1. 歌詞検索UtaTen
  2. 佐藤和豊の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

佐藤和豊の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

116 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

好いとっと

永井裕子

作詞: 兼上佳子

作曲: 田口俊

編曲: 佐藤和豊

小さかことで喧嘩ばして 箸もつけんで残しとる 冷めた煮物ば ひとくちだけでも食べんね

どうすっぺ

楠木康平

どうすっぺ あーどうすっぺ これからの時代 どうすっぺ 上にはまだまだ

なぎさ橋から

すぎもとまさと

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

情けないわね ふたりとも ハーフワインで こんなに酔って 嬉しかったわ

落花生~らっかせい~

すぎもとまさと

親父が好きだった 落花生が 今年も 店先に並んだ いつも茶の間で

十勝秋冬

大江裕

十勝平野に 雪虫舞えば 秋を急かして 冬がくる 親父がわりに

大人の恋でしょ

車恩心

作詞: 内藤綾子

作曲: 西つよし

編曲: 佐藤和豊

そんな顔して やめましょ どんな言葉も 歯がゆい 思う以上に

魂は売るな

辰巳ゆうと

作詞: 売野雅勇

作曲: 幸耕平

編曲: 佐藤和豊

ひとりぼっちじゃオレら 生きられないだろ 荒む暮らしで夢も すり減る街さ 鉄の匂いが染みた

鴎宿

丘みどり

あなたの似顔絵 口紅で描く 夢二の詩集の裏表紙 出船待つ宿 日暮れは早い

Thanks to All

小林毅圭也

一番上でかがやく太陽に 憧れながらあてもなく歩いた そんな自分が選んだこの旅路が 今の人生に続いている奇跡 あのころの

真昼の月

山口瑠美

朝と夜の その隙に浮かぶ 誰も見ない まだ真白い月

旅路、その先へ

山口瑠美

泣きたい時ほど 笑ってる いつでもあなたは 強いから なぐさめるのに

いつもありがとう

KANA

ありがとう ありがとう いつも ありがとう

初雪

あさみちゆき

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

昨日 初雪が 降りました こちらは もう冬支度です

戯れごと

西山ひとみ

あの人ください 愛しています 別れてください 命がけです

ノクターン

市川由紀乃

作詞: 松井五郎

作曲: 幸耕平

編曲: 佐藤和豊

ふれながら そっと わたしだけを見て それだけで夢を 見せて

夢じゃさみしい夜もある

市川由紀乃

作詞: 松井五郎

作曲: 幸耕平

編曲: 佐藤和豊

好きなら好きだと 言えばいいのに 見えない糸をまた 手繰り寄せたり ソファの片隅

湖上駅

水森かおり

あなたそのまま 振り向かないで 涙見せずに 送りたい 藍より青い

長崎ランタン

水森かおり

ふいにあなたを 見かけたような 唐人屋敷の 石畳 冬の長崎

ラストシーン

KANA

作詞: 秋元康

作曲: 小林宏和

編曲: 佐藤和豊

窓の星が綺麗 だから 何も言わないで 今は この場所から

名前

市川由紀乃

作詞: 松井五郎

作曲: 幸耕平

編曲: 佐藤和豊

帰してください 気持ちがないなら ここから先はもう 戻れはしません

時は流れて…

五木ひろし

ふり返ればなつかしい あの頃あの時抱いてた 夢と希望に燃えながら 悔しい事や辛い事

都わすれ

市川由紀乃

作詞: 吉田旺

作曲: 幸耕平

編曲: 佐藤和豊

都落ちだと 嗤われたって いいのいいのよ あなたとふたり 捨てるのよ東京を

OSAKA~夕暮れて~

KANA

あなたと 乗り換えの駅の ホームで 待ち合わせた 若かった

雨の五稜郭

水森かおり

小雨に煙る 函館は 淋しい女に 夜景もにじむ 迷いを捨てる

明日を探して ~始まりの駅・川奈~

三ツ屋亜美

作詞: 円香乃

作曲: ささき裕星

編曲: 佐藤和豊

失くした明日 探して 列車に一人 乗ったの 大きな椰子が

TATSUYA

すぎもとまさと

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

中学二年の お母ちゃんの 傷口から生まれた 私やもん そうやアンタに

落花生~らっかせい~

Kenjiro

親父が好きだった 落花生が 今年も 店先に並んだ いつも茶の間で

遠雷

辰巳ゆうと

作詞: 売野雅勇

作曲: 幸耕平

編曲: 佐藤和豊

海鳴りみたいに 遠雷が響く 夜は誰かに 僕の秘密を聞いてほしくなる

さよなら愛する人

辰巳ゆうと

作詞: 売野雅勇

作曲: 幸耕平

編曲: 佐藤和豊

「私のことは忘れて」と 濡れた瞳むけて言った 最終便の滑走路 灯る誘導灯を煙らせ

北の縄のれん

大江裕

胸の芯まで 凍える夜も 暖簾くぐれば 暖かい なんにも云うなよ