1. 歌詞検索UtaTen
  2. 藤巻亮太の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

藤巻亮太の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

165 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

3月9日

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感じます せわしく過ぎる日々の中に 私とあなたで夢を描く

粉雪

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

粉雪舞う季節はいつもすれ違い 人混みに紛れても同じ空見てるのに 風に吹かれて 似たように凍えるのに

もっと遠くへ

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

もっと遠くへ行きたいと願った たった一度生まれてきた奇跡は計り知れない だから だからこそ怖いのかもしれない レールに乗っかるのも無限に広がる自由も

五月雨

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

水溜り 飴色に揺れていた 羽閉じた虫は どっか飛んでいった いつの間にか

スタンドバイミー

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

枕木 昼下がりの線路独り占め コインと太陽が出会ってスタンドバイミー 夢見た冒険はいつでも炭酸の味 飛行機雲二列並んだ空の香り

太陽の下

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

ぼんやり日が落ちて 輝く星 太陽の贈り物 曖昧な地平線 その向こうでも人は営んでる

雨上がり

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

静かになった どうやら雨が止んだみたいだね 上手くたためない傘に付いた水滴残して雲が流れてく 水嵩の増した川の脇 細い路地で見つけたのは

夢の蕾

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

冬の終わりに風が吹いた 妙に暖かくて泣きそうになった あなたの笑顔が いつでも僕の励みだった その温もりを

三日月○○

平原綾香

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

君の好きな花の名を 僕は今も覚えてる 甘い匂いがしていてさ 春風に溶けてしまいそう 雨上がりの空にそよぐ君の髪が

3月9日

Little Glee Monster

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

編曲: Carlos K.

流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感じます せわしく過ぎる日々の中に 私とあなたで夢を描く

僕らの街

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

空に架かった 虹の架け橋 川に写った 朝日の茜色 君と見ていたい

花鳥風月

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

手を引いたら柔らかく ほほ寄せたら暖かく 綿毛舞う春先の空は青く 買い物かごで揺れている 野菜の色は様々

僕を見つめて

ジェジュン

作詞: 伊秩弘将

作曲: 藤巻亮太

編曲: 佐久間誠

移りゆく街 霞む未来も きっと君なら照らし出せるよ 信じる心 手放さないで

日々是好日

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

最悪と口に出しかけて 喉元にそいつをとどめた そのナイフを二度も心に 突き立てる必要はない 泣きたくなるような夕日を

アカシア

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

ぼやいて 少し笑って 元気になった お互い あの日のままじゃいられないけれど

追いかけっこ

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

どうして陽が傾いた 月が太陽追いかける どうして瞼が腫れた 悔し涙は止まらない

儚く脆いもの

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

あぁ なぜ空は青いの 父の父 母の母の昔から 果たせなかった願いが

恋の予感から

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

どうしようもない愛しさを 何に例えられようか どうしようもないやるせなさと それは似ているのかな 風は君の髪を撫でていたね

花火

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

星のたなびく night鎌倉 風の匂いは海と闇と 花火を上げて はしゃぎ合おうぜ

プログラム

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

夜を突き抜ける星は空にあいた穴 宇宙の外から差込む その光を大きなビンに集めて 虫眼鏡で未来占う

粉雪

中島美嘉

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

粉雪舞う季節はいつもすれ違い 人混みに紛れても同じ空見てるのに 風に吹かれて 似たように凍えるのに

大晦日の歌

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

等々力から年越しそば 買って帰って公園よって 歩きながら奇跡の様な 夕日を見たね 奇麗だったね

Wonderful & Beautiful

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

6キロ前から渋滞の列が スキー板の様に 冬の首都高を 交互に滑った 僕は苛ついた

茜空

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

夕べの月の 一昨日の残りの 春の匂いで目が覚める 私の好きなスニーカーで通う道に咲いた桜並木

すきま風

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

寝れない夜 聴き過ぎた曲が頭の中を濡らす 人恋しくって 白い壁紙に目が慣れてしまう

電話

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

こんなに暑い日が続いてる 元気でいるかい? 心配さ 僕は相変わらずだよ

100億の承認欲求

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

100億の人間が 100億の現実の中 100億の妄想抱いて 100億の夢をみる 僕のことを知ってください

明日に架かる橋

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

夢見てOK それでOK 月日は矢の様に過ぎて 思い出だけ綺麗になる それだけじゃ寂しいのさ

流星

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

流星が昼下がりの町ただ越えてゆく 少年が指差し尋ねる 「ママ、あれは何なの」「飛行機よ」 味のないスピードのままビルからビルへと消えてしまった

さあはじめよう

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

綺麗な朝日見つめるたび 春色の風頬撫でるたび 胸のどっかが疼きだすよ そんな話打ち明けるたび