すぎもとまさと

やっと酒場が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白っ茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

昭和・露地裏話

小林旭

作詞: 星野哲郎

作曲: 杉本眞人

山崎さんでは ないですか しばらくでした アケミです 知らない女が

紙ふうせん

すぎもとまさと

あなたに出逢って この胸の つぶれた夢が ふくらんだ あなたの吐息で

メリーゴーランド

すぎもとまさと

爪まで切って くれる男は さよならも言わず いなくなる

ジーザス小父さん

あさみちゆき

飢えた狼みたいな 瞳をしていたか知れない 無垢なからだが 仕方なしに女に変わる頃… 家庭がどうとか