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小渕健太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

209 曲中 181-209 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

蒼く 優しく

番匠谷紗衣

あの日の夢を 今もずっと 追いかけ続けていたら 今頃 僕は

Hey Brother! with 小渕健太郎

古澤剛

Hey Brother! 今すぐいけるか? チャンスは待っちゃくれない 迷う暇はない

YELL~エール~

豊永利行

どんなに小さなつぼみでも 凍える冬を超えればほら 春が来るたびに 鮮やかな花が咲くのだから

高橋真梨子

名もない花には名前を付けましょう この世に一つしかない 冬の寒さに打ちひしがれないように 誰かの声でまた起き上がれるように

中村あゆみ

涙こぼしても 汗にまみれた笑顔の中じゃ 誰も気付いてはくれない だから あなたの涙を僕は知らない

忘れてはいけないもの

夏川りみ

あなたは教えてくれました 大切な人ほどいつも 一番遠い場所で 見ている事を あなたは教えてくれました

青い風

みつき

恋をしてると気付いた朝に ほんのり髪を切りました 鏡の中にも映らない 4~5mmの小さな決意 ヒリヒリ痛む心の縁を

青い風

高畑充希

恋をしてると気付いた朝に ほんのり髪を切りました 鏡の中にも映らない 4~5mmの小さな決意 ヒリヒリ痛む心の縁を

大切なもの

高畑充希

隠せない 気持ちほど なんでいつもこう 不格好 誰にも気付かれたくはないのに

Pierrot

コブクロ

Are you my girl friend?

六等星

コブクロ

くすんだ未来に 乾ききった心が ひび割れてしまう前に 僅かな火の粉でも良いから もう一度飛ばしてみるんだ

忘れてはいけないもの

コブクロ

あなたは教えてくれました 大切な人ほどいつも 一番遠い場所で 見ている事を あなたは教えてくれました

小渕君の犬のうた

コブクロ

君が僕に名前を付けてくれたのは 雨降りの朝 手づくりの家 ぬりたてのペンキにクラクラ目が回りそう

願いの詩

コブクロ

泥だらけの服の下また今日もひとつ 増えた傷 パパにだけ見せて笑ってた 夢見たもの ひとつずつ箱にしまって

WINDING ROAD

BESTIEM

曲がりくねった道の先に 待っている幾つもの小さな光 まだ遠くて見えなくても 一歩ずつ ただそれだけを

やなわらばー

涙こぼしても 汗にまみれた笑顔の中じゃ 誰も気付いてはくれない だから あなたの涙を僕は知らない

蜜蜂

コブクロ

どこから来たのか 綿毛が 風に漂い 夕暮れ染み込む 歩道に消えた

森進一

涙こぼしても 汗にまみれた笑顔の中じゃ 誰も気付いてはくれない だから あなたの涙を僕は知らない

JULEPS

名もない花には名前を付けましょう この世に一つしかない 冬の寒さに打ちひしがれないように 誰かの声でまた起き上がれるように

杏里

名もない花には名前を付けましょう この世に一つしかない 冬の寒さに打ちひしがれないように 誰かの声でまた起き上がれるように

ゆらゆら

コブクロ

日に焼けた トタン屋根 自転車置き場の裏で 初めての告白は 夕暮れの放課後

大切なもの

みつき

隠せない気持ちほど なんでいつもこう不格好 誰にも気付かれたくはないのに 心からはみ出してしまうよ

LOVER'S SURF

コブクロ

遠い波は蜃気楼 揺れては消える 追いかけても 掴めずに 通り過ぎる

ニコラス・エドワーズ

涙こぼしても 汗にまみれた笑顔の中じゃ 誰も気付いてはくれない だから あなたの涙を僕は知らない

流星

Sungmo(超新星)

真冬の海辺に映った 白く透明な月が 海月に見えた 不思議な夜でした

君という名の翼

つるの剛士

しわくちゃの写真にはまぶしかった時間と 寄り添う僕等が痛い程鮮やかに焼き付けられていて はぐれたのはきっとどちらのせいでもなくて 気がつけば君は僕の中に住みはしめた

流星

ケラケラ

真冬の海辺に映った 白く透明な月が 海月に見えた 不思議な夜でした

熊木杏里

名もない花には名前を付けましょう この世に一つしかない 冬の寒さに打ちひしがれないように 誰かの声でまた起き上がれるように

エピローグ

城田優

喧嘩しては泣いたあの頃と少し違う 歯痒さも苛立ちも無いサヨナラの後の涙 流れ着く場所も失って 思い出を濡らすの