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森山直太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

245 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

生田絵梨花

作詞: 御徒町凧

作曲: 森山直太朗

編曲: Max Kuyt

もしもあなたが 雨に濡れ 言い訳さえも できないほどに 何かに深く

アルデバラン

海蔵亮太

君と私は仲良くなれるかな この世界が終わるその前に きっといつか儚く枯れる花 今、私の出来うる全てを

群青

森山直太朗

澄み渡る空を見てると 自分が小さくなったみたいで それは全然悪いことでは ないと思うよたぶん絶対

森山良子

例えば僕が死んだなら 君は笑ってくれるかな そのことだけが心配で 僕は死なずにいるんだよ

さくら(独唱)

白鳥英美子

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

五線譜を飛行機にして

森山直太朗

ラララ ラララと 風に歌えば 俯き加減の 夢は広がる

悲しいんじゃなくて寂しいだけさ

森山直太朗

あんなにムカつく昨日のことが 今日になったらどうでもよくて セキセイインコが首を竦めて テレビと俺を行ったり来たり

することないから

森山直太朗

ねぇミチコ することないからセックスしよう 窓を開けたら気持ちがいいね 小鳥もチュンチュン鳴いてるし 恥ずかしがらないで

運命の人

森山直太朗

昨日撮った君の写真が 懐かしく思えた あんなにも楽しかった 日々は泡沫のこと

昔話

森山直太朗

昔々その昔 その昔よりもやや昔 そのまた昔の少し未来 角を曲がって右に折れ 公園の中の遊歩道

コンビニの趙さん

森山直太朗

うららうらうら 春うらら サンダルの音を 響かせて 素直になれない

自由の限界

森山直太朗

いつかまたあんな風に笑えたらいいな 幕切れのシュールさも承知の上で 厄介な状況に遭遇しても どうにだって乗り切れる感じがしていた 雨も味方にして

小鳥

森山直太朗

小鳥 君は今でも アネモネ 陽も翳るリビングでウトウトしてる 小鳥

日々

森山直太朗

ありふれた日々の中で 君は眠っていた 暗闇に影を潜めながら 明日を待ちわびていた

触ってごらん

森山直太朗

触ってごらん 命だよ この温かい 塊が

ヘポタイヤソング

森山直太朗

きっと君は来ない ヘポタイヤソング 暮れなずむ町の ヘポタイヤソング とどまる事を知らない

愛の比喩

森山直太朗

どれだけ君と 話しただろう 見つめるだけで 幸せなのに

ねぇ、マーシー

森山直太朗

仲間外れにされたって ぼくはちっともイタくない 最後の最後はいつだって キミが笑ってくれるから キミが笑ってくれるから

オラシオン

森山直太朗

オラシオン 君は幻 祈りの最初の言葉 オラシオン 風に舞う記憶

放っておいてくれないか

森山直太朗

晴れ渡る空 透き通る風 それがいったいなんだというの 翼広げて

今ぼくにできること

森山直太朗

今ぼくにできること それは祈ること それは眠ること それは見つめること それは羽ばたくこと

結婚しようよ

森山直太朗

庭に咲いてる あの花が もっと大きく咲いたなら 結婚しようよ この僕と

ここにきてモーツァルト

森山直太朗

ホリエモンに似た人が モーターバイクで走ってる うすい雲から雨の降る 広がる空の井の頭

何処かで誰かが

森山直太朗

何処かで誰かが笑ってる 僕等は此処で空を見る 何処かで誰かが怒ってる ガジュマルの木は風に揺れ

ラクダのラッパ

森山直太朗

カレンダーに印を付けて 伏し目で何を見てるんだ 目の前にいる大切な人さえ 守ることさえできやしないのに アクセサリーで飾り立て

グングルパーニャ

森山直太朗

明日の今ごろには ぼくはここにいないだろう グングルパーニャへと 旅立つだろう きみと過ごした

アメリカにいるみたい

森山直太朗

生まれ変わったら なんになる? 三軒茶屋の交差点 隣で女が話してる

ベランダで虹を見た

森山直太朗

カモメが空を飛んでるよ ヘチマが風に揺れてるよ どこまで細部になれるだろう

片足のポー

森山直太朗

片足のポー 歩いているよ 人混みの中 へし合いながら あの頃はもう

風曜日

森山直太朗

唐突に切られた電話 受話器の向こうの世界を僕は知らない 月の裏側で君と出逢い 1/6の重力で求め合った