1. 歌詞検索UtaTen
  2. 杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

510 曲中 451-480 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

一時間だけのクリスマス・イヴ

すぎもとまさと

今夜はデートでしょ 若い人はいいわね アパートのおばさんに 冷やかされました 若くもないけれど

花のように鳥のように

あさみちゆき

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

そこにあるから 追いかけて 行けば はかない 逃げ水の

思い出日和

梶芽衣子

雨にもたれて ひとり言 幸せだったのよ… 惚れた男に惚れられて この世の春でした

女をやめたい

梶芽衣子

抱いてよここで 今すぐここで わかれてあげるよ 今日限り そんな台詞をぶつけた後は

オリエンタル・ララバイ

チェウニ

作詞: 夏海裕子

作曲: 杉本眞人

あなたと旅をした 異国の街を 一人で来るなんて どうかしてるわ 二人でただよった

ジャスミンの朝

チェウニ

作詞: 夏海裕子

作曲: 杉本眞人

雨上がりの 静かな朝 お気に入りの ジャスミンティー あなたが

鬼百合

門倉有希

嘘泣きに騙されて 男が寄ってくる あの娘が相手じゃあ 勝ち目はないから せめて最後まで

つつがなく

すぎもとまさと

鳴かず飛ばずの 人生も いいことあったさ ひとつやふたつ 恨んでみても

途中駅

湯原昌幸

いい歳してと 酒がいう 寂しがるなと 酒がいう それでもどうにか人生に

風の線路一宮浩二に捧ぐ…

すぎもとまさと

帰りの道を 忘れるくらい 夢中で遊んだ ガキの頃 ローカル線の

Hey! Mr.~わたしが愛した早射ちマック~

すぎもとまさと

あんたにもらった オンボロ・カーに ドレスを四、五枚 積み込んで 夜が明けたなら

花のように鳥のように

堀内孝雄

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

そこにあるから 追いかけて 行けば はかない 逃げ水の

吾亦紅

堀内孝雄

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

花のように鳥のように

すぎもとまさと

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

そこにあるから 追いかけて 行けば はかない 逃げ水の

夜もすがら踊る石松

中村美律子

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

馬鹿でなければ踊れない カッコつけてちゃ走れない 純な心は正直者で うれしさ 楽しさ

骨から泣きたい雪子です

アローナイツ

作詞: 新本創子

作曲: 杉本眞人

もう一度あたしを 愛してほしい 男ごころは もどらない 夜のすすき野

ふたりで竜馬をやろうじゃないか(ソロ・バージョン)

堀内孝雄

おまえが花なら 俺は酒 咲くのも男 酔うのも男 たかが昼寝の

東京迷子

あさみちゆき

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

赤いリボンじゃ 隠せない 細い手首の まよい傷 放っておけよと

泣きたいときは

あさみちゆき

泣きたいときは 空を見るよ 涙 あふれてきても 落ちないように

空に刺さった三日月

安田一葉

作詞: 森田由美

作曲: 杉本眞人

馬鹿みたいだよね 涙みせるのは みっともないね 過ぎる交差点 笑う人の波

今ひとたびの~Vaya Con Dios~

都はるみ

場末あたり 掛かりそうな 名画みたい とっぴ過ぎて こんな出遭い

その昔

吉幾三

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

その昔 恋をしていた 二年暮らして 女を捨てた 冷凍みかんと甘栗を

噫、無情~元禄茶屋お春~

松本梨香

あたしゃお春と 呼んどくれ 父の博奕の肩代わり 売られてきたのさ この茶屋に

写真

天童よしみ

木枯らしが 春吹き寄せる しょっぱい涙が 花になるのね 山の吊り橋で

あなたの背中に

八代亜紀

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

ふともの想う 横顔や ズシンと響く 低音や ひとりの酒の

流浪人

新沼謙治

一人 コップ酒 故郷 思う夜は 都会暮らしの

恋霞

坂本冬美

作詞: 三浦徳子

作曲: 杉本眞人

かすみか雲か この恋は 逢っているのに 逢いたくて 面と向い言うことなんてないの

いつか雨上がる

有森なつか

泣きました 笑いました 日めくりの 裏表

なにやってんだ俺

三浦わたる

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 杉本眞人

編曲: 猪股義周

俺の傘から 飛び出して お前は消えてく 雨ん中 追っていけない

冬隣

大江裕

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

編曲: 森脇哲

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のんでは むせてます つよくもないのに