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佐藤和豊の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

109 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

かずら橋恋唄

永井裕子

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

編曲: 佐藤和豊

恋の道行き 邪魔するように 剣おろしが 吹き渡る 一緒に生きると

花とサムライ

三山ひろし

作詞: いではく

作曲: 徳久広司

編曲: 佐藤和豊

歌う 鶯 桜も咲いて 踊り 出したい

流されたって

楠木康平

親を残して ふるさと捨てた 世間が許さぬ 恋だから 水の冷たさ

囁きの海

すぎもとまさと

年の差が 親子ほど それも 歯止めにならなくて 他人の目を避けてアパートを

秘恋抄

塩乃華織

枯れた花を 咲かせて もう一度 逢いたい 女のわがままを

氷花

走裕介

作詞: 石原信一

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

白い氷を ちりばめた あれは涙の 花なのか ひとり佇む

好いとっと

永井裕子

作詞: 兼上佳子

作曲: 田口俊

編曲: 佐藤和豊

小さかことで喧嘩ばして 箸もつけんで残しとる 冷めた煮物ば ひとくちだけでも食べんね

とどかぬ想い

香西かおり

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

編曲: 佐藤和豊

飲めないくせに 無理して飲んで うつむく姿 切なくて 別れの訳は

十勝秋冬

大江裕

十勝平野に 雪虫舞えば 秋を急かして 冬がくる 親父がわりに

市川由紀乃

作詞: 松井五郎

作曲: 幸耕平

編曲: 佐藤和豊

ぎゅっと絡めた指と指 振り向きません この先は たとえ朧なこの世でも 決してこのまま離さずに

夜香蘭

丘みどり

花屋の店先 ヒヤシンス 顔出す季節が また来ます ふたりっきりの

恋の迷宮ダンシングナイト

オホーツク太郎

あなたに抱かれて踊るの 夢見たダンシング いつもと違うの身体に キラメク ファイヤー

赤い満月

杜このみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

夜空に浮かんだ 赤い満月 ときめく女の 胸の内 逢える嬉しさ

恋人芝居

津吹みゆ

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 大谷明裕

編曲: 佐藤和豊

こんな嵐の 夜なのに 既読のつかない もどかしさ 悪い予感に

走馬燈

丘みどり

雷門から 仲見世抜けて 三年昔に 戻ります あの日は

ほろ酔い満月

坂本冬美

赤く火照っているよな 満月のせいで ちょっと不埒な気分よ 酔わせてくださいな 何も言わずに飲んでる

鴎宿

丘みどり

あなたの似顔絵 口紅で描く 夢二の詩集の裏表紙 出船待つ宿 日暮れは早い

どうすっぺ

楠木康平

どうすっぺ あーどうすっぺ これからの時代 どうすっぺ 上にはまだまだ

土砂降りの雨だから

すぎもとまさと

土砂降りの雨だから もういいよ この傘をあげるから ふりむかないで 昔の人だと知ってたよ

北の縄のれん

大江裕

胸の芯まで 凍える夜も 暖簾くぐれば 暖かい なんにも云うなよ

親不孝ばし

三山ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 徳久広司

編曲: 佐藤和豊

胸の広さが不足なら 両手ひろげて待っている きみはさだめと駆けっこで 半歩リードでやって来い 親不孝橋を渡ったら

夜桜の宿

津吹みゆ

肩を抱かれて 丸窓ごしに 夢を見ました おんなの夢を 淡い湯の香に

ゆるし川

永井みゆき

誰が名づけた ここはゆるし川 涙あつめて 海へとそそぐ

愛の懺悔じゃないけれど

田中あいみ

作詞: 朝倉翔

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

愛の懺悔じゃないけれど Woh… 100万ドルの 夜景より

浪花のごんた

石川さゆり

作詞: もず唱平

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

みんな知ってる あんたのことは ガキの頃から 腕白で 傷のたえないデボチン

恋の迷い子

酒井一圭(純烈)

作詞: 松井五郎

作曲: 幸耕平

編曲: 佐藤和豊

そっとほほえむ横顔 夜露に濡れる 男の瞳にはそれが さみしく映る 突き当たりではいつも

satisfaction

KANA

ヒ・ミ・ツのことしてあげる 手招きしてsatisfaction 隠した扉開けたら めくるめくliberation

熊野恋港

三浜こうじ

作詞: 小山内圭

作曲: 四方章人

編曲: 佐藤和豊

波止場夜風が 何時しか止んで 外は粛々 春しぐれ ひとり酒場で

真昼の月

山口瑠美

朝と夜の その隙に浮かぶ 誰も見ない まだ真白い月

初雪

あさみちゆき

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

昨日 初雪が 降りました こちらは もう冬支度です