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杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

518 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男の火祭り

坂本冬美

日本の男は 身を粉にして働いて 山に海に 生きてきた 女は嫁いで

吾亦紅

五木ひろし

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

湯の花KOUTA

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

ひとつコタツに 情けのふとん ふたつ違いの 妻ある人と 三月三年

氷花

走裕介

作詞: 石原信一

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

白い氷を ちりばめた あれは涙の 花なのか ひとり佇む

なぎさ橋から

すぎもとまさと

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

情けないわね ふたりとも ハーフワインで こんなに酔って 嬉しかったわ

あなたの背中に

すぎもとまさと

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

ふともの思う 横顔や ズシンと響く 低音や ひとりの酒の

イル・テンポ・パッサ~時は過ぎゆく~

風輪

別れた人なのに 別れた人だけど… 別れた人だから 見つめ合えば何もかもがわかる そっとドアを閉めて

夜香蘭

丘みどり

花屋の店先 ヒヤシンス 顔出す季節が また来ます ふたりっきりの

帰郷

西方裕之

帰る帰ると言いながら 今度今度で 九年が過ぎた 土間に転がるカラ瓶は さみしい親父の愚痴がわり

御堂筋線で…

すぎもとまさと

御堂筋線でミナミヘ向かえば ひとり さみしい女が 車窓に映る 心斎橋で

遠き昭和の…

五木ひろし

あの人 この人 あの顔 この顔 みんなどうして

新宿はぐれ鳥

すぎもとまさと

作詞: 菅麻貴子

作曲: 杉本眞人

別れ話の いきさつは ささくれ畳に 聞いとくれ 今じゃ喧嘩も

くぬぎ

すぎもとまさと

くぬぎ細工の恵比寿さん 財布にぶら下げて 川沿いに自転車を漕ぐ あなたが見える… 母の形見のお守りは

ジョーカー

すぎもとまさと

ジャズの音色がふいにとぎれて ゆるいバラードがあたりを包む まだまだ平気と重ねるグラスを 無理しちゃだめだとあんたがとめる

囁きの海

すぎもとまさと

年の差が 親子ほど それも 歯止めにならなくて 他人の目を避けてアパートを

待ちわびて

大石まどか

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

日暮れ 五月雨 宵化粧 おんな ひとりの

徒花は咲いたか

HORIKEN

ドがつく田舎で育ってよ 新聞配達させられて 埋もれてたまるか 泥の川 俺はそこから逃げたんだ

港町挽歌

木下あきら

作詞: 里村龍一

作曲: 杉本眞人

みなと町今日も 黄昏に染まり 夢を散りばめ 灯り流れる 愛があるから

夜霧のビギン

木下あきら

作詞: 新本創子

作曲: 杉本眞人

北国の 花のしずくに 濡れた横顔 忘れられない 君が好きだと

あなたでなければ

ひなたみな

愛を消して 永遠の秘密にしましょう 誰も知らない 小さな愛よ 明日からは

ねぇ…あんた

藤田恵美

淋しい恋を 捨てるなら 黄昏よりも 昼下がり 「じゃあね」と微笑って

雪は、バラードのように…

チェウニ

作詞: 夏海裕子

作曲: 杉本眞人

こんな夜は あなたの 腕に抱かれて 眠りたい 寒い冬に

吾亦紅 (ライブVer)

吉幾三

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

宇治川哀歌

ハン・ジナ

作詞: 秋浩二

作曲: 杉本眞人

遣り水さらさら蛍が飛び交う 闇を走ってあなたに会いに行く これが最後ですあなたに抱かれたら 何処かへわたしは消えてゆきます

吾亦紅

真木ことみ

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

冬萌え

中条きよし

作詞: 立花美雪

作曲: 杉本眞人

あいつに 逢いたくて… あいつに 逢えなくて… 最後の言葉も

稲妻

大川栄策

雨が来そうと 窓にもたれて つぶやく女の 背中の薄さ 夢をおまえに

孔雀

小林幸子

ひとりぼっちで歌ってた 郷里を離れた 小さなアパートで 夕やけ空の窓の向こうに 涙でちぎれた母の顔

泣き石榴

Kenjiro

飲むしかないから 飲んでやる そんな夜ほど 酔えなくて あおってむせて

あなたの口ぐせ

川中美幸

爪先立ちで のれんを外し ふと 気が付けば 母の癖