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下地亜記子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

176 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

海の月

西郷ひろし

逢いたい気持ちを 抑えつつ 列車乗り継ぎ 来た港 波はおまえの

なみだぐせ

北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

好きなの 好きなの 好きなのよ 忘れられない あの人が

ふるさと太鼓

大江裕

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

編曲: 南郷達也

天に届けよ ふるさと太鼓 バチが火を吹く 汗が飛ぶ 明日へ踏み出す

おんなの祭り

市川由紀乃

あばれ太鼓に 煽られて 玄海そだちの 血の気がさわぐ うねる荒波

高梁慕情

井上由美子

おぼろ月夜の 桜咲く頃は 想い出します 故郷を 別れの駅で

わすれ酒

中村美律子

作詞: 下地亜記子

作曲: 岡千秋

未練心は 涙で流す 恋の傷あと お酒でふさぐ 酔って酔って酔いしれ

対馬海峡

対馬一誠

空よ海よ 風よ雲よ あいつの噂を 知らないか 探しに来たのさ

白雪草

増位山太志郎

抱けばはかなく 散りそうな 細い襟足 涙ぐせ こんな男に

奥能登しぐれ

増位山太志郎

行くも帰るも 日本海 輪島 千里浜 波しぶき

オランダ坂

たくみ稜

長崎…夜霧が せつなく流れ 迎えに来たのに あなたは居ない 待たせてごめんと

べらんめえ

島津悦子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

ちょいとおきゃんで 器量よし 口の悪さが 玉に傷 惚れて焦がれた

港のリリー

北原ミレイ

からっぽの胸の中 夕陽が染める あの人は バスに乗り 街に消えて行った

風流恋吹雪

上杉香緒里

あんな奴 どこがいいかと 訊ねる人に どこが悪いと 聞き返す

夜半の風

北島三郎

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

おまえと最後に 別れたあの日 涙まじりの 茶碗酒 そしてひと夏

俺に咲く花

真木ことみ

花びらみたいな ほほ笑み浮かべ 心に明かりを 灯すやつ あなたと出逢えて

おんな雨

石原詢子

傘もささずに 追いかけた あの日も小雨の 夜でした 雨よ…雨

港ひとり

石原詢子

港坂道 カラコロと 下駄を鳴らして 桟橋へ 春だというのに

なみだ百年

北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

あなた忘れて 生きるには きっと百年 かかります この肌この手が

炎のタンゴ

山内惠介

赤いドレスを 肩までずらし 黒い巻き毛が 妖しく揺れる たった一目で

大阪ブギウギ

真木柚布子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

あんな男は くれてやる うちは泣かへん 負けへんで 七色ネオンが

あばれ船

沖田真早美

海が牙むきゃ 血汐が燃える 男度胸の 北漁場 たかが嵐さ

美唄の風

真木柚布子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

人生は 涙と笑顔の 繰りかえし つまずいて 転んだり

ふたり咲き

北島三郎

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

三々九度の 盃は 俺とおまえの 門出酒 ないないづくしが

雪挽歌

松原のぶえ

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

こらえきれずに しのび泣く 胸の寒さよ せつなさよ 恋にそむかれ

ふられ上手

真木柚布子

壊れたヒール ぶらさげて 追いかけるよな がらじゃない 本気にさせて

よさこい時雨

永井みゆき

酒の優しさ ぬくもり借りて 飲めば未練が またつのる 待って待たされ

寿 契り酒

石原詢子

めでためでたの 夫婦の門出 命重ねる 金屏風 人生苦労を

浅草パラダイス

氷川きよし

作詞: 下地亜記子

作曲: 東天晴

花が咲き 花に酔う お江戸の名残りの 仲見世は ホラ

いつもみんなで手をつなごう

氷川きよし

昇る朝日を 迎えに行くよ 翼を広げた 鳥たちが 地球はひとつ

夏子の海峡

氷川きよし

東の海峡 カモメが飛んだ 子午線越えれば 君住む島だ 明るくまぶしい