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杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

510 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

吾亦紅 (ライブVer)

吉幾三

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

いちばん素敵な港町

秋元順子

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

遥かな記憶たぐり寄せて 愛のパズルを 貼り合わせたら いつも港の 夕焼けに居る

かもめの街

川神あい

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

私らしくて

松川未樹

作詞: 古伊志

作曲: 杉本眞人

泣いても いいよ 男の涙も 悪くない こんなにせつない

VIVA・LA・VIDA! ~生きてるっていいね!~

すぎもとまさと

VIVA・LA・VIDA! VIVA・LA・VIDA! 青空 そよ風

泣きながら夢を見て

佳山明生,有沢美智子

泣きながら 夢を見たわ あなたから"さようなら" 好きなの 誰がいても

暗くなるまで待って

五十川ゆき

西日がこの部屋 染めてゆく あなたは ためらうふりをする 女がほんとに

河童

石川さゆり

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

海と別れたら 女房に なってあげると 振り返りゃ 空に妾を抱きあげて

祭りだ!和っしょい

松川未樹

エンヤーサ コーラサ エンヤー エンヤー コーラッサ

影絵の中に

八坂有理

作詞: タヅ香

作曲: 杉本眞人

夕日がやけに きれいだと 背中を向けて つぶやいた 人生半ば

大阪レイン

Kenjiro

大阪に降る雨は なぜに冷たく この頬にこの胸に この肩に降る せつなさに包まれて

夕暮れの街

miyuki

雨降る中を 傘もささずに 来ないあなたを 待ち続けるの 帰りを急ぐ

こんな女に惚れてみろ

北野好美

人はみかけじゃ わからない 女はなおさら わからない 嘘や愛想は

空に刺さった三日月

すぎもとまさと

作詞: 森田由美

作曲: 杉本眞人

馬鹿みたいだよね 涙みせるのは みっともないね 過ぎる交差点 笑う人の波

東京とまり木

すぎもとまさと

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

軽口たたいて 笑って泣いて グラス揺らせば 鳴る氷 ドアが開くたび

ティ・アモ~風が吹いて~

秋元順子

作詞: 紙中礼子

作曲: 杉本眞人

あなたに出逢えて 風が吹いた 激しい夏の嵐のように 余計な物など 吹き飛ばされて

風うた

坂本冬美

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

赤いセロファン とかしたような 夕日の彼方に 昭和が揺れる 帰りたいけど

射手座のふたり

川中美幸&松平健

微笑みでかくした 淋しさが透ける あなた 哀しい眼をしているのね 巡り逢いのままに

そろそろ…

すぎもとまさと

好きだった ぶたれても 好きだった ポツンと おまえが言うから

心をつなぐ10円玉

八代亜紀

作詞: かず翼

作曲: 杉本眞人

卒業間近の最後の授業で 先生がくれた 10円玉 小さな袋に 入ってた

秋櫻の頃

すぎもとまさと

いくつかの 盆が過ぎ いくつかの 齢を取る 秋の日和の

ごめんな…

すぎもとまさと

さよならの 受話器置いた 真夜中の公衆電話 無口なお前が子供のように ふざけていたね

男酔い

吉幾三

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

男だ 女だ 言う気はないが 女にゃわからぬ 酒がある

リスボンの雨

チェウニ

作詞: 福田一三

作曲: 杉本眞人

リスボンの 12月 雨の匂い まとわりつく淋しさ 坂道を

遠き昭和の…

すぎもとまさと

あの人 この人 あの顔 この顔 みんなどうして

花火酒

すぎもとまさと

夜空に花の 満開を 眺めて暫し 花火酒 涼風渡る

夜もすがら踊る石松

すぎもとまさと

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

馬鹿でなければ踊れない カッコつけてちゃ走れない 純な心は正直者で うれしさ 楽しさ

吾亦紅

森進一

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

転がる石

あさみちゆき

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

十五は 胸を患って 咳きこむたびに 血を吐いた 十六

愛されても~それぞれの秋~

チェウニ

作詞: 山下季美

作曲: 杉本眞人

さよならあなた 見送らないで 駅までひとりで 歩いて行くわ こころに秋風